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ソニーハイエンドホームシアター BRAVIA Theatre Quad「HT-A9M2」、タイムセールで55,000円引き!ソニーストアで7月8日(水)まで。新型ブラビア同時購入キャッシュバック対象。


ソニーストアで、ホームシアターシステムBRAVIA Theater Quad「HT-A9M2」が期間限定で値下げとなるタイムセールを開催。

期間は先月に引き続き7月2日(木)〜7月8日(水)というわずか7日間

しかもBRAVIA Theater Quad「HT-A9M2」55,000円引きという値引き額はかなりのインパクト。

ホームシアターシステムBRAVIA Theater Quad「HT-A9M2」
ソニーストア販売価格:330,000円 (税込)⇒275,000円 (税込)(-55,000円)
10%OFFクーポン適用時:247,500円 (税込)

※7月2日(木)〜7月8日(水)まで(7日間)の期間限定値下げ

ソニーストアの割引クーポンやお買い物券を適用すると支払金額は24万円程度まで抑えることができる。

さらに、2026年最新ブラビアなどホームシアター製品を一緒に購入すると、最大16万円キャッシュバックされるブラビア 新商品発売記念キャンペーンを開催中。


もしも新型ブラビアを既に購入している、もしくはこれから購入予定であれば、HT-A9M2を購入することで+2万円のキャッシュバックがもらえる事になる。

定期的に行なわれるタイムセールではあるものの、今回値下げ額が増額しているためタイミングとしては非常においしい。

ソニー BRAVIAとサラウンドシステムで「IMAX Enhanced」サウンドを検証してみる。「Disney+」や「Sony Pictures Core」、「4K Ultra HD Blu-ray」の再生条件は?

・HT-A9M2 | サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニー

・サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニー

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●ソニーストアでホームシアターシステムBRAVIA Theater Quad「HT-A9M2」を超お得に買う方法


ホームシアターシステムBRAVIA Theater Quad「HT-A9M2」

ソニーストア販売価格:330,000円 (税込)⇒275,000円 (税込)(-55,000円)
10%OFFクーポン適用時:247,500円 (税込)
●長期保証<3年ベーシック>付

※7月2日(木)〜7月8日(水)まで(7日間)の期間限定値下げ


My Sony IDを登録している場合、「定期クーポン」が発行されていると、ソニーストア割引クーポン(10%OFF)が利用できる。

ホームシアターシステムBRAVIA Theater Quad「HT-A9M2」は、275,000円 (税込)10%OFF247,500円 (税込)となる計算。

さらに、ソニーストアでは長期保証<3年ベーシック>が最初から無料で付属している。


・ソニーストアご利用感謝 ラッキー抽選会 | ソニーストアについて | ソニー

現在ソニーストアでは、ソニーストアご利用感謝 ラッキー抽選会を開催中。

キャンペーン期間中に、My Sony IDでサインインをして、応募エントリーをすると、最大10万円分のソニーストアで使える「お買い物券」がもらえる。

ソニーストアの利用状況により、当選する最大金額に違いがあるものの、ホームシアターシステムBRAVIA Theater Quad「HT-A9M2」では最低でも4,000円(あまり利用していない人だと3,000円)のお買い物券が利用可能。

少なくともHT-A9M2243,500円 (税込)となる。

値引きできる金額としてはかなり大きいく、もしも1万円(特大ラッキー賞)や10万円(超大ラッキー賞)のようなお買い物券が当たればさらにお得になる。

注意点として、エントリーしてお買い物券が使用可能になるまで1日程度かかること。

早めにエントリーをすれば短い期間内に間に合わせることができる。

自分の部屋に立体音響を、ホームシアターシステム「HT-A9M2」(BRAVIA Theater Quad)の魅力


・ホームシアターシステム「HT-A9M2」(BRAVIA Theater Quad)をソニーストアで体験してきたレビュー。前モデルとの比較と、立体音響をチェックしてみた。

ホームシアターシステム「HT-A9M2」(BRAVIA Theater Quad)は、「HT-A9」の後継モデル。

一つのコントロールボックスと四つのスピーカーユニットの基本的な構成はそのままで、スピーカーユニットの形状が変更に。

従来タイプのスピーカーは、円柱形だったものから、今回は四角くて薄い形状に変更。

スピーカーグリルも、パンチングメタルからファブリック素材へと変更されている。

正面から観て、横幅が289mm、高さが275mm、奥行きが55mm。

スタンドを付けた状態で高さは306mm、スタンドの足の奥行きは129mm。

正直、正面から見るとかなり大きいなという印象を受ける。

従来モデルの「HT-A9」のスピーカーユニットのサイズは、160×147×313mm(幅×奥行き×高さ)。

もともと正面から見るには見た目の圧迫感の少ない円柱タイプのこっちを見慣れていると、単純に脳内で「HT-A9M2」のスピーカーは大きく感じる。

とは言え、円柱形だと奥行きがあるので、設置するとテレビよりもポコっと前に出てたり、特に壁掛けすると飛び出してしまう違和感というのもある。

その点「HT-A9M2」のスピーカーの奥行きは薄くて、テレビ台や棚に置いたとしてもスタイリッシュ。

壁面に取り付ける場合にも、スリムでどんな住環境にもオシャレに設置できるのがミソ。

ただし、タテヨコのサイズ分だけ確保できるスペースが必要になる点には注意。

ちなみに台置きのスタンドは、取り付け位置を変えることで、壁掛け用のブラケットとして利用できる。

壁とスピーカーの間にはスキマができることと、出力の大きいウーファーに近い位置でネジを固定するため、壁への振動を極力抑えられる構造になっている。

スピーカーの構成と原理を理解する。

見た目的にも薄くなって大丈夫?円柱が4スミにあったほうが全体に行き渡りやすいんじゃないか?という心配をしてしまいがちだけど結論から言えばまるで杞憂だった。

「HT-A9M2」

イネーブルドスピーカー:36×79mm「X-Balanced Speaker Unit」フルレンジ
トゥイーター:19mm ソフトドーム・トゥイーター
ミッドレンジスピーカー:60mm アコースティックサスペンション・ミッドレンジ
ウーファー
:85×85mm「X-Balanced Speaker Unit」ウーファー

「HT-A9」

イネーブルドスピーカー:46×54mm フルレンジ
トゥイーター
:19mm ソフトドーム・トゥイーター
ウーファー
:70×82mm「X-Balanced Speaker Unit」(フルレンジスピーカー)

HT-A9」は、トゥイーターとフルレンジ(ウーファー)の2WAY構造でまかなっていたものから、「HT-A9M2」は、ウーファーとミッドレンジスピーカー、トゥイーターとの3WAY構造になったことで、より深みのある低音から広い指向性、および高解像度オーディオを再生することができるようになった。

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●タイムセール対象商品


ホームシアターシステムBRAVIA Theater Quad「HT-A9M2」
ソニーストア販売価格:330,000円 (税込)⇒275,000円 (税込)(-55,000円)
10%OFFクーポン適用時:247,500円 (税込)
●長期保証<3年ベーシック>付

※7月2日(木)〜7月8日(水)まで(7日間)の期間限定値下げ

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