ソニーが基本的に好き!

女性が思わず欲しくなる「VAIO typeC」ラグジュアリーピンク。


いち早く2008年夏モデルとなった、VAIO typeC

とても女性を意識したモデルなので、
なるべく専門用語を多用しないレビュー。(たぶん)


このノートパソコンの魅力は、
なんといってもカラーリングの豊富さ。

プレシャスゴールド、ラグジュアリーピンク、ブレイジングレッド
インディゴブルー、ピュアホワイト
の5色と
リザードスキン(トカゲ柄)を型押したデザインの
ピンクリザード、メタリックリザード、ブラウンリザード
の3色を加えて合計8色があって、
自分の好みのカラーを選べる。

このモデルは、ラグジュアリーピンク。

一目で飛び込んでくるのが
丸みを帯びたデザインに
艶々と光沢のあるやわらかいピンク色。


ピンク色を3度塗りしてるので
例えるならマニキュアを塗り重ねたような
本当に深くて輝いたピンク色で近くで見てもその高級感が実感できる。

フタ(液晶画面)を閉めると、
ピンク色のまわりに
キラキラしたシルバーのラインが見えて
クラッチバックのようなおしゃれ感を演出。

手に取る感覚は、
A4サイズの雑誌(CanCam)くらいで、
部屋の中を移動するのはもちろん
大きいバッグだったら中に入れて持ち運びもできる大きさ。


フタ(液晶画面)をあけると、
本体の内側はさっきとは違って、薄くて淡いさくら色になっていて
その中に、ラグジュアリーピンクと
コーディネートされた壁紙が現れる。

液晶画面は、“14.1型ワイド”という使いやすい大きさ、
明るくてクッキリ見える“クリアブラックLE液晶”なので
借りてきたDVDも、
デジカメで撮った写真もキレイに見える。

液晶画面の上のところには
131万画素のカメラも付いていて
ボタンを押すだけで自分撮りをしたり、
skypeを使って無料でテレビ電話もできる。


電源ボタンや、
パソコンを操作するタッチパッドやクリックボタンも
本体と同じさくら色。

液晶画面の下にあるAVボタンを直接押すと、
DVDを見たりCDを聞いたりと
パソコンの操作を深く考えなくても簡単に使う事もできる。

パームレスト(手をそえる部分)には、
「Felicaポート」が付いていて、
例えば、Suicaの残りの金額とみたり、電車に乗った履歴をみたり、
コンビニで使えるEdyをおサイフケータイにチャージもできて
かなり便利。


キーボードだけは、シックなシルバーカラー。

爪が長くてもひっかからないように
ひとつひとつが浮石のように独立していて、
キーに印刷されてる文字のデザインも
ゴツゴツしてなくてやわらかいフォントで
「パソコン=仕事!」というイメージから離れさせてくれる。


パソコンに一番つなぐ事の多い“USB端子”は、
左側に2個、右側に1個あって、
マウスとかプリンタ、ウォークマンなどを一度に3つつなげられる。

デジカメの画像を見たい時は、
メモリースティックとSDカード、どちらでも直接挿し込めるようになってる。
ちなみに、最近のケータイに入ってるMicroSDカードは、
アダプタをつなぐとSDカードと同じ大きさになって、
このパソコンにも対応できる。

右側にあるドライブは、
DVDやCDを鑑賞するのはもちろん、
デジカメで撮影した画像も、
中に入ってる「VAIO Movie Story」とか「Click to Disc」を利用すれば
ものすごく簡単なのにとっても立派な作品を作れてしまう。

-------------------


オプションで選べるケースは、
本体と同じ色がそれぞれ用意されていて、
ラグジュアリーピンクには、ピンクのケースがぴったりと似合う。

全体に薄いピンクに、
光沢のある鮮やかな濃いピンクのラインが入っていて
特にごつごつしてなくてとてもシンプルなケース。

フタは、マジックテープでとまっていて
簡単に開け閉めできる。


VAIO typeCに合わせて作ってあるので、
スキマなく綺麗に収まる。

ケースの表と裏の側面には固い素材を採用したり
底面には衝撃を吸収する二重構造になっていて
内側はフェルト素材のようなやわらかい生地で
パソコンをやさしく保護してくれる。

見た目のおしゃれさと、
パソコン保護とを両立させていて
専用に入れるケースとしては最適。

------------------

<ソニースタイルに相談しながら考えてみる>

VAIO typeC
ソニースタイル販売価格:99,800円(税込)~

ソニースタイルだったら、
99,800円から好みのスペックを選んで買えばいいので
断然トクなんだけど、
「何を選んでいいのか迷ってしまいそう」
という場合にわかりやすいのがこの↓ページ。

『HAPPY気分を盛り上げる!エブリデイ・マイ・VIAO』

なるべくわかりやすくシンプルに
説明してあるので、
欲しいパーツのボタンを押していけばOK!

