Xperia 1 VIII スペック詳細解説。待望の望遠カメラ刷新と、本気で使えるAIカメラアシスタントを搭載。SIMフリー限定カラー&1TBモデルも登場!

ソニーは、フラグシップモデル「Xperia 1 VIII」を発表。
「Xperia 1 VIII」は、望遠カメラを大きく刷新したことが最大のトピック。 望遠カメラのセンサーサイズは従来比で約4倍に大型化し、暗所性能や画質が大幅に向上している。
超広角・広角・望遠の3眼すべてで、フルサイズセンサー搭載デジタルカメラ並みの暗所撮影性能を実現したというのも大きなポイント。 さらに動画機能では、「AIカメラワーク / オートフレーミング」が望遠カメラにも対応して、撮影体験そのものも進化している。
今回新たに、AIがシーンを認識して、色合い・ボケ表現・焦点距離などを提案してくれる「AIカメラアシスタント」を搭載して、 細かな設定がわからなくても撮りたい雰囲気に近づけやすくなっている。
SoCには、Qualcomm社製「Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform」を採用。
ベイパーチャンバーによる冷却機構により、高負荷なゲームや動画撮影でも安定したパフォーマンスが期待できる。
ディスプレイは、約6.5インチ、FHD+、19.5:9の有機ELディスプレイを搭載。 1~120Hzの可変リフレッシュレートに対応し、「Powered by BRAVIA」による映像表現や、直射日光下での視認性を高める機能も引き続き備えている。
通信面では、SIMフリーモデルのXperia 1シリーズとして初めて5Gミリ波に対応。 これまでキャリアモデルでしか対応していなかったミリ波を利用できるようになった。
さらに、Xperiaシリーズとして初となる1TBストレージモデルもラインナップ。 SIMフリーモデルでは、12GB/256GBから最大16GB/1TBまで選択できる。
カラーバリエーションは、グラファイトブラック、アイオライトシルバー、ガーネットレッドに 加えて、SIMフリーモデル限定カラーとしてネイティブゴールドを加えた4色。
上位構成となる12GB/512GB、16GB/512GB、16GB/1TBモデルはSIMフリーモデルのみの展開。
SIMフリーモデルは2026年6月11日(木)発売予定で、ソニーストア販売価格は235,400円(税込)から。
ソニーストアでは、発表と同時に予約販売を開始している。
ドコモ、au、ソフトバンクのキャリアモデルも同じく2026年6月11日(木)発売予定。 また、発売前までに購入すると15,000円のキャッシュバックが受けられるキャンペーンも実施される。
・“上手に撮りたい”人を後押し 新機能AIカメラアシスタントで狙い通りの撮影が可能な『Xperia 1 VIII』発売 | ニュースリリース | ソニー
・Xperia 1 VIII 製品ページ
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目次
●Xperia 1 VIIIスペック
Xperia 1 VIII
・FHD+(2340 x 1080) 1-120Hz可変リフレッシュレート対応19.5:9ディスプレイ採用
・Qualcomm社製「Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform」採用
・引き続きベイパーチャンバー採用。
・メモリストレージは基本12GB / 256GB構成、SIMフリーモデルでは最大16GB/1TB選択可能
・SIMフリーモデルXperia 1シリーズとして初の5Gミリ波対応
・望遠カメラ(焦点距離70mm)のセンサーが約4倍大型化し暗所性能が大きく向上
・望遠カメラは2倍相当ズームにより140mm(光学5.8倍ズーム相当)に対応
・超広角、広角、望遠カメラ おすすめカメラ設定「AIカメラアシスタント」搭載
・超広角、広角、望遠カメラ「AIカメラワーク / オートフレーミング」動画機能を搭載
・カラーバリエーションは、グラファイトブラック、アイオライトシルバー、ガーネットレッド、ネイティブゴールド(SIMフリー限定)
進化点は多いものの、まず目立つポイントを抜き出すとこのようになる。

「Xperia 1 VII(XQ-GE44)」SIMフリーモデルと、「Xperia 1 VII」・「Xperia 1 VI」を比較。
SIMフリーモデルでは、カラーバリエーションやメモリ・ストレージの選択肢が広がったことで、ユーザーの使い方にあわせて選びやすくなった。

