防水、耐衝撃、防塵、耐低温という超アクティブなサイバーショット「DSC-TX20」
サイバーショットTXシリーズに防水、耐衝撃、防塵といった
アクティブなシーンに強い「DSC-TX20」の先行予約販売を開始!
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●DSC-TX20
デジタルスチルカメラ“サイバーショット”「DSC-TX20」
ブラック / ピンク / ブルー
ソニーストア販売価格:34,980円(税込)
・長期保証サービス(3年ベーシック)
水深5m/60分での撮影ができる JIS/IEC保護等級(IPX8)相当の防水、
JIS/IEC保護等級(IP5X)相当の防塵、
マイナス10度までの耐低温設計、
そして、1.5mの高さから落としても故障しにくい耐衝撃
というまさに、アウトドアで使う場合にも気にせずに使えるタフネスボディが最大のウリ。
水中で撮影する場合にも
水中の光に適したホワイトバランス調整や色補正をして、
水中撮影時でも自然な色合いの写真が撮れる「水中モード」を搭載。
スリムボディに、広角25mmから望遠100mmの光学4倍ズームの
「カールツァイスレンズ」を備えていて
“全画素超解像”ズームを利用する事で、
解像感を維持したままで8倍相当の高倍率ズームでの撮影もできる。
「DSC-TX20」には、
有効1620万画素の裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R”、
画像処理エンジン「BIONZ」を搭載して、
暗がりでもノイズ感を大幅に減らしてより鮮やかな撮影が可能。
撮影する際の機能の一つ一つを使う側が気にしなくても
カメラが自動で行ってくれるのが“プレミアムおまかせオート”で
最大12種類のシーン認識と、動いてるか三脚かなどのコンティションといった3要素をかけあわせた
全部で36種類の組み合わせを自動的にカメラが判断して
シャッターボタンを押すだけで綺麗な写真を撮影してくれる。
それから、「重ね合わせ処理」技術によって
夜景撮影時には最大で6枚連射して、その写真を高精度に重ねあわせながら
ノイズを除去したり、
逆光補正HDRでは、「露出アンダー」と「露出オーバー」に加えて「適正露出」の1枚を加えた
合計3枚から1枚を作り出して白とびと黒ツブレを抑えたより自然な写真が撮影できる。
背面の液晶は、約92.1万ドットの3.0型ワイド「エクストラファイン液晶」を搭載、
タッチパネルの操作として、タッチすると被写体にピントをあわせたり
再生している時になぞって送り戻しもできる。
また、タッチパネルならではの
撮影した写真を、文字やスタンプでアレンジしたり
フレームを付けたりといったデコレーションもできる。
もちろんフルHDでの動画撮影も可能で、
動画撮影時には、ブレをしっかりと抑える「動画手ブレ補正(アクティブモード)」を使うと
光学式の手ブレ補正技術に加えて電子式の手ブレ補正を併用することで
望遠側でも手ブレ補正が効くようになり
歩きながらの撮影や、ズーム時の撮影でも、ブレを抑えてくれる。
動画撮影はもちろんフルHD(1920×1080)60i、AVCHDでの記録ができる上に、
動画にも36パターンの認識機能や
かつ被写体にピントを合わせ続けられる「追尾フォーカス」が働くため
ビデオカメラに迫るハイビジョン動画撮影ができる。
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防水、防塵、耐低温は、「DSC-TX300V」にも搭載されているけれど、
この「DSC-TX20」には、耐衝撃性も加わっていて、
冬の雪山から、真夏のビーチ、キャンプ、スポーツと
いつもなら気遣うのが前提のデジタルカメラを
気にせずにガンガン持ちだして、撮影できてしまう。
それこそ、一般のスマートフォンにはそういった機能がないものが多いから、
ちょっといいかと思って使った時に、不意に砂浜に落としたしちゃったとか
海の中にドボっと落としちゃったとか考えただけでガクブル状態。
そんな過酷な状況にでも活躍してくれる
(それもきちんとカメラの性能を活かして、静止画も動画も綺麗に撮れる)
というカメラがあると、積極的に撮影出来るので
思い出の写真ももっと楽しいものになるはずで、
このアクティブ性はハンパじゃなく魅力的。
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