4つある項目のうち、
オススメとしては、
CPUは、「Core 2 Duo T8100(2.10 GHz)」
メモリーは、「2GB」
にアップしてあげたほうが、
使っていても気持ちよくさくさく動いてくれる。

HDDは、「120GB」でも十分。
「Office Personal 2007」は、仕事などで必要なら選べばいいだけ。

それと、
オプションアクセサリーとして
ピンク色のケースやマウス、マウスパッドも
一緒に買う事ができる。

買った時から「3年間保証サービス<ベーシック>」もついてて
店頭で買うよりも安心。

「一人で決めるのはどうしても不安。。」
という場合は、
専門の女性スタッフがとてもやさしく教えてくれる
専用ダイヤルが用意されてるので
電話をしながら決めるほうがもっと安心かも。

電話ご相談窓口:0120-44-2280
(ショップコード:2024001)

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女性が思わず欲しくなる「VAIO typeC」ラグジュアリーピンク。


いち早く2008年夏モデルとなった、VAIO typeC

とても女性を意識したモデルなので、
なるべく専門用語を多用しないレビュー。(たぶん)


このノートパソコンの魅力は、
なんといってもカラーリングの豊富さ。

プレシャスゴールド、ラグジュアリーピンク、ブレイジングレッド
インディゴブルー、ピュアホワイト
の5色と
リザードスキン(トカゲ柄)を型押したデザインの
ピンクリザード、メタリックリザード、ブラウンリザード
の3色を加えて合計8色があって、
自分の好みのカラーを選べる。

このモデルは、ラグジュアリーピンク。

一目で飛び込んでくるのが
丸みを帯びたデザインに
艶々と光沢のあるやわらかいピンク色。


ピンク色を3度塗りしてるので
例えるならマニキュアを塗り重ねたような
本当に深くて輝いたピンク色で近くで見てもその高級感が実感できる。

フタ(液晶画面)を閉めると、
ピンク色のまわりに
キラキラしたシルバーのラインが見えて
クラッチバックのようなおしゃれ感を演出。

手に取る感覚は、
A4サイズの雑誌(CanCam)くらいで、
部屋の中を移動するのはもちろん
大きいバッグだったら中に入れて持ち運びもできる大きさ。


フタ(液晶画面)をあけると、
本体の内側はさっきとは違って、薄くて淡いさくら色になっていて
その中に、ラグジュアリーピンクと
コーディネートされた壁紙が現れる。

液晶画面は、“14.1型ワイド”という使いやすい大きさ、
明るくてクッキリ見える“クリアブラックLE液晶”なので
借りてきたDVDも、
デジカメで撮った写真もキレイに見える。

液晶画面の上のところには
131万画素のカメラも付いていて
ボタンを押すだけで自分撮りをしたり、
skypeを使って無料でテレビ電話もできる。


電源ボタンや、
パソコンを操作するタッチパッドやクリックボタンも
本体と同じさくら色。

液晶画面の下にあるAVボタンを直接押すと、
DVDを見たりCDを聞いたりと
パソコンの操作を深く考えなくても簡単に使う事もできる。

パームレスト(手をそえる部分)には、
「Felicaポート」が付いていて、
例えば、Suicaの残りの金額とみたり、電車に乗った履歴をみたり、
コンビニで使えるEdyをおサイフケータイにチャージもできて
かなり便利。


キーボードだけは、シックなシルバーカラー。

爪が長くてもひっかからないように
ひとつひとつが浮石のように独立していて、
キーに印刷されてる文字のデザインも
ゴツゴツしてなくてやわらかいフォントで
「パソコン=仕事!」というイメージから離れさせてくれる。


パソコンに一番つなぐ事の多い“USB端子”は、
左側に2個、右側に1個あって、
マウスとかプリンタ、ウォークマンなどを一度に3つつなげられる。

デジカメの画像を見たい時は、
メモリースティックとSDカード、どちらでも直接挿し込めるようになってる。
ちなみに、最近のケータイに入ってるMicroSDカードは、
アダプタをつなぐとSDカードと同じ大きさになって、
このパソコンにも対応できる。

右側にあるドライブは、
DVDやCDを鑑賞するのはもちろん、
デジカメで撮影した画像も、
中に入ってる「VAIO Movie Story」とか「Click to Disc」を利用すれば
ものすごく簡単なのにとっても立派な作品を作れてしまう。

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オプションで選べるケースは、
本体と同じ色がそれぞれ用意されていて、
ラグジュアリーピンクには、ピンクのケースがぴったりと似合う。

全体に薄いピンクに、
光沢のある鮮やかな濃いピンクのラインが入っていて
特にごつごつしてなくてとてもシンプルなケース。

フタは、マジックテープでとまっていて
簡単に開け閉めできる。


VAIO typeCに合わせて作ってあるので、
スキマなく綺麗に収まる。

ケースの表と裏の側面には固い素材を採用したり
底面には衝撃を吸収する二重構造になっていて
内側はフェルト素材のようなやわらかい生地で
パソコンをやさしく保護してくれる。

見た目のおしゃれさと、
パソコン保護とを両立させていて
専用に入れるケースとしては最適。

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VAIO typeC
ソニースタイル販売価格:99,800円(税込)~

ソニースタイルだったら、
99,800円から好みのスペックを選んで買えばいいので
断然トクなんだけど、
「何を選んでいいのか迷ってしまいそう」
という場合にわかりやすいのがこの↓ページ。

『HAPPY気分を盛り上げる!エブリデイ・マイ・VIAO』

なるべくわかりやすくシンプルに
説明してあるので、
欲しいパーツのボタンを押していけばOK!

4つある項目のうち、
オススメとしては、
CPUは、「Core 2 Duo T8100(2.10 GHz)」
メモリーは、「2GB」
にアップしてあげたほうが、
使っていても気持ちよくさくさく動いてくれる。

HDDは、「120GB」でも十分。
「Office Personal 2007」は、仕事などで必要なら選べばいいだけ。

それと、
オプションアクセサリーとして
ピンク色のケースやマウス、マウスパッドも
一緒に買う事ができる。

買った時から「3年間保証サービス<ベーシック>」もついてて
店頭で買うよりも安心。

「一人で決めるのはどうしても不安。。」
という場合は、
専門の女性スタッフがとてもやさしく教えてくれる
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