ソニーが基本的に好き!

5月22日(金)19時頃からライブ配信。Xperia 1 VIII 人気モデルはどれ?、10周年記念モデル「1000X THE COLLEXION」発表、True RGBブラビア来週発表、α7RVI展示情報、PS5通常モデル・ウォークマンZX707販売終了? etc.


今日の夜、5月22日(金)19時頃から「ライブ配信(YouTubeライブ/ツイキャス)」を開始します!

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目次

●Xperia 1 VIII 人気モデルは何?


2026年5月13日(水)より予約を開始したSIMフリーモデル「Xperia 1 VIII(XQ-GE44)」。

今回は、カラーバリエーション4種類と、メモリ・ストレージ容量4種類の合計16モデルから選べるようになっている。

今回も実績を集計して、今まさに皆がどのモデルを買っているか?集計してみた。

・Xperia 1 VIII SIMフリーモデルは、メモリ・ストレージ4モデル、4カラーの全16種類の選択肢。販売実績から読み取る、みんなが買っているモデルはどれ?
・Xperia 1 VIII ソニーストア人気ランキング。どの容量・カラーバリエーションが人気なのか?

Xperia 1 VIII はおサイフケータイを搭載している?


Xperia 1 VIIIは、長らく続いたデザインが変更になって背面に印字されていたおサイフケータイやNFCのマークが見当たらない。

搭載されていないのでは?と思うけれど、仕様にはちゃんと搭載されていることが記載されている。

今回、Xperia 1 VIIIはにOREテクスチャーを採用したことで、背面になるべく印字をしない方針となったと思われる。

・Xperia 1 VIII はおサイフケータイを搭載している?搭載状況やNFCアンテナの位置を確認する。

Xperia 1 VII SIMフリーモデル在庫がスレートブラックのみに。


Xperia 1 VIIIの先行予約販売が開始され、ソニーストアの昨年のフラグシップモデルXperia 1 VII(XQ-FS44)は、スレートブラック1種類のみとなった。

純正ケースであるStyle Cover with Stand for Xperia 1 VII「XQZ-CBFS」も「入荷待ち」が頻発していて、新型発表に合わせて前モデルの販売終了が近づいていることがわかる。

販売価格で言えばXperia 1 VIIはXperia 1 VIIIよりも3万円ほど安いので性能を追い求めないのであれば、今でもXperia 1 VIIはおすすめと言える。

・Xperia 1 VII SIMフリーモデル在庫がスレートブラックのみに。オーキッドパープル・モスグリーン販売がソニーストアで終了。

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●1000Xシリーズ10周年記念モデル「1000X THE COLLEXION」発表!

ソニー1000Xシリーズ10周年記念モデル「1000X THE COLLEXION」WH-1000XX


海外でソニーは、ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットフラグシップモデルである1000Xシリーズの10周年記念モデルとなる「1000X THE COLLEXION」(WH-1000XX)を発表。

1000X THE COLLEXION」は、統合プロセッサーV3を初搭載し、QN1の7倍の処理性能をもつ高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN3、さらにマイクを合計12個搭載する。

統合プロセッサーV3を搭載したことで、エッジAIを使用してハイレゾ級の高音質にアップスケーリングを行う「DSEE Ultimate」にヘッドセットとして初対応している。

さらにWH-1000XM6から搭載されたステレオ音源を立体的な音場へ変換する360 Upmixが進化、既存の360 Upmix for Cinema(映画用)のほか、360 Upmix for Music(音楽)、360 Upmix for Game(ゲーム)が追加された。

・ソニー1000Xシリーズ10周年記念モデル「1000X THE COLLEXION」WH-1000XXが海外発表。外装にビーガンレザーとステンレスを採用、統合プロセッサーV3を初搭載し、DSEE Ultimateに対応。

「WH-1000XM6」の新色「Sandstone」(サンドストーン)


海外のソニー公式から、1000Xシリーズ オーバーヘッドヘッドホン「WH-1000XM6」の新色「Sandstone」(サンドストーン)が発表された。

新色「Sandstone」(サンドストーン)は、既存のブラック、プラチナシルバー、ミッドナイトブルー、サンドピンクに加え、スタイリッシュなカラーバリエーションとしてラインナップに追加される。

・ソニーフラグシップヘッドホン「WH-1000XM6」の新色「Sandstone」(サンドストーン)を海外発表。
・WH-1000XM6 購入・アプリ使用で全員に5,000円分現金キャッシュバック!「アプリで広がる音体験!夏のWH-1000XM6キャンペーン」2026年8月18日(火)まで開催。

