ソニーが基本的に好き!

Google直売で「Sony Z Ultra GooglePlayEdition」登場、と超気になる次期モデル。

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Googleが、そのまんま自社サイトの“Google Play”で、
「Sony Z Ultra Google Play Edition」の発売を開始!

・Sony Z Ultra Google Play Edition : Google Play

えーと、
”Xperia” Z Ultraじゃなくて、”Sony” Z Ultra、のGoogle Play Edition。


母体は明らかに、Xperia Z Ultraで、
6.4インチのフルHD(1920×1080)解像度を持つディスプレイに
「トリルミナスディスプレイ for mobile」や「モバイルX-Realiyエンジン」と搭載、
6.5mmの薄型フラットボディで、
IPX5/8相当の防水性能とIP5X相当の防塵性能を持つ。

背面に約810万画素“Exmor RS for mobile”と前面に約200万画素のカメラ、
プロセッサーはQualcomm Snapdragon™ 800 MSM8974 2.2Ghz クアッドコア
メモリーは2GB、内部ストレージは16GB、
ワイヤレスLAN(IEEE 802.11 a/b/g/n)や、Bluetooth 4.0、NFCを装備。

このあたりは一緒。

違っているのは、「Google Play Edition」として
SONYのアプリがなかったり独自UIがなくて
中身が最新のAndroid 4.4(KitKat)になっているという事。

それと、いわゆるGoogle謹製のNexusシリーズ同様に、
Google最新のアップデートが迅速だという事と
SIMロックフリーやブートローダーアンロックに対応するという点。

米Google Playでの価格は、$649で、
国内では販売されていない模様。

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なーんて事を行ってたらこんな季節。
来年1月は例年どおりCES2014が開催されるし、
おそらく毎年の流れからするとXperiaも
2014年のフラッグシップモデルが出てくるだろう事は想像がつくのだけど、
まずそれらしき情報。

・ドコモ向け次期フラッグシップSony Xperia Sirius PM-0741-BVが技適通過:Blog of Mobile!!

総務省のいわゆる技適を通過した端末の中に、
ソニーモバイルの「PM-0741-BV」が通過していて、
おそらくはdocomoから発売される端末じゃないかと。

docomoの端末の順序からすると、次は、「SO-03F」

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あくまでも噂の域を出ないとしつつ
来年の次期モデルは、コードネームを「Sirius」とされていて、
ディスプレイが大きくなる、もしくはベゼルが狭くなるといった話もあるし、
未発表だとされるXperiaのアルミフレームの画像が中国サイトから出てきたり
真偽のほどはおいといて、いろいろネタが出てくる。

Xperia Z1は華麗にスルーしたし
(Xperia Z UltraとNW-ZX1に化けただけともいう)
あと1ヶ月もしたら、CES2014は見られるわけだし
俄然テンションが上がってくるわー。

で、グローバルモデルのXperia Z1Sはどうなった?w

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