SIMフリーモデル対応バンド
5G:n1, n3, n5, n28, n40, n41, n66, n77, n78, n79, n257
4G(LTE):Band 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 11, 12, 13, 17, 18, 19, 21, 26, 28, 38, 39, 40, 41, 42, 66
3G:Band 1, 2, 4, 5, 8
GSM:850MHz,900MHz,1.8GHz,1.9GHz
今回の「Xperia 1 VII(XQ-GE44)」では、SIMフリーモデルXperia 1シリーズとして初の5G mmW(ミリ波)に対応した。
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5Gミリ波に対応することで、高速なデータ通信が可能となる。
ただし、ミリ波は対応エリアが限られるため恩恵を受けられる場所はまだ限定的。
デュアルSIMについては、Xperia 1 VIIから引き続き、物理SIM+eSIMに対応。
さらに、eSIM 2枚によるデュアルSIMにも対応している。
通信面は強化された一方で、5G mmW(ミリ波)のアンテナを搭載するため、本体右側面上部フレームに切り欠きが追加されている。
画像で見る限りはフレームとの質感差はそれほど目立たないものの、実機でどう見えるかは気になるところ。
SIMトレーには、microSDカードを搭載可能。
最大2TBまでのmicroSDカードに対応している。
本体ストレージとして1TBモデルも用意されているものの、価格差を考えると、本体容量は必要十分な構成を選び、写真や動画データはmicroSDカードに保存するという使い方もできる。
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●Xperia Intelligence(BRAVIA・Alpha・Walkman)「Xperia 1 VIII」
ディスプレイ性能”Powered by BRAVIA”

「Xperia 1 VIII」は、アスペクト比19.5:9の約6.5インチのFHD+ HDR 有機ELディスプレイ(2340×1080ピクセル)を搭載している。
「Powered by BRAVIA」として、標準で適用されているスタンダードモードの画質を再チューニングし、最新のブラビアの画質(色彩、コントラスト、 質感・立体感)をXperiaのディスプレイ上で実現する。
基準となる ブラビアとXperiaの色を測定し、AIを使用して画質調整を行い、最終的にエンジニアが微調整を行うことで再現性を高めている。

1-120Hz駆動という可変リフレッシュレートに対応することで、表示内容に応じて消費電力を抑えられるのもポイント。
バッテリーの持ちは前モデルと同等、最大37時間の動画再生が可能。
背面にも照度センサーを搭載し、前面・背面の両方から周囲の明るさを判断することで、明るい屋外でも見やすい表示に調整してくれる。
ディスプレイそのものについては、Xperia 1 VIIから大きく変わったというよりも、これまでの良さを引き継いだ印象。
進化点としては、低消費電力化や屋外視認性の最適化など、使い勝手の部分が中心になる。
「Powered by α ALPHA」望遠カメラセンサー大型化、AIカメラアシスタント搭載
そして待望のカメラの刷新。各レンズの仕様は、以下の通り。

超広角:約4800万画素、1/1.56″ Exmor RS for mobile、16mm、F値2.0(記録時 約1200万画素)
広角:約4800万画素、1/1.35″ Exmor T for mobile、24mm、F値1.9(記録時 約1200万画素)
望遠:約4800万画素、1/1.56″ Exmor RS for mobile、70mm、F値2.8 (記録時 約1200万画)
フロントカメラ:約1200万画素、1/2.9″ Exmor RS for mobile、24mm、F値2.0
焦点距離は、16mm / 24mm / 48mm(広角カメラの2倍相当ズーム)/ 70mm / 140mm(望遠カメラの2倍相当ズーム)に対応。 シーンや被写体に応じて、画質劣化のない焦点距離を選べる。
今回もっとも大きな進化は、望遠カメラのセンサーサイズ。 従来の1/3.5型から1/1.56型へと、約4倍に大型化したこと。
これにより、暗所性能やダイナミックレンジ、解像感が大きく向上。
これまで望遠カメラは、特に暗い場所では広角カメラとの差が出やすかった。 そこが大きく改善されたのは、Xperia 1 VIIIの大きな魅力。
望遠カメラのセンサーが大きくなっているけれど、ペリスコープ(屈曲光学式)で1/1.56型のセンサーを横向きに収めるために背面のカメラバンプの厚みが必要になっている。
ズーム機構はなくて、約4800万画素のセンサーを使いピクセルビニングで1200画素の焦点距離70mmと、センサー中央部をクロップすることで、1200画素の画質劣化のない2倍相当ズームの140mmが使える。
従来のような専用のテレマクロモードをわざわざ選ぶ必要はなくなり、Xperia 1 VIIIでは通常の写真・動画モードで望遠レンズを選ぶだけで近接撮影が可能になった。
最短撮影距離は15cm。 さらにAFやタッチフォーカスに対応しているため、花や小物、料理などをより手軽に大きく写せる。

