「Xperia Lounge プラチナランク限定 Xperia 新製品モニタープログラム」、実際に Xperia 1 VIII を使った使用感を開発者にぶつけるモニター活動報告会&座談会レポート

Xperia Loungeの最上位であるプラチナランクユーザー限定で募集され、わずか43名という狭き門をくぐり抜けた人だけが参加できる「Xperia新製品 モニタープログラム」。
前回の「任命式・貸出オリエンイベント」では、最新のXperia 1 VIIIを持ち帰ることができて最速で試すことができた。
そしてその実機を使い倒したのちに、またここソニーストア大阪に集結。
今回開催された活動報告会の中で、改めて参加者と開発メンバーが直接意見交換をぶつけ合うこととなった。
・Xperia Loungeプラチナランク限定 「Xperia新製品 モニタープログラム」 | ソニー
・Xperia(TM) スマートフォン(SIMフリー) | ソニー
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目次
- ●Xperia Loungeプラチナランク限定 「Xperia新製品 モニタープログラム」
- カメラ:望遠カメラとAIカメラアシスタントが好評。
- 商品企画・マーケティング:デザイン・カラー・ラインナップ、そして「αブランドの訴求を」
- スタミナ設計:バッテリー持ちと発熱について踏み込んだやりとり
- ディスプレイ:屋外視認性とバッテリー持ちのバランス
- オーディオ:Xperia 1 VIIIの内蔵スピーカー刷新に高評価
- 参加者の作例を見ながら、Xperia 1 VIIIのカメラ性能を再確認
- ユーザーの声が、開発者に直接届く貴重な場
- ●1万円Xperia 1 VIII 発売記念キャッシュバックキャンペーン
- ●Xperia SIMフリーモデル ラインナップ
- ソニーストアで購入
●Xperia Loungeプラチナランク限定 「Xperia新製品 モニタープログラム」

今回、2026年6月14日(日)にソニーストア大阪での活動報告会・座談会に参加、現地でその様子を取材してきた。
今回、各テーブルごとに開発・商品企画・マーケティング担当者が入れ替わる方式で、カメラ・オーディオ・ディスプレイ・バッテリー設計・マーケティングの5つのテーマを、それぞれ約15分でローテーションするというもの。
Xperia Lounge のプラチナランク会員だけあって、集まったのは選ばれし猛者たち。
自己紹介では、初代Xperia「SO-01B」から使い続けている、ソニー・エリクソンのジョグダイヤル搭載ケータイの頃からのファン、トリニトロンテレビからソニー一筋といった具合に、ソニーに対する愛の深い人が実に多い。
それだけに、 Xperia 1 VIII を約3週間じっくり使い込んで良かった点はもちろん耳の痛い話まで遠慮なく口にしてるあたりがおもしろくて、かつ非常に興味深かった。
カメラ:望遠カメラとAIカメラアシスタントが好評。

最初のテーマはカメラ。
Xperia 1 VIIIの進化と言えば、望遠カメラ。
参加者からは、望遠カメラの画質についてXperia 1 VIIからXperia 1 VIIIになって、1世代変わったと感じる」「望遠は全然違う」といった声があがった。
実際に満月を望遠で撮影した参加者からは、Xperia 1 VIと同じ設定で撮り比べたところ、Xperia 1 VIでは青みがかっていたものが、Xperia 1 VIIIでは自然な色味で撮れたと。望遠カメラの進化は、スペックだけでなく実際の撮影体験としてもかなり伝わっているようだった。
カメラはあまり得意ではないという人も、撮った花の写真に良いボケ感が加わってうまく撮れた気分になれるとの事だった。

また、今回の新機能として注目されている「AIカメラアシスタント」についても、多くの意見が出た。
撮影時に複数の仕上がりを提案してくれる「AIカメラアシスタント」を使ってみると、「オートでは出ない色味が出せる」「普段と違う絵作りができる」といった好意的な意見があった。
その中で出た要望として、「提案された4種類が「ビビッド」や「明るめ」といったどんなイメージなのか解説があるとわかりやすい」、カメラに詳しくないユーザーが使っても画面で直感的にわかる説明があるとさらに使いやすくなるのではと。
さらに、「AIカメラアシスタントで提案された4枚を、全部まとめて保存できないか」という要望。
撮影時にどれを選ぶか迷ってしまうので、あとから見返して選べると嬉しいと。
ただしこれについては、開発側からは、開発中にもまったく同じ議論があったものの、4枚を順番に保存するとそのぶんタイムラグが長くなってしまうため、バランスとして1枚の撮影としたとの事だった。

