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マルチプレーヤーとワイヤレスリア接続の5.1chシステム「BDV-N1WL」

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ホームシアターシステム「BDV-EF1」、「BDV-N1WL」は2機種。

・新搭載の波面制御技術※1などの音響技術により、
 7.1chサラウンドの臨場感を広範囲で再現するサウンドバー『HT-ST7』他、
 全機種NFC、BluetoothRに対応したホームシアターシステム4機種発売

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●ワイヤレスリア接続、圧倒的高音質の
 リアル5.1chシステム「BDV-N1WL」

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ホームシアターシステム 「BDV-N1WL」
ソニーストア販売予定価格:59,800円(税込)
・長期保証<3年ベーシック>

ブルーレイディスクドライブを内蔵した
5.1chスピーカーとセットになったホームシアターシステム「BDV-N1WL」。

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本体ユニット部では、
光学ディスクでは、Blu-rayや、DVD、CD、SACDの再生が可能、
USB接続では、USBメモリーや外付けHDDからのストレージ再生にも対応する。

FMチューナーも内蔵する。

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Bluetoothを搭載して、
Bluetoothを搭載したウォークマンや、スマートフォン、タブレットといったガジェットから
ワイヤレスで音楽を再生して楽しむ事ができる。
コーデックは、AACに対応。

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IEEE 802.11b/g/nの無線LAN、有線LANで接続して
DLNAクライアントとしても利用できるので、
BDレコーダーやナスネに録画した番組をネットワーク経由で視聴できるほか、
YouTubeや、「Music Unlimited」や「Video Unlimited」といった
ネットワークサービスも利用できる。

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スピーカーは、
フロント2本、リア2本のスピーカーに
各1基の80mmユニット、センタースピーカーに2基の60mmユニットの
磁性流体スピーカーを採用。

そして、メインユニットを含めスピカーには白いボディとなっていて、
フロントとリアのスピーカーとアンプ本体にLEDのイルミネーションを搭載するなどして
インテリア性も追求している。

リアスピーカーはワイヤレス接続として、
後方のアンプへのワイヤレス伝送(2.4GHz)して配線をなくしたレイアウトが可能。

総合出力は800W。
フロントスピーカー、センターが155W×3、
サラウンドスピーカーが90W×2、
サブウーファが155W。

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部屋の形や家具の配置で、理想的な位置にスピーカーを置けない場合でも
「スピーカーリロケーション」を利用することで、
理想的なサラウンドを確保できる。

もしくは、全部のスピーカーを前面に配置しても
バーチャルサラウンドで迫力のある音声を楽しめる「オールフロントモード」も搭載する。

接続端子には、HDMI(入力×3、出力×1)や
光デジタル音声入力×1、アナログ音声入力×1を搭載。

スマートフォン/タブレットからコントロールする
「TV SideView」にも対応する。

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●コンパクトサイズの2.1chシアターコンポ「BDV-EF1」

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ホームシアターシステム 「BDV-EF1」
ソニーストア販売予定価格:39,800円(税込)
・長期保証<3年ベーシック>

ブルーレイディスクドライブを内蔵した2.1chシアターコンポ「BDV-EF1」。

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本体ユニット部では、
Blu-ray、DVD、CD、の光学ディスクや
USBメモリーや外付けHDDからのUSBストレージ再生に対応。
FMチューナーも内蔵する。

Bluetoothを搭載して、NFCをタッチして簡単にスマートフォンなどでワイヤレスリスニングが可能。
コーデックは、AACに対応。

IEEE 802.11b/g/nの無線LAN、有線LANで接続して
DLNAクライアントとしても利用できるので、
BDレコーダーやナスネに録画した番組をネットワーク経由で視聴できるほか、
YouTubeや、「Music Unlimited」や「Video Unlimited」といった
ネットワークサービスも利用できる。

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フロントスピーカーには65mmのフルレンジユニット、
サブウーファには130mmのコーン型ユニットを採用。

スピーカーは500mlのペットボトルより高さが低いコンパクトサイズ、
サブウーファもブックスタンドサイズとした「コンパクトサブウーファー」となっていて、
スピーカーケーブルの長さを5mとしたことで
どこにでも置けるように設置性を重視している。

0808s

接続端子には、HDMI(出力×1)や
光デジタル音声入力×1、アナログ音声入力×1を搭載。

総合出力は150W。
フロントスピーカーが40W×2、サブウーファが70W。

スマートフォン/タブレットからコントロールする
「TV SideView」にも対応する。

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