メインとなる広角カメラには、2層トランジスタ画素積層型CMOSイメージセンサー「Exmor T for mobile」を引き続き搭載。
メインとなる広角カメラには、2層トランジスタ画素積層型CMOSイメージセンサー「Exmor T for mobile」を引き続き搭載。 Xperia 1 VIやXperia 1 VIIと同様に、センサーをクロップして48mm相当の撮影にも対応する。
約4800万画素(8000×6000)の高解像撮影にも対応している。
超広角カメラと広角カメラについては、ハードウェア面で大きな変更はないもののソフトウェア処理の進化によって画質が一層向上している。
新たに開発されたRAWデータの重ね合わせ処理技術「RAWマルチフレームプロセッシング」により、静止画のノイズ、解像、HDR性能が向上。
白とびや黒つぶれの抑制、暗所でのノイズ低減、ぼけ描写の精度向上などが図られている。
色鮮やかな夜のネオンも白とびしにくく、きれいなぼけを活かした撮影ができる。 ぼけモードでは、一眼カメラのように背景を大きくぼかした印象的な表現も可能になっている。
※連続撮影時やRAW形式での撮影時など、一部設定では適用されない場合がある。

通常のJPEG形式よりも広いダイナミックレンジで写真を表現できる「ウルトラHDR」の撮影・表示にも引き続き対応。
「RAWマルチフレームプロセッシング」と組み合わせることで、明るい部分と暗い部分の情報をより豊かに残し、肉眼で見た印象に近い写真を撮影できる。
AFは、オブジェクトトラッキングやリアルタイム瞳AFなど、これまで搭載されていた機能に引き続き対応。
α譲りの姿勢推定技術にも対応しており、被写体を認識し続けながら追尾できる。
「AIカメラワーク」と「オートフレーミング」は、新たに望遠カメラにも対応。 これにより、リアカメラ3眼すべてで利用できるようになった。
「AIカメラワーク」は、被写体を常に画面内の任意の位置にとらえ続ける動画機能。
手持ち撮影などブレやすい場面でも、被写体を安定した構図で追いかけられる。
「オートフレーミング」は、広く撮影している映像の中から被写体を自動で追尾し、全景とクローズアップの2つの動画を同時に記録できる機能。
子どもの発表会やスポーツ、イベント撮影などで、全体の雰囲気も残しつつ、主役の表情もしっかり残せるのが便利。

そして今回の新機能が「AIカメラアシスタント」。 AIがシーンを認識し、シチュエーションに合わせた画づくりを提案してくれる。
撮りたいイメージがはっきりしている人なら自分で追い込めばよいけれど、そこまで細かく設定するのは難しいという人にはかなり便利な機能。
大事なのは、AIが勝手にすべてを決めるのではなくて、あくまでも提案された表現をユーザーが選ぶというところ。
自分で撮っている感覚を残しつつ、AIが“こういう表現もありますよ”と後押ししてくれる。 これなら、従来のXperiaらしい撮影体験とも相性が良い。
「S-Cinetone for mobile」や「クリエイティブルック」といったソニーらしい絵作りの機能も引き続き搭載。
Xperiaの象徴ともいえるシャッターボタンも、もちろん継続して搭載されている。
新型スピーカー・WF-1000XM6との接続で途切れないワイヤレスリスニングが可能
「Xperia 1 VIII」は、新開発の進化したフルステージステレオスピーカーを左右同一に搭載。
より深い低音と伸びやかな高音を再現し、広がりと奥行きのあるサウンドを実現している。
Xperia 1 VIIからさらにスピーカー性能が向上しており、本体スピーカーだけでも映画や音楽を楽しみやすくなっている。
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また、高性能オーディオICを搭載し、チャネル間のクロストークを低減。 音場の広さや解像感を高めている。
3.5mm有線オーディオジャックも引き続き搭載。
有線接続部には、ウォークマンでも採用実績のある金を加えた高音質はんだを使用している。 有線イヤホン・ヘッドホン派にとっても、Xperiaらしいこだわりが残されているのはうれしい。
ハイレゾ音源はもちろん、ストリーミングサービスの圧縮音源も「DSEE Ultimate」によりハイレゾ相当の高音質で楽しめる。

Bluetoothの送信出力パワーは、Xperia 1 VIIと同様にXperia史上最高出力水準。
特にソニー製ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM6」との組み合わせでは、音とびを抑えた快適なリスニング体験が期待できる。
最新SoC、ベイパーチャンバー採用でゲーム性能も向上

SoCには、最新のQualcomm社製「Snapdragon® 8 Elite Gen 5 Mobile Platform」を採用。
AI処理性能や高負荷処理のパフォーマンスが向上している。
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Xperia 1 VIIと同様に、ベイパーチャンバーによる冷却機構も搭載。
端末内部の熱を効率よく分散することで、動画撮影やゲームプレイ時のパフォーマンス低下を抑える。
「ゲームエンハンサー」も引き続き搭載。 ゲームごとに最適化した設定や、通知制御、画質・音質調整など、Xperiaらしいゲーム向け機能も利用できる。
充電なしで2日間持つバッテリー・省エネ設計・充電仕様
バッテリー容量は5000mAh。
1~120Hz可変リフレッシュレート対応ディスプレイや独自の省電力設計により、充電なしでも2日間使えるバッテリー性能となっている。
*実際のバッテリー残量はユーザーの使用環境や利用状況によって異なる。

また、SNSやWebブラウジングに加えて、新たにマップアプリも処理効率化に対応。
日常で頻繁に使う操作の消費電力を抑え、より長く使えるようになっている。
いたわり充電とXperia独自の充電最適化技術により、充電時のバッテリー負荷も軽減。
4年使い続けても劣化しにくい長寿命バッテリーを実現している。
ワイヤレス充電とおすそわけ充電にも引き続き対応する。

ソフトウェアアップデートについては、最大4回のOSバージョンアップと、最大6年間のセキュリティアップデートに対応。
「Xperia 1 VIII」はAndroid 16を搭載しているので、Android 17 18 19 20までのOSバージョンアップが期待できる。
セキュリティアップデートも長期間提供されるため、長く安心して使いたい人にとっては重要なポイントになる。
豊富なカラーバリエーション・洗練されたデザイン

「Xperia 1 VIII」ではカラーバリエーションとして、グラファイトブラック、アイオライトシルバー、ガーネットレッド、ネイティブゴールド(SIMフリーモデル限定)の4色。
シルバー系のカラーが復活しているのもポイント。 ネイティブゴールドはSIMフリーモデル限定カラーとなる。
本体サイズは約74mm×約162mm×約8.3mm、重量は約200g。
Xperia 1 VIIの本体サイズは約74mm×約162mm×約8.2mm、重量は約197gだったため、0.1mm厚く、3g重くなっている。

「Xperia 1 VIII」のために独自開発したOREテクスチャは、微細な凹凸が手のひらに心地よくなじみ、安定したグリップ感を実現する。
カメラユニット部分は本体色と調和するように仕上げられ、本格的なカメラを思わせる佇まい。
カメラバンプ側面部は斜めに傾斜し、そのままサイドフレームへつながっていく特徴的なデザインとなっている。
原石のような質感をまとったカラーとあわせて、所有感のあるデザインに仕上げられている。
グラファイトブラックは黒鉛のような落ち着いた質感、アイオライトシルバーは青紫を帯びた上品な色味、ガーネットレッドは深みのある華やかな赤、ネイティブゴールドは神秘的な黄金色。
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SIMフリーモデルでは限定カラーに加え、メモリ・ストレージ構成も豊富に用意される。
キャリアモデルと同じ12GB/256GBに加えて、12GB/512GB、16GB/512GB、そして今回初となる16GB/1TBモデルを選択できる。
写真や動画をたくさん撮る人、4K動画や長時間撮影を多用する人、ゲームやアプリを大量に入れる人にとって、1TBモデルの追加はかなり大きい。 一方でmicroSDカードにも対応しているため、価格とのバランスを考えて容量を選べるのもXperiaらしいところ。
●Xperia 1 VIIIは、カメラ好きにも、普通にきれいに撮りたい人にも刺さるモデル
「Xperia 1 VIII」は、順当なスペックの進化というだけでなく、Xperiaらしいカメラ体験をさらに広げたモデルという印象。
特に望遠カメラのセンサー大型化は、これまでのXperia 1シリーズを使ってきた人ほど不満点が一挙に解消されると言って良い。
望遠の画質や暗所性能が上がるだけで、ライブ撮影や、子どものイベント、ペットや旅行、小物撮影に至るまで使いたいシーンが爆増する。
そしてもうひとつ、「AIカメラアシスタント」が秀逸。
Xperiaは本格的に撮れるスマートフォンというイメージが強い反面、細かい設定を使いこなすには少しハードルがあった事も事実。
そこにAIが撮影表現を提案してくれることで、“上手に撮りたいけれど、細かな設定まで使いこなせない”という人でも、より思い通りの写真が撮れるようになる。
全てAI任せにすると、撮る喜びがスポイルされてしまうけれど、ユーザーが選ぶというところが実によく考えられている。
SIMフリーモデルでは、5Gミリ波対応、1TBストレージ、限定カラーのネイティブゴールドなど、選ぶ楽しさも増えた。
今までのXperiaの魅力をそのまま引き継ぎながら、ハードとソフトウェアの両面でさらに進化したフラッグシップモデルと言える。
ソニー純正のXperia 1 VIII専用スタイルカバー

本体と同色のStyle Cover with Stand for Xperia 1 VIII「XQZ-CBGE」も準備されている。

今回より、カバーのフレームには手に馴染むTPU、背面には黄変しにくいPCの透過素材を使用し、フレームには本体と同じOREテクスチャ、背面にはフロスト加工を施すことで、Xperia 1 VIII本体のカラーや質感を美しく引き立たせている。

カメラバンプと一体化したシンプルなデザインで、本体のミニマルなスタイルを損なわずに使用することが出来る。
また側面部も保護するようにデザインが変更されている。
今回もカバーにストラップホールが搭載し、リングストラップも付属する。
別途自分で用意した首掛けストラップなども装着することが出来る。
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●合計1.5万円Xperia 1 VIII 発売記念キャッシュバックキャンペーン(※エントリー期間に注意)

「Xperia 1 VIII 発売記念キャンペーン」は、キャリアモデル・SIMフリーモデル関係なく、エントリーして購入・応募すると、1万円相当のポイントまたはキャッシュバックを受け取ることができる。
SIMフリーモデルで考えてみると、ソニーストアのお買い物券などを考慮すると実質21.5万円程度~購入することが出来る。
・Xperia 1 VIII 発売記念キャンペーン | Xperia (エクスペリア) スマートフォン | ソニー
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●Xperia ソニーストアイベント開催
New Xperia Touch & Try Event

Xperiaの新商品をいち早く体験できるタッチ&トライイベントを全国5か所のソニーストアで開催する。
新商品の魅力を存分に体感できるコーナーを今年も設置。
ソニーストア 銀座、ソニーストア 大阪では、開発者によるトークショーも予定している。

ソニーストア公式LINEを友だち登録してアンケートに答えて、獲得したクーポンをソニーストアにてスタイリストへ提示するとXperiaオリジナルグッズ「Xperia 1 VIIIぷっくりシール」をプレゼントする。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります
※ノベルティはお一人様一枚限り、転売・譲渡は禁止です
・New Xperia Touch & Try Event | Xperia(エクスペリア) | ソニー
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●Xperia 1 VIII関連製品

Xperia 1 VII(XQ-GE44)
ソニーストア販売価格:
12GB/256GBモデル:235,400円(税込)
12GB/512GBモデル:251,900円(税込)
16GB/512GBモデル:268,400円(税込)
16GB/1TBモデル :299,200円(税込)
カラー:グラファイトブラック、アイオライトシルバー、ガーネットレッド、ネイティブゴールド(SIMフリーモデル限定)
スペック:Snapdragon 8 Elite Gen 5、メモリ12GB~16GB、ストレージ256GB~1TB、デュアルSIM対応、ミリ波対応

Xperia 1 VIII純正カバーケース XQZ-CBGE
ソニーストア販売価格:5,500円(税込)
※リングストラップ付属
・Style Cover with Stand for Xperia 1 VIII「XQZ-CBGE」製品ページ
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ご購入される方はよろしければ是非ともお願い致します。



































