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ソニー2026年最新ブラビア BRAVIA 9 II「XR90M2シリーズ」実機レビュー。次世代バックライト「True RGB (RGB Mini LED)」の映像美と、圧倒的な映り込みのなさに感動。


ソニーから、2年ぶりのフラグシップモデル4K液晶テレビBRAVIA 9 II「XR90M2シリーズ」True RGB(RGB Mini LED)が登場。

前モデル(2024年モデル)のBRAVIA 9からどれほど進化したのか?ソニーストアで実機を確認して、その圧倒的な進化に驚かされた。

今回のモデルは単なるMk2(マイナーチェンジ)ではなく、テレビの買い換えを本気で検討できるモデルと言える。

・BRAVIA 9 II(XR90M2シリーズ)製品ページ

・テレビ ブラビア | ソニー
・サウンドバー/ホームシアターシステム | ソニー

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●True RGB(RGB Mini LED)4K液晶テレビBRAVIA 9 II「XR90M2シリーズ」

今回実機を確認したソニーストア 福岡天神では、BRAVIA 9 II「XR90M2シリーズ」のラインナップのうち、85型と65型の2モデルが展示されていた。

BRAVIA 9 II「K-85XR90M2」【85型】は、リビングの環境を意識して標準のテレビスタンドでテレビ台の上に設置。


BRAVIA 9 II「K-65XR90M2」【65型】は、その他シリーズのBRAVIAと並べて展示されていて、画質の違いを比較しやすくなっている。

左からMiniLEDスタンダードモデルBRAVIA 5、RGB Mini LEDプレミアムモデルBRAVIA 7 II、RGB Mini LEDフラグシップモデルBRAVIA 9 II、有機ELモデルBRAVIA 8の4モデル。

一見すると大きな違いはないように見えるけれど、画面が黒一色の映像になった時に様子が一変する。

BRAVIA 9 II の驚異的な映り込みの少なさ


※左からBRAVIA 5BRAVIA 7 IIBRAVIA 9 IIBRAVIA 8

BRAVIA 5BRAVIA 7 IIBRAVIA 8では反射する景色が映り込んでいるのに対して、BRAVIA 9 IIはまったくと言って良いほど映り込みが認識できない。

これはフラグシップモデルのBRAVIA 9 IIにのみ採用されているソニー独自開発の「低反射フィルム(反射抑制技術)」により光の反射を極限まで抑制するImmersive Black Screen Proによる効果。(※115型を除く)


そしてこれは、黒い画面の中央に白い文字を表示しているさいの映像。

左の2モデルは反対側に置いてあるテレビの画面が盛大に映り込んでいて、右のBRAVIA 8にもはっきりと映り込みが見える。

そこにたったの1台、何も映り込んでいない画面のBRAVIA 9 IIの異色さだけが際立っている。


正面から見てもBRAVIA 9 IIには、ほとんどと言って良いほど映り込みがない。

(映像はバックライトデモシーン)

従来の液晶や有機ELテレビ(他モデル含む)では、画面が暗くなると画面に映り込むのは仕方がないと思っていただけに、ここまで映り込みのないテレビを見たときの衝撃たるや。


夜景のような暗いシーンにおいても、映り込みは見えない。

ただし厳密に言えば、光沢のあるグレアではないという事は全体的に黒が白っぽく見えるのではと思うかもしれない。

実際に見てみると、自分が映りこまない反射した景色がノイズにならないというのは本当にストレスから解放される。

しかも、ここソニーストア店舗は一般家庭よりも明るくて、それでもこれだけの黒の見え方をしているのであれば、実際に自宅に設置してもまず気になることはない。

BRAVIA 9 II のテレビ表面をマクロ撮影  

 

BRAVIA 7 II のテレビ表面をマクロ撮影  

 

BRAVIA 9 IIとBRAVIA 7 II のテレビ画面をサブピクセルが見えるくらいまでマクロ撮影してみた。

非常にくっきりはっきりと見えるBRAVIA 7 IIに対して、低反射フィルムを採用しているBRAVIA 9 IIは、表面にノングレアの処理をしているのがわかる。


これがBRAVIA 7 II とBRAVIA 9 IIの違いにもなっている。

フォローしておくと、BRAVIA 7 II の映り込みは他の一般的なテレビと比べれば抑えられているのであって、言い換えればBRAVIA 9 IIの超低反射フィルムが尋常ではないだけである。

補足すると、BRAVIA 9 IIはどんな環境でも全く映り込みが出ないということではない。

例えば、店舗にあるような強力なスポットライトが直接当たると完全に反射を抑えるのは難しい。

それでも、わずかに光の点が視認できる程度になっていた。


もしくは、テレビ画面に極力近づいて大きな角度をつけて横からテレビを見ると映り込みが見えた。

この極端なナナメ方向から見た場合に限られるもので、テレビを一般的に見る範囲であれば全問題ない。

特殊なやり方をしなければ、周囲の風景や映り込みをシャットアウトできると思って良い。

どれだけ高画質であっても、部屋の生活環境が画面に映り込んでしまっては元も子もない。

だとすれば、BRAVIA 9 IIの映り込みのなさは、映画でもゲームでも圧倒的な没入感を持ってみれるということ。

 

BRAVIA 9 II のTrue RGB(RGB Mini LED)の威力

ここでやっと本題。

ソニーが満を辞して投入したのが、高密度LEDバックライトをR(赤)、G(緑)、B(青)の色ごとに個別に制御する新しいRGB独立駆動パネル「True RGB(RGB Mini LED)」

他社製にもRGB Mