ソニーが基本的に好き!

新型ウォークマン「NW-WM1ZM3/NW-WM1AM3/NW-ZX900」搭載SoCは「QCS6690」?前モデル「NW-ZX707」「WM1M2シリーズ」と比較、4nmプロセスによる省電力・高速化で大幅進化か。


ソニーが2026年10月16日に国内発表した新型ウォークマン、「NW-WM1ZM3」、「NW-WM1AM3」、「NW-ZX900」の3機種。

発売は11月27日(金)で、ソニーストア販売価格は、NW-WM1ZM3が654,500円(税込)、NW-WM1AM3が346,500円(税込)、NW-ZX900が214,500円(税込)。

音質まわりの進化はもちろん、Androidウォークマンとして気になるのは、心臓部となるSoCが何を採用しているのか?ということ。

ソニーは、新型ウォークマンに「高性能・省電力の新プラットフォーム」を採用したと説明しているもののSoCの型番は公表していない。

内部基板のチップの刻印から読み取ると、SoCはQualcommの「QCS6690」(Dragonwing Q-6690)と判明。

2022年の「WM1M2シリーズ」はNXPの「i.MX 8M Plus」、2023年の「NW-ZX707」はQualcommの「QCS4290」だったので、そこから一気に世代が進む。

製造プロセスは4nm、CPUは最大2.9GHzの8コア。

前モデルのSoCとどれだけ違うのかを比較してみた。

・NW-WM1ZM3 | ポータブルオーディオプレーヤー WALKMAN ウォークマン | ソニー
・NW-WM1AM3 | ポータブルオーディオプレーヤー WALKMAN ウォークマン | ソニー
・NW-ZX900 | ポータブルオーディオプレーヤー WALKMAN ウォークマン | ソニー

---------------------

●新型ウォークマンのSoCは「QCS6690」と推定、WM1シリーズとZXシリーズで共通

新型ウォークマン「NW-ZX900」(左)と「NW-WM1ZM3」(右)の内部基板
これが、新型ウォークマンの内部基板。

大きなコンデンサーが2基ある右の基板がWM1シリーズ、1基の左の基板が「NW-ZX900」のもの。

どちらの基板にも、金色の枠で囲まれたエリアにQualcommのロゴが入ったチップと、メモリーとみられるチップが並んでいる。

ウォークマン ZXシリーズ「NW-ZX900」の基板に並ぶQualcommのSoCとメモリーチップ

チップを拡大してみると、Qualcommのロゴとともに「QCS6690」の刻印を確認。

新型の「NW-WM1ZM3」、「NW-WM1AM3」、「NW-ZX900」は、3機種とも同じSoC「QCS6690」を搭載しているとみられる。

SoCの型番はソニーから公表されていないため、あくまでも基板から読み取れた推定としておく。


前モデルでは、フラッグシップの「WM1M2シリーズ」と「NW-ZX707」でそれぞれSoCが別だった。

「WM1M2シリーズ」は2022年3月、「NW-ZX707」は2023年1月の発売で、登場した時期が10か月ほどずれていたこともあり、開発のタイミングも別だったとみられる。

「WM1M2シリーズ」は、従来の「NW-A100シリーズ」や「NW-ZX500シリーズ」と同じNXPのSoCの流れを受け継いだもの。

「NW-ZX707」は、同時に発表された「NW-A300シリーズ」(QCS2290)とともに、QualcommのSoC(QCS4290)に切り替わった。

結果として、上位モデルの「WM1M2シリーズ」のほうが、下位の「NW-ZX707」よりもSoCの世代が古いという逆転が起きていた。

左からウォークマン ZXシリーズ「NW-ZX900」/ウォークマン Signature Series「NW-WM1ZM3」/ウォークマン WM1シリーズ「NW-WM1AM3」
今回は、WM1シリーズとZXシリーズを同時に開発したことで、SoCも共通になっている。

ソニーのニュースリリースでも、WM1シリーズと「NW-ZX900」の両方に「高性能・省電力の新プラットフォーム」という同じ表現が使われている。

「QCS6690」は、Qualcommの産業・IoT向けブランド「Dragonwing」のSoCで、製品名は「Dragonwing Q-6690」。

型番の「QCS」はモデムを持たない単体のSoCで、モデムを内蔵したものは「QCM6690」になる。

「NW-ZX707」の「QCS4290」、「NW-A300シリーズ」の「QCS2290」と同じく、スマートフォン向けのSnapdragonではなく、IoT向けのSoCを選んでいる流れは変わらない。

ウォークマン ZXシリーズ「NW-ZX900」の基板に載る「QCS6690」の刻印入りチップ
IoT向けのSoCは、長期間にわたって供給されることが前提になっているのが特徴。

Qualcommが公表している供給予定は、「QCS4290」が2027年9月まで、「QCS6690」が2034年まで。

QCS6690は、SoCとしては最大8年のAndroid OSアップデートに対応するとされている。

もちろんウォークマンにどこまでOSアップデートが提供されるかはソニー次第になるとはいえ、土台となるSoCが長く使える前提になっているというのは心強い。

---------------------

●前モデルのSoCをおさらい、ZX707は「QCS4290」、WM1M2シリーズは「i.MX 8M Plus」


「NW-ZX707」が発売されたとき、「CPU-Z」アプリでは「Snapdragon 665」と表示されていたけれど、内部パーツの刻印を確認したところ「Qualcomm QCS4290」だった。

前モデルのSoCは以下のとおり(ソニーからは公表されていないため推定)。

「NW-ZX707」:Qualcomm QCS4290
Kryo 260 8コア 最大2.0GHz
Qualcomm Adreno 610

「WM1M2シリーズ」:NXP i.MX 8M Plus
ARM Cortex-A53 4コア 最大1.8GHz

「WM1M2シリーズ」は、高音質を最優先した結果、SoCは「NW-A100シリーズ」の世代からほとんど進化していなかった。

音楽を聴くだけなら気にならなくても、ホーム画面の操作やアプリの起動、ストリーミングアプリの動作はどうしても緩慢に感じてしまう。

「NW-ZX707」では「QCS4290」になって、ようやくAndroidウォークマンとして快適に使えるレベルに来た、というのが当時の感想。

ただし、ゲームアプリのプレイは厳しく、あくまでも「今までよりも動作が良くなった」というところにとどまっていた。

---------------------

●「QCS6690」と前モデルのSoCを比較、4nmプロセス・最大2.9GHzへ

ウォークマン Signature Series「NW-WM1ZM3」/ウォークマン ZXシリーズ「NW-ZX707」/ウォークマン Aシリーズ「NW-A306」/ウォークマン WM1シリーズ「NW-WM1ZM2」/ウォークマン ZXシリーズ「NW-ZX507」

※SoCはソニーから公表されていないため、新型・前モデルとも推定。表の仕様はSoCのカタログスペック(各メーカーの公表値)で、ウォークマンでSoCが最高性能のまま動いているのか、制限されているのかは不明。

2019年の「NW-ZX500シリーズ」から、これまでのAndroidウォークマンのSoCを並べてみた。

NXPの「i.MX 8M Mini」「i.MX 8M Plus」はCortex-A53の4コア・最大1.8GHz、「NW-A300シリーズ」の「QCS2290」もCortex-A53の4コアで、「NW-ZX707」の「QCS4290」で初めて8コアになった。

まず大きいのは、製造プロセスが11nmから4nmに進んだこと。

「WM1M2シリーズ」の「i.MX 8M Plus」は14nm、「NW-ZX707」の「QCS4290」は11nmで、「QCS6690」は一気に4nm。

製造プロセスが細かくなるほど、同じ処理をより少ない電力でこなせるようになる。

左が「NW-ZX707」、右が「NW-WM1AM2」で、「CPU-Z」アプリでCPUの情報を表示したところ。

「QCS6690」のCPUは、「NW-ZX707」と同じ8コアながら構成が変わり、高性能コア「Prime」1基(2.9GHz)+「Gold」3基(2.7GHz)+省電力コア「Silver」4基(2.0GHz)。