撮った後にAIで作り替えないことへの支持
また、カメラの議論で出てきて印象的だったのは、「他社みたいに、撮ったあとAIで補正しすぎないのがいい」という声が多数あったこと。
いまのスマートフォンのカメラは、撮影後にAIで大きく補正したり、実際とは違うものを作り出したりする方向性があるのも事実。
けれど、Xperiaユーザーとしては「ありのままを撮るのが写真であって、撮った後のAI補正は今後もやめてほしい」と、カメラ体験を大事にしたいという共通認識があった。
開発としても、Xperia は撮影後に作り替えるのではなく、自然な絵のまま撮影時に提案する方向を取っているとの事。
AIをどこに効かせるかは各メーカーで考え方がわかれるところではあるものの、「自然な絵を大事にする」姿勢はαシリーズに通じるところがあるのかもしれない。
商品企画・マーケティング:デザイン・カラー・ラインナップ、そして「αブランドの訴求を」

次は商品企画・マーケティングチームとの、Xperia 1 VIII 全体の印象とこれからのXperiaへの期待をテーマに。
Xperia 1 VIIIのデザインと質感について皆とても高評価。
「質感が非常に好き」「側面のXperiaの刻印がかっこいい」「NFCマークが消えてシンプルになったのが良い」といった声があがった。
背面の仕上げが鏡面から変わった点についても、「ガラスじゃなくなるのかと身構えたら、触ってみてしっくりきた。いい意味で裏切られた」と。
カラーについては、「ゴールドが久しぶりで新鮮」「ホワイトを復活してほしい」「パープルやグリーン系があったら悩んだ」と、もっと選択肢がほしいという声があがった。
ラインナップとしては、Xperia 5 シリーズのような中間モデルの復活を望む声が多かった。
Xperia 1シリーズほどハイエンドでなくていいから、10シリーズより上の性能とサイズ感を持った中間モデルがあると、選択肢として魅力的だと。
あわせて、撮った写真を大きな画面で見たい、動画や電子書籍を楽しみたいという用途で、タブレットの復活を望む声も根強くあった。

ソニーの技術の集大成、“α”ブランドをもっと前面に!
マーケティングの話で面白かったのが、ソニーが持っているαブランドを、Xperiaでももっと押し出すべきだという主張。
他社スマートフォンには、ライカやハッセルブラッドといったカメラブランドを打ち出している中で、ソニーには自社の α があるのだから、たとえば撮った写真に α のウォーターマークを入れられるようにしては。SNSに上げるときにそれを入れたくなる人が出て、ブランド価値が上がるのでは。
「Xperia Intelligence」のような新しい打ち出しと合わせて、αとのつながりをもっと見える形にすべきだという意見には、マーケティング担当者も「本当に参考になります」と聞き入っていた。
スタミナ設計:バッテリー持ちと発熱について踏み込んだやりとり

3つめは、電池持ち・充電・発熱・パフォーマンスなど、スマホの「快適さ」全般を担当するスタミナ設計。
まず多かったのが発熱が改善されたという声。
参加者からは、Xperia 1 VIIIを使っていて、Xperia 1 VIIよりもカメラ使用時に熱で止まりにくくなったと感じたという声があった。
大量に写真を撮っていると本体は温かくなるものの、以前のように”本体の温度が上がったため終了します”と表示されて止まることはなかった。と。
これについては、設計担当からは、チップセットが新しくなったことで同じ処理をする際の消費電力が下がり、結果として発熱も抑えられているという説明があった。
新しい機能を入れるためには、従来機能の電力を下げる必要があり、その積み重ねが熱の上がりにくさにつながっているという。
表面に出る最高温度についても、安全基準をクリアしたうえで、従来よりも高い温度まで使えるように制御することで、性能を維持するために熱を逃がしている面もある。

Qi2対応についての要望
その他にもQi2に対応しない理由についても質問があがった。
これについては、Qi2はマグネットで位置合わせしやすく便利な一方で、現状としては構造上おすそわけ充電が難しくなる場合があること、ワイヤレス充電は熱の問題が出やすいことなどが上げられた。
Xperiaとしては、ヘッドホンなどへのおすそわけワイヤレス充電も考慮する必要があって、単純にQi2に対応するとはいかないものの機種ごとに検討はしていると説明があった。
参加者からは「Qi2よりも、バッテリー容量を増やしてくれるほうがうれしい」という現実的な声のほうが多かった。
ディスプレイ:屋外視認性とバッテリー持ちのバランス

4つめは、ディスプレイについて。
参加者からは、Xperia 1 VIやXperia 1 VIIから使っていると、Xperia 1 VIIIで大きな差は感じにくいものの、それよりも以前の機種と比べると屋外で見たときには見やすくなっているという声があった。
そのうえで参加者からは「真夏の直射日光下では、まだ画面が見えにくい。もっと明るくしてほしい」という要望もあった。
ディスプレイ担当からは、明るさを上げること自体は可能ではあるものの、そのぶん消費電力が上がってしまい、Xperiaが重視している“2日持ち”のバッテリーとの兼ね合いもあるため、単純に明るくするというわけにもいかないと。
また、BRAVIA由来の画質処理によって、単純なパネル性能だけでなく、見やすさを維持する方向で調整しているという話もあった。
「昔の Xperia 1シリーズの 21:9に戻る可能性は?」という問いには、「そのサイズのコンテンツが流行れば(笑)。結局はコンテンツの流行り次第」という確かに最もだなと思える答えが返ってきた。
オーディオ:Xperia 1 VIIIの内蔵スピーカー刷新に高評価

最後は、Xperia 1 VIIIのスピーカー音質、ワイヤレス接続、有線イヤホン、そしてXperiaならではのオーディオ体験について意見交換が行われた。
参加者からまず最初に出たのは、内蔵スピーカーの音圧と臨場感が大きく向上したという声。
Xperia 1 VIIを使っていた参加者は、Xperia 1 VIIIでは左右のスピーカーが同じ大きさになったことで、音圧が上がったことで音に包まれるような感覚があったと話していた。
YouTube、Netflix、Disney+といった動画配信サービスで実際に試したところ、「静かな場所なら、これだけで映画館にいるような臨場感がある」と感じたという。
スマートフォンの内蔵スピーカーというと、あくまで簡易的に音を出すものというイメージもあるけれど、Xperia 1 VIIIでは、動画を観るときに本体だけでしっかり音の広がりを感じられるようになっている。
音の分離感と広がりを実感
特に印象的だったのが、クラシック音楽を聴き比べた参加者のコメント。
Xperia 1 VIとXperia 1 VIIIを並べて、オーケストラやクラシック音源を聴き比べたところ、Xperia 1 VIでは弦楽器の音がひとつの塊のように聴こえていたのに対して、Xperia 1 VIIIでは弦楽器1本1本の音の輪郭が見えてくるように感じたと。
オーケストラの広がり、弦楽器の総奏、ホールの余韻といった要素は、小さなスマートフォンのスピーカーで再現するにはかなり難しい部分で、それでもXperia 1 VIIIでは、音が左右から同じように伝わってくる感覚や、楽器ごとの分離感がしっかり感じられたとのこと。
開発としては今回、スピーカー自体の形状やポテンシャルを見直して再現性を高めることをかなり意識した事もあって、実際にその違いを聴き取ってもらえたことに感動していた。

ワイヤレス接続はXperia 1 VIIから高い安定性を継続
ワイヤレスイヤホンとの接続について
参加者の中にはWF-1000XM5を日常的に使っているユーザーも多く、Xperia 1 VIIIとの組み合わせでも安定して使えたという声があった。
特に、以前の機種では駅などの混雑した場所で音が途切れることがあったものの、Xperia 1 VIIIでは途切れにくさが改善されていると感じたという意見があった。
一方で、Xperia 1 VIIの時点ですでにかなり安定していたため、Xperia 1 VIIとXperia 1 VIIIの違いは大きくは感じなかったという声もあった。
こちらについて、ワイヤレス接続についてはXperia 1 VII世代で大きく進化しているため、基本的にはその高い安定性をXperia 1 VIIIでも継承しているという。
ここからさらに大きく音質を伸ばすには、イヤホン側の進化も含めて組み合わせで性能を高めていくことになる。

3.5mmイヤホンジャックは、Xperiaの大きなアイデンティティ
有線オーディオについても、Xperiaらしい話題が出た。
普段からハイレゾ音源を購入してウォークマンや外部スピーカー、DACを使って聴いているヘビーユーザーからは、Xperia 1 VIIIの内蔵スピーカーから音を出してみると、曲の厚みがしっかり伝わり、「これは凄い」と感じたと。
また、Xperiaがいまなおイヤホンジャックを搭載し続けていることについて「大きなアイデンティティになっている」「もっと押し出していいメリットだ」と続々と声があがった。
最近のスマートフォンでは、イヤホンジャックを廃止しているモデルが多い中、Xperiaはイヤホンジャックを残している。
ワイヤレスイヤホンが主流になった今でも有線イヤホンをそのまま挿せること、DACや外部機器と組み合わせられること、そして手軽に遅延の少ない音を楽しめることは、Xperiaならではの強みと言える。
参加者からは「できれば4.4mmバランス端子も入れてほしい(笑)」という要望も出ていた。
正直スマートフォンに4.4mmバランス端子を搭載するとなると物理的なサイズや設計としてのハードルは高いとわかってはいても、音にこだわるXperiaユーザーらしい要望だった。
ウォークマンの代わりにもなり得るXperia
座談会の中で、Xperia 1 VIIIを「ウォークマンの代わりになるくらいの勢いで押し出してもいいのではないか」という意見もあった。
もちろん音質を突き詰めれば専用機であるウォークマンにはウォークマンの良さがあるものの、スマートフォンとして常に持ち歩くXperiaで、ここまでスピーカーの音質が良くなり、有線イヤホンも使えて、ソニー製ワイヤレスイヤホンとの相性も良いとなると、日常の音楽体験をXperia 1台でかなりカバーできる。
こうした使い方を考えると、Xperia 1 VIIIは、ただ音が良いスマートフォンというだけでなく、ソニーのオーディオ体験を日常に持ち出せる端末になっているよねと皆で意見が一致していた。
参加者の作例を見ながら、Xperia 1 VIIIのカメラ性能を再確認

イベントの最後には、参加者がXperia 1 VIIIで撮影した作例を見ながら、カメラやディスプレイの担当者がコメントする時間も設けられた。
AIカメラアシスタントを使って撮影された滝の写真では、オートでは出ない色味や、シャッタースピードによる水の流れの表現が評価されていた。
桃の写真では、表面の細かな毛までしっかり解像していること、望遠カメラで撮影した際の自然なボケ感。
大阪駅周辺の写真では、構図や奥行き、広角と望遠の違いが見られる作例として紹介され、テレマクロで撮影された写真については、かなり近い距離でもピントが合い、細部まで写し取れることが確認できた。
参加者の作例を見ていると、Xperia 1 VIIIのカメラは、望遠カメラの進化だけでなく、撮る人の好みや使い方によって表現の幅が広がるカメラになっていることがよくわかる。
ユーザーの声が、開発者に直接届く貴重な場

イベントが終了すると、参加者の皆さんにはXperiaロゴ入りマグカップと、 Xperia 1 VIIIのオリジナルTシャツのお土産が。
前回の任命式と今回の活動報告会で、スタッフ全員が着ていてみんな気になっていただけに、これは嬉しい。

今回の活動報告会・座談会で印象的だったのは、開発メンバーや商品企画・マーケティング担当者が、参加者の意見をかなり率直に受け止めていたこと。
良かった点だけでなく厳しい意見も、そのまま共有されていた。
実際に出てきたばかりの製品を使い込んで、そこにあえて製品を作る開発者が直接向き合う場をあえて設けるというある意味チャレンジングな企画がよく通ったなと。
それだけ、Xperiaの開発陣のより良いものをこれからも出したいという熱意の現れなのだと思われる。
取材した立場からすると、1テーブルだけでなくて全てのテーブルでどんな話が出たのかを知りたかったという心残りもある。

その後のモニタープログラム参加者アンケートでも、全体の100%が大変満足/満足と回答。
97%がXperia 1 VIIIに大変満足/満足と回答している。(対象:銀座/大阪両会場43名)
さらに激化するスマートフォン市場で、これからも末永くXperiaがその存在を有り続けるためにも、ユーザーの求める意見を吸い上げてまたさらに魅力的なXperiaが登場することに期待したい。
選ばれしコアファンのための「Xperia新製品 モニタープログラム」!Xperia 1 VIII モニター任命式&貸出オリエンイベント(@ソニーストア大阪)
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●1万円Xperia 1 VIII 発売記念キャッシュバックキャンペーン

「Xperia 1 VIII 発売記念キャンペーン」は、キャリアモデル・SIMフリーモデル関係なく、エントリーして購入・応募すると、1万円相当のポイントまたはキャッシュバックを受け取ることができる。
SIMフリーモデルで考えてみると、ソニーストアのお買い物券などを考慮すると実質22万円程度~購入することが出来る。
・Xperia 1 VIII 発売記念キャンペーン | Xperia (エクスペリア) スマートフォン | ソニー
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●Xperia SIMフリーモデル ラインナップ
Xperia 1 VIII(XQ-GE44)

Xperia 1 VIII(XQ-GE44)
ソニーストア販売価格:
12GB/256GBモデル:235,400円(税込)
12GB/512GBモデル:251,900円(税込)
16GB/512GBモデル:268,400円(税込)
16GB/1TBモデル :299,200円(税込)
カラー:グラファイトブラック、アイオライトシルバー、ガーネットレッド、ネイティブゴールド(SIMフリーモデル限定)
スペック:Snapdragon 8 Elite Gen 5、メモリ12GB~16GB、ストレージ256GB~1TB、デュアルSIM対応、ミリ波対応
SIMフリーモデル Xperia 1 VIII (XQ-GE44)を開封。今までのXperia 1シリーズのデザインから脱却、変更されたカメラ形状と全身が原石の塊のような佇まい。

Xperia 1 VIII純正カバーケース XQZ-CBGE
ソニーストア販売価格:5,500円(税込)
※リングストラップ付属
ソニーストアで購入
ソニーストア (web)でご購入のさいに、以下バナーを経由してお買い上げいただくことで、当店の実績となります。
ソニーストア 直営店舗でご購入の場合

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