2026年2月壁紙はPlayStation5「CFI-2100、CFI-2200シリーズ」。ソニー製品を6か月に渡って「撮る・聴く・遊ぶ」各2製品を壁紙化する第5弾。

ソニーストアなどで利用するアカウント My Sony のページ内に、新しくソニー製品を「撮る」「聴く」「遊ぶ」からそれぞれ2種類セレクトして、壁紙を配布するページが2025年10月から開始。
全6種類を毎月更新するとしていて、ソニー製品の実機写真を使った壁紙を今後6種類入手することが出来る。
2026年2月は、「Play Has No Limits – 遊びの限界を超える」をテーマに、世界中のゲームプレイヤーに次世代のゲーム体験を提供するために2020年に発売されたPlayStation5。
初代PS5ではなく、最新モデルである日本では日本語専用モデルとして販売されているCFI-2200B01が壁紙に採用されている。
「撮る」:CineAltaカメラ VENICE 2、???
「聴く」:初代ウォークマン(TPS-L2)、Signature SeriesモデルNW-WM1ZM2&MDR-Z1R
「遊ぶ」:初代アイボ「AIBO ERS-110」、PlayStation5「CFI-2100、CFI-2200」
壁紙は、PC用に4K(3840×2160px)、スマートフォン用にFHD+(1080×2340px)を用意。

またMy Sonyアプリ限定で、特別デザインの壁紙も用意されている。
目次
PlayStation5「CFI-2100、CFI-2200」(2026年2月)

PlayStation5「CFI-2100、CFI-2200」(2026年2月)
「Play Has No Limits – 遊びの限界を超える」をテーマに、世界中のゲームプレイヤーに次世代のゲーム体験を提供するために2020年に発売されたPlayStation®5。
“5D”をコンセプトに、内部の空気流動性能を最大化し無駄なスペースをそぎ落とした3次曲面を使い、PlayStationの世界へいざなうポータルを表現しました。
![]() PlayStation(R)5 デジタル・エディション 日本語専用 CFI-2200B01 ソニーストア販売価格:55,000円(税込) |
![]() PlayStation 5 Pro CFI-7100B01 ソニーストア販売価格:119,980円(税込) |
| PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用(CFI-2200B01)特徴 ・ストレージ容量825GB ・利用できる本体言語は日本語のみ ・「国/地域」が「日本」のPlayStationのアカウントのみ ・日本のPlayStation Storeで入手したダウンロード版のPS5・対応PS4ゲームのみ ※ディスクドライブを購入することで、ディスク版、映像作品を楽しむことが可能 |
「PlayStation 5」は現在55,000円のPlayStation(R)5 デジタル・エディション 日本語専用 CFI-2200B01と、高性能モデルのPlayStation 5 Pro CFI-7100B01がメインで販売されている。
メモリー・ストレージの高騰も相まって、PS5はまだまだ現役として活躍していきそうだ。
・PlayStation 5 | PlayStation(R) | ソニー
Signature Seriesモデル ウォークマン「NW-WM1ZM2」&ヘッドホン「MDR-Z1R」(2026年1月)

Signature Seriesモデルウォークマン&ヘッドホン(2026年1月)
洗練された音づくりを追求し、贅沢な音楽体験を届けることを目指したフラッグシップのウォークマンNW-WM1ZM2とヘッドホンMDR-Z1R。
演奏が始まる瞬間、歌い出しの気配から最後の音が消え入り静寂に至るまでのその場の空気感が感じられるほどの「微小音の再現性」を極めるとともに、大音量時のスケール感、躍動感を高めることで、音のコントラストが一層際立ち音楽のダイナミズムを感じられるように設計されています。
![]() ウォークマンWM1シリーズ「NW-WM1ZM2」 【256GB】 カラー:ゴールド ソニーストア販売価格: ●長期保証<3年ベーシック>付 ●ソニーストア割引クーポン10%OFF ●提携カード決済で3%OFF |
![]() ステレオヘッドホン 「MDR-Z1R」 ソニーストア販売価格:253,000円(税込)⇒251,900円(税込)(-1,100円) ●長期保証<3年ベーシック>付 ●ソニーストア割引クーポン10%OFF ●提携カード決済で3%OFF |
「NW-WM1ZM2」は55,000円もの大幅値下げを実施していて、発売時よりも安く手に入れることが出来る。
一方で、「MDR-Z1R」については出荷完了の案内が出ており、今後入手性が低くなる可能性が高い。
Signature Seriesの新製品は長らく出ていないため、新型や新しい製品を期待したい。
・ポータブルオーディオプレーヤー WALKMAN ウォークマン | ソニー
エンターテインメントロボット 初代アイボ「AIBO ERS-110」(2025年12月)

初代 エンターテインメントロボットAIBO(2025年12月)
家庭用エンターテインメントロボット「AIBO」の初代モデル。
足や耳、尻尾など、すみずみまで行き届いたデザインが施された結果、あたかも金属製のボディに命が吹き込まれたかのように、かわいいロボットが1999年に誕生しました。

アイボは、2018年に新しくaibo「ERS-1000」を発売。
2025年にいたるまで、アップデートを実施してサービスを提供している。
CineAltaカメラ VENICE 2(2025年11月)

CineAltaカメラ VENICE 2(2025年11月)
2021年発売のデジタルシネマカメラ最上位機の『VENICE 2』。
新開発の8.6Kイメージセンサーを搭載し、さらなるワイドラチチュードを実現したハイエンドCineAltaカメラです。
VENICE 2は一般向けの製品ではないものの映画に使用されている製品。
近年ではVENICEエクステンションシステムMiniを発表していて、『VENICE 2』 8Kと同等の8.6KフルサイズCMOSセンサーを内蔵しながらも、既存モデルに比べ約70%小型化したユニットを開発している。
初代ウォークマン(TPS-L2)(2025年10月)

初代ウォークマン(TPS-L2)(2025年10月)
1979年発売のステレオカセットプレーヤー”ウォークマン”1号機(新開発の超軽量ヘッドホンMDR-3L2を付属)。
録音機能なしでは売れないとの社内外の声に反して大ヒットとなり、新たなライフスタイルを創造しました。
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NW-ZX707【64GBモデル】 ●長期保証<3年ベーシック>付 |
NW-A306【32GBモデル】 NW-A307【64GBモデル】 ●長期保証<3年ベーシック>付 |
ソニーは現在もウォークマンを販売中。
高音質でかつスマートフォン向けのアプリも使用できるウォークマンはまだまだ現役で活躍している。
・ポータブルオーディオプレーヤー WALKMAN ウォークマン | ソニー
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●過去配信された壁紙

・壁紙ダウンロード | My Sony | ソニー(2024年10月~2024年9月分)
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