WF-1000XM6純正ケースカバー「HAC-1000XM6C」日本販売開始


完全ワイヤレスイヤホンフラグシップモデルWF-1000XM6用のビーガンレザー(合成皮革)を使用した純正ケースカバー「HAC-1000XM6C」の販売を開始。

カラーバリエーションは、本体カラーに合わせたブラックとグレーを用意。

ソニーストア販売価格は、6,710円(税込)

発売日は、5月29日(金)を予定。

・ソニー、完全ワイヤレスイヤホンWF-1000XM6純正ケースカバー「HAC-1000XM6C」日本販売開始。装着したままワイヤレス充電が可能、ビーガンレザー(合成皮革)ケース。

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●α7RVI SEL100400MC予約開始!先行展示情報も新たに追加

α7RVI「ILCE-7RM6」・FE 100-400 F4.5 GM OSS「SEL100400MC」発売記念分割払い60回まで金利手数料0%キャンペーン」「α7RVIキャッシュバック」

ソニーストアでは、デジタル一眼カメラα7R VI「ILCE-7RM6」FE 100-400 F4.5 GM OSS「SEL100400MC」の発売を記念して分割払い60回まで金利手数料0%キャンペーンを開始。

キャンペーン期間は、2026年10月1日(木)午前10時まで

分割払い60回まで金利手数料0%(48回、36回、24回、12回も対象)のため、高額なα7R VIも月々の負担を少なく購入できる。

・α7RVI「ILCE-7RM6」発売記念「分割払い60回まで金利手数料0%キャンペーン」ソニーストアで開催!2026年10月1日(木)午前10時まで。
・FE 100-400 F4.5 GM OSS「SEL100400MC」発売記念「分割払い60回まで金利手数料0%キャンペーン」ソニーストアで開催!2026年10月1日(木)午前10時まで。
・α7RVI (ILCE-7RM6)「α7R VI発売記念キャンペーン」対象レンズと同時購入で最大3万円キャッシュバック。購入期限は2026年8月3日(月)まで。

α7R VI「ILCE-7RM6」先行展示2026年5月29日(金)より全国で開始


2026年6月5日(金)に発売するデジタル一眼カメラαシリーズEマウントモデルα7R VI「ILCE-7RM6」

現在全国のソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)で先行展示を開始しているものの、遠方のユーザーにとってはなかなか体験がしづらい状況。

そんな中、ソニーはα7R VIの新たな先行展示情報が公開された。

ソニーストアだけでなく、2026年5月29日(金)からは全国の量販店などで先行展示する。

店舗により展示タイミングはズレる可能性もあるけれど、全国で発売前に先んじてα7R VIの実機を触ることができる。

・α7R VI「ILCE-7RM6」先行展示が2026年5月29日(金)より全国で開始!

カメラグランプリ2026、「大賞」にα7V、「レンズ賞」にFE 50-150mm F2 GM「SEL50150GM」が受賞


カメラグランプリ 2026において、デジタル一眼カメラα7 V「ILCE-7M5」が最優秀賞である「大賞」、50mmから150mmまでのズーム全域で開放絞りF2を実現した世界初の大口径ズームレンズFE 50-150mm F2 GMSEL50150GMが「レンズ賞」を受賞。

前年はカメラ本体の受賞はなかったけれど、「レンズ賞」としてF2という明るさを持つ大口径標準ズームレンズGマスター™ FE  28-70mm F2 GMSEL2870GMが受賞している。

1年あいだがあいたけれど、2024年にはα9 III、2023年には『α7R V』が大賞を受賞している。

1984年に始まった「カメラグランプリ」は、写真・カメラ専門の雑誌・Web媒体の担当者で構成されるカメラ記者クラブが主催する権威ある賞。

・カメラグランプリ2026、「大賞」にα7V、「レンズ賞」にFE 50-150mm F2 GM「SEL50150GM」が受賞。レンズはSEL2870GMに続いて2年連続受賞。

カメラメーカー各社(ニコン、キヤノン)値上げを発表


ここ最近、カメラメーカー各社から一部製品の価格改定の発表が続いている。

5月18日には、ニコン、キヤノンからカメラ関連製品を含む製品の値上げを発表している。

気になるのは、ソニーのカメラ製品も値上げの流れに続いていくのかというところ。

・カメラメーカー各社(ニコン、キヤノン)値上げを発表。ソニーの対応はどうなる。

ソニー製フラッシュ「HVL-F28RMA」「HVL-F28RM」が、グローバルシャッターシンクロ撮影に対応


ソニー製フラッシュ HVL-F28RMA」、「HVL-F28RMについて、α9 IIIのシャッタースピード1/80000秒までの全速度でフラッシュを同調して撮影するグローバルシャッターシンクロ撮影」に対応するアップデートの(Ver.2.00)が行なわれた。

・ソニー製フラッシュ「HVL-F28RMA」「HVL-F28RM」が、グローバルシャッターシンクロ撮影に対応。Ver.2.00本体ソフトウェアアップデート。

Aマウントカメラ・レンズの製品掲載が整理されてしまった!?


