ソニーが基本的に好き!

過酷なシーンでもきちんと高画質に撮影できるウェアラブルなアクションカム登場!

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アウトドアで迫力ある映像を高画質に撮影できる
アクションカム デジタルHDビデオカメラレコーダー「HDR-AS15」を発売!

・迫力ある体感映像をリアルに撮影できる 小型・軽量 デジタルHDビデオカメラ アクションカム 発売

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●カメラ性能が突出して高いウェアラブルカメラ

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アクションカム デジタルHDビデオカメラレコーダー「HDR-AS15」
ソニーストア販売予定価格:30,000円前後
★10月10日(水)11:00より、先行予約販売の開始

このアクションカム 「HDR-AS15」は、
幅約24.5mm×高さ約47mm×奥行き82mmで、約92gという、
とても小さくて軽量なボディで、
スキー、スノーボード、マウンテンバイク、スカイダイビングといったスポーツでも
専用のアクセサリーを組み合わせて、ハンズフリーで撮影を楽しめるビデオカメラ。

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もともと国内というよりはアメリカで、非常に好評な
いわゆるウェアラブルカメラというもので、
そこに満を持してソニーも投入してきたのがこのアクションカム。

当然、ソニーが手がけるだけあって、
カメラ性能が小型であっても高性能だという利点が非常に大きい。

裏面照射型の1,680万画素“Exmor R”CMOSイメージセンサーを採用して
光を効率よく取り込めることで、暗いシーンでも高画質撮影が可能。

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広角170°カールツァイス” の「テッサー」レンズを採用して、
広がりのある風景を
解像度、コントラスト、色再現性に優れた高画質で捉えて
レンズ表面の多層膜コーティングにより
光の乱反射によるゴーストやフレアを防いて美しい映像を撮影できる。

それから、「電子式手ブレ補正」機能を搭載しているので
動きながらでも滑らかで安定した動画を撮影ができる。

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撮影方式には、
1920×1080 30pのフルHD画質の高画質で残せるHQモード。
1280×720 30pのHD画質のSTDモード。
HD画質で2倍スローのSLOWモード、4倍スローのSSLOWモード。
640×480 30pのSD画像で長時間記録できるSDモード
などが選べる。

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1280×720 30pのHD画質で、
2倍と4倍のスローモーション撮影も出来るので、
動きの速い映像を撮影をして、
後からその瞬間をスローで楽しむ事ができる。

また、
定期的に静止画を撮影する「インターバル撮影」を使うと、
動画だけでなくて、
5秒/10秒/30秒/60秒といった間隔で静止画も撮影でれているので、
後から確認するにも非常に便利。

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●ワイヤレスでコントロール、
 撮ったらすぐにアップロードまでが簡単すぎる!

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そしてユニークなのが撮影スタイル。

Wi-Fiを搭載していて、“PlayMemories Mobile”を使うことで
スマートフォンやタブレットで、カメラの映像をモニタリングしながら
録画の開始、停止といったなどコントロールができる。

撮影した後は、動画をスマートフォンやタブレットに転送できて
転送した動画を、FacebookやYoutube、PlayMemories Onlineに
アップロードする事ができる。

この、撮影からコントロール、転送、アップロードが
スマートフォンと連携できるのが簡単かつスムーズで
撮影したらすぐに公開したいという欲求が満たされるのが秀逸。

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本体の構成は、
正面にあるレンズの下部にマイク、
後方に、グローブをはめたままでも押しやすい大きな録画ボタンを備える。

側面には、液晶パネルがあって、
そこでは録画モード確認したり、各種設定が可能。

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カメラの底面のフタを開けると、
外部マイクの接続端子や、HDMIマイクロ出力、microUSBポートを装備する。

記録媒体は、
メモリースティックマイクロとmicroSDカード。

付属バッテリー「NP-BX1」を利用した場合、
VGA撮影で連続撮影時間は約3時間5分、
HQ撮影で、連続撮影時間は約2時間20分。

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●水深60mから防塵、耐衝撃、おもいっきり使い倒せる安心感。

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アクションカムには、同梱でウォータープルーフケース「SPK-AS1」が付いていて、
これを使用すれば、なんと水深60mまでの水中撮影ができる!

防塵性能や耐衝撃性能もあるので、
ウィンタースポーツやマリンスポーツでも
泥やホコリなども気にせずにガンガン利用できる。

もちろんケースを装着しても録画のSTART/STOPボタンも
かんたんに操作できる。

ウォータープルーフケース「SPK-AS1」を装着しても
外形寸法は35.5×105.5×71mm(幅×奥行き×高さ)、
重量はケースが約85gで合計しても約178gという軽さ。

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さらに、
平面用と曲面用の2つの接着式マウントも付属していて、
ヘルメットやマウンテンバイク、スノーボードなどに装着する事ができる。

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それから、
別売のオプションパーツも非常に充実。
いかにどんなシーンを撮影するかはアイデア次第。

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自転車のハンドルに装着できるハンドルバーマウント「VCT-HM1」

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ウォータープルーフケースを頭に固定したり、ゴーグルに装着できる
ウォータープルーフヘッドバンドマウント「VCT-GM1」

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カメラ本体を頭に固定して手軽に撮影ができるヘッドバンドマウント「BLT-HB1」

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角度調整できるチルトアダプター「VCT-TA1」

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手持ち撮影やアングル確認、録画中のモニタリング、
再生ができるグリップスタイルLCDユニット「AKA-LU1」

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水中で鮮明に撮影、音声をクリアに記録できる交換ドアパックと、
音声をくっきり記録できる集音用交換ドアパックのキット「AKA-RD1」。

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この動画を見てもわかるとおり、
普通ビデオカメラで撮影しようにも、カメラが壊れるかもしれない
という心配をしながら撮影しなければいけないけれど
そんな事はおかまいなしに、派手なスポーツをしながら
遠慮なく撮影できるのが魅力なアクションカム。

これだけの小型ボディだから、
体のどこかにくっつけたり、車から自転車、スケボー、スノーボード、ウェイクボード
ありとあらゆる思いつくシーンを撮影できるというのが最高に魅力的。

この手のウェアラブルカメラは、
海外では「GoPro」が有名だけれど、
根本的に違うのはその撮れる映像のクオリティ。

1,670万画素という高画素だけでなくて
“Exmor R”CMOSの裏面照射で暗がりのシーンでもきちんと綺麗に撮れるとか
広角なカールツァイスレンズにかつ手振れ補正がきいて
まともな映像として見るに耐えられる映像が記録できるとか
根本的に撮った動画のクオリティが高いのがソニー製のアクションカムの最大のメリット。

それに、ダイレクトに録画のオンオフはもちろん
ワイヤレスでもスマートフォンから遠隔操作できる便利さも、
撮影したらすぐにYoutubeにアップしようがシンプルにできるという
このスムーズなつながり感もかなり魅力的。

これだけ小さくて撮影できると
想像を働かせればいろいろな使い方も出てくるに違いない。

個人的にも
このアクションカム「HDR-AS15」に、「LiveShell PRO」をつないで、
どこでもHD高画質でUstream配信って事もできたりして
これは相当に楽しみなアイテム。

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3件のコメント

  1. Autumn より:

    Appreciаte th?? post. Let me try it οut.