「QCS4290」は「Gold」4基(2.0GHz)+「Silver」4基(1.8GHz)だったので、最大クロックは2.0GHzから2.9GHzに上がり、省電力コアですら前モデルの高性能コアと同じ2.0GHzで動く。

ある程度制限が加えられていたとしても、省電力かつ高性能に動作してくれるはず。

「WM1M2シリーズ」の「Cortex-A53」4コア・最大1.8GHzと比べると、もはや別物。

GPUは、「Adreno 610」から「Adreno 7シリーズ」(1.15GHz)へ。

「NW-ZX707」では、ゲームアプリで一定の間隔ごとに画面がカクつく現象があり、重いゲームには向いていなかった。

GPUの世代が上がったことで、そのあたりがどこまで改善されるかは気になるところ。


ちなみに、2026年10月に発売されたスマートフォン「Xperia 10 VIII」のSoCは「Snapdragon 6 Gen 3」。

同じ4nmプロセスで、CPUは高性能コア4基(2.4GHz)+省電力コア4基(1.8GHz)、GPUは「Adreno 710」。

「QCS6690」は、最大クロック2.9GHzの「Prime」コアを持ち、省電力コアも2.0GHzと、CPUのクロックでは上回る。

GPUも「Adreno 7シリーズ」の1.15GHzで、カタログスペック上は、SoCとしてはXperia 10 VIIIよりも強力かもしれない。

ウォークマンのSoCがミドルレンジのXperiaを上回るかもしれないというのは、これまでのAndroidウォークマンからすると考えられなかったこと。


ただし、ここまでの比較は、あくまでもSoCのカタログスペック上の話。

ウォークマンは音質を最優先する製品のため、SoCを最高性能のまま動かしているのか、ノイズや消費電力を抑えるためにクロックなどを制限しているのかは分からない。

「NW-ZX707」のゲームでのカクつきも、オーディオ再生に最適化するためにSoCに何らかの制限をかけている可能性も考えられる。

最大2.9GHzという数字が、そのままウォークマンの快適さになるとは限らない。


「QCS6690」が対応するメモリーは、LPDDR5(3200MHz)とLPDDR4X(2133MHz)。

新型ウォークマンがどちらを採用しているか、メモリー容量がどれだけかは公表されていない。

「NW-ZX707」のメモリー(RAM)は約4GB(3671MB)だった。

Android 16になり、ディスプレイもフルHDに高解像度化、ストリーミングアプリを複数切り替えながら使うことを考えると、SoCの性能にあわせてメモリーは8GBくらい搭載してほしい。

この点については、基板のメモリーチップの刻印から、LPDDR5Xの8GBとみられることが分かった。詳しくは別記事で。

新型ウォークマン「NW-WM1ZM3/NW-WM1AM3/NW-ZX900」の搭載メモリーは8GB!歴代ウォークマンのメモリー約4GBから倍増。

なお、「QCS6690」はもともと業務用のハンディターミナルなどに向けたSoCで、5G、Wi-Fi 7、Bluetooth 6.0、UWB、UHF帯のRFIDリーダーまで統合できる。

ウォークマンはモデムを持たない「QCS」で、SIMスロットもないので、このあたりの機能がどこまで使われているかは別の話になる。

ちなみに「QCS6690」は、無線の構成として「Wi-Fi 7/Bluetooth 6.0/UWB」と「Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.4」の2つが用意されている。

公開された新型ウォークマンの仕様は、BluetoothがVer.5.4、Wi-FiがIEEE 802.11a/b/g/n/ac/axの2.4/5/6GHz対応(Wi-Fi 6E)。