ソニーは、現在デジタル一眼カメラα Aマウント向け製品の生産をほぼ完了している。

ソニーストアでも、これまで個別カテゴリーとして用意されていたAマウントカメラ・ボディのページへのリンク掲載を終了。

Aマウント向けアクセサリーについては、在庫があるものは販売が継続しているけれど、レンズについては生産完了製品として集約している。

・デジタル一眼カメラα製品Aマウントカメラ・レンズの製品掲載が整理されてしまった!?ソニーストアのカメラページがEマウントに最適化。

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●True RGB BRAVIA 2026年新製品ついに発表!

ソニー、最新テレビ True RGB ブラビア新製品を2026年5月28日(木)午前1時に発表


ソニーは、テレビBRAVIA2026年新製品を日本時間2026年5月28日(木)午前1時に発表することを告知。

これまで今春とだけ告知していた発表時期が、ようやく明確な日時として公開された。

ソニーはこれまで次世代RGB LED(RGB MiniLED)テレビ BRAVIAのティザーを公開している。

・ソニー、最新テレビ True RGB ブラビア新製品を2026年5月28日(木)午前1時に発表!色彩と音の未来が来る。「New BRAVIA Product Announcement 2026」
・特色あふれるソニー各地域のブラビア2026年新製品ティザー(北米、欧州、中国)。True RGB BRAVIA。

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●ソニーその他ニュース

ハイエンドストリーミングウォークマン「NW-ZX707」が出荷完了


ソニーは、ウォークマン「NW-ZX707」の出荷完了することを発表。

「NW-ZX707」は、フラグシップモデルの技術を継承したハイエンドストリーミングWALKMAN。

2023年に発売され、3年経過したタイミングで販売終了となった。

・ハイエンドストリーミングウォークマン「NW-ZX707」が出荷完了。後継モデルの案内は今のところなし。

PS5ディスクドライブ標準付属モデルの日本国内販売が終了?


2026年5月20日時点で、ディスクドライブを標準で装着されたこれまで通常モデルとされてきたPlayStation(R)5 CFI-2000A01の取り扱いを、ソニーストアが終了。

日本においては、多言語対応しているモデルの値上げにより販売手法が変化。

低価格なPlayStation(R)5 デジタル・エディション 日本語専用 CFI-2200B0155,000円(税込))を中心とした本体販売に移行しており、PlayStation 5 Pro CFI-7100B01を含めると標準でディスクドライブを付属しているモデルはCFI-2000A01のみとなっている。

・PS5ディスクドライブ標準付属モデルの日本国内販売が終了?ソニーストアで入荷終了。今後はディスクドライブ別売りが基本に?

海外PlayStation Plus、新規向け短期低額なプランの値上げを発表


海外のPlayStation公式Xにおいて、5月20日より一部地域における新規向けのPlayStation Plusの料金を値上げすることを発表。

対象となる地域は、詳しく書かれていないが米ドル・ユーロ・ポンドで支払う地域が対象の模様。

値上げ対象となるのは、1ヶ月と3ヶ月のサブスクリプションの料金。

エッセンシャル1ヶ月:10.99ドル/9.99ユーロ/7.99ポンド(+1ドル/+1ユーロ/+1ポンド)
エッセンシャル3ヶ月:27.99ドル/27.99ユーロ/21.99ポンド(+3ドル/+3ユーロ/+2ポンド)

・海外PlayStation Plus、新規向け短期低額なプランの値上げを発表。日本向けの案内はなし。

PlayStationの配信番組「State of Play」、6月3日(水)午前6時放送


ソニーインタラクティブエンタテインメントは、日本時間6月3日(水)午前6時より約4ヶ月ぶりの「State of Play」を配信することを発表。

・PlayStationの配信番組「State of Play」、6月3日(水)午前6時放送。「Marvel’s Wolverine」最新映像を含む、60分以上の長時間配信。

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ソニーストアでご購入

ソニーストア (web)でご購入のさいに、以下バナーを経由してお買い上げいただくことで、当店の実績となります。

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ご購入される方はよろしければ是非ともお願い致します。

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