後者の構成とぴったり一致していて、SoCが「QCS6690」であることの裏付けのひとつにもなる。

USB Type-C端子も、USB 3.2 Gen1に対応している。

---------------------

●新プラットフォームの省電力化で、ストリーミングの電池持ちが約7割アップ

ウォークマン Signature Series「NW-WM1ZM3」
SoCの刷新がわかりやすく表れているのが、ストリーミング再生時の電池の持ち。

項目 NW-WM1ZM3/AM3 NW-ZX900 NW-ZX707 NW-WM1ZM2/AM2
SoC(推定) QCS6690 QCS6690 QCS4290 i.MX 8M Plus
電池(ダウンロード) 最大約35時間 最大約40時間 最大約25時間 最大約40時間
電池(ストリーミング) 最大約31時間 最大約35時間 最大約21時間 最大約18時間

※電池持続時間は、ダウンロードがW.ミュージック再生・MP3(128kbps)・バランス接続時、ストリーミングがバランス接続時。

「WM1M2シリーズ」は、W.ミュージックでは最大約40時間と長かった一方で、ストリーミングでは最大約18時間にとどまっていた。

新型の「NW-WM1ZM3」/「NW-WM1AM3」は、ストリーミングで最大約31時間と、約13時間も延びている。

ソニーのニュースリリースでも、「高性能・省電力の新プラットフォームの採用により」、ストリーミングサービスやダウンロードサービスの利用時の連続再生時間が、従来機種(NW-WM1ZM2/NW-WM1AM2)と比べて約72%向上したと説明されている。

ウォークマン ZXシリーズ「NW-ZX900」

「NW-ZX900」も、「NW-ZX707」の最大約21時間から最大約35時間へ。

こちらもニュースリリースで、従来機種(NW-ZX707)と比べて連続再生時間が約66%向上したとされている。

ストリーミングアプリは、通信やデコードなどでSoCの負荷が大きくなるので、SoCの電力効率がそのまま電池の持ちにつながる。

大容量の高音質バッテリーの採用もあるけれど、ソニー自身が「新プラットフォームの採用により」と書いているとおり、4nmの高効率SoC(推定)になった恩恵は大きい。

W.ミュージックの再生では、WM1シリーズは最大約40時間から最大約35時間へ少し短くなった。

5.5インチのフルHDディスプレイなど、本体側の消費電力は大きくなっている一方で、ネットワークなどストリーミングに関わる部分は大幅に省電力化しているようだ。

---------------------

●電源オフからの起動時間が大幅に短縮、操作もサクサク快適に

ウォークマン Signature Series「NW-WM1ZM3」のホーム画面
電池の持ちを気にしてウォークマンを使うなら、もうひとつ大事なのが電源オフからの起動時間。

スマートフォンのように常に電源を入れっぱなしにするのではなく、聴かないときは電源を切っておくという使い方をする人も多いはず。

そうなると、聴きたいと思ったときにすぐに起動できるかどうかは、毎日の使い勝手に直結する。

「WM1M2シリーズ」は起動にも時間がかかり、「NW-ZX707」になってだいぶ早くなったものの、それでも電源を入れてから音楽を聴き始めるまでには待たされる感覚があった。

新型ウォークマンを実際に触ってみると、起動時間が大幅に短くなっている。

電源オフの状態から起動して、すぐに音楽を聴き始められるようになったのはかなり大きい。

これは、「NW-WM1ZM3」と「WM1M2シリーズ」で、電源オフからの起動時間を比べたもの。

同じ操作で並べてみると、起動にかかる時間の差は一目瞭然。

起動したあとの操作も、ホーム画面の操作やアプリの起動など、前モデルより明らかに快適。

こちらは、「NW-WM1ZM3」で起動から操作までを撮影したもの。

これまでのAndroidウォークマンで感じていたモサモサ感が消えているのがわかる。

そしてこちらが、「NW-ZX900」で起動から操作までを撮影したもの。

フラッグシップのWM1シリーズと同じSoCを搭載しているので、ZXシリーズでも起動から操作まで同じように軽快に動く。

ソニーの製品ページでも、「NW-WM1ZM3」は「大型5.5インチディスプレイを搭載し、レスポンスの良い快適な操作性を実現」、「NW-ZX900」は「滑らかで応答性に優れ」と、操作性の良さをはっきりうたっている。

これまでのAndroidウォークマンでは、操作の快適さを前面に出すことはあまりなかっただけに、新しいSoCへの自信の表れとも受け取れる。

カタログスペック上の数字がそのまま性能になるとは限らないけれど、体感としての快適さは確実に上がっている。

---------------------

●Androidウォークマンの快適さがようやくスマホクラスに。

ウォークマン Signature Series「NW-WM1ZM3」のリアシャーシを外した内部

音質の高みを極めるには、高クロックのSoCはノイズの原因になるというのが、これまでのウォークマンの考え方。

「WM1M2シリーズ」がSoCを据え置いたのも、「NW-ZX707」がIoT向けの「QCS4290」を選んだのも、その延長線上にあった。

新型では、デジタルブロック全体をOFC(無酸素銅)の削り出しブロックで覆い、デジタルグラウンドを強化している。

ソニーの製品ページでは、これによって「アプリケーションプロセッサーやメモリーなどから発生するノイズの影響を低減」すると説明している。

ウォークマン Signature Series「NW-WM1ZM3」の背面

高性能なSoCを載せるかわりに、ノイズ対策をハードウェアの側で強化した、とも読める。

推定どおり「QCS6690」であれば、カタログスペック上は4nmの省電力性と最大2.9GHzの処理性能を両立したSoCで、高音質と快適さのどちらも諦めないという方向に一歩進んだ印象。

フルHDになったディスプレイも、SoCの性能が上がったからこそ実現できたものと言える。

起動時間の短縮と操作の快適さは、Androidウォークマンで感じていたモサモサ感をかなり解消してくれている。

個人的な願望を言えば、音質には関係ないどころか悪化の要因にもなりかねないけれど、ディスプレイを120Hzに対応させて、触る楽しさも追求してほしかった。

ベンチマークや、ストリーミングアプリ・動画アプリでの動作など、詳しいところは、じっくりと触る機会があればあらためて確認してみたい。

---------------------

●ウォークマンラインナップ

ウォークマン Signature Series「NW-WM1ZM3」
ウォークマンWM1シリーズ「NW-WM1ZM3」
【256GB】
カラー:ゴールド
発売日:2026年11月27日(金)
ソニーストア販売価格:654,500円(税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

・ウォークマンWM1シリーズ「NW-WM1ZM3」ソニーストア直接購入リンク

ウォークマン WM1シリーズ「NW-WM1AM3」
ウォークマンWM1シリーズ「NW-WM1AM3」
【128GB】
カラー:ブラック
発売日:2026年11月27日(金)
ソニーストア販売価格:346,500円(税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

・ウォークマンWM1シリーズ「NW-WM1AM3」ソニーストア直接購入リンク

ウォークマン ZXシリーズ「NW-ZX900」
ウォークマンZXシリーズ「NW-ZX900」
【64GB】
カラー:ブラック
発売日:2026年11月27日(金)
ソニーストア販売価格:214,500円(税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

・ウォークマンZXシリーズ「NW-ZX900」ソニーストア直接購入リンク

ソニーストアで購入

ソニーストア (web)でご購入のさいに、以下バナーを経由してお買い上げいただくことで、当店の実績となります。

ソニーストア

ソニーストア 直営店舗でご購入の場合


※ソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にて購入のさいに、
スタイリストさんにショップコード「2024001」を伝えていただくと当店の実績となります。
ご購入される方はよろしければ是非ともお願い致します。

人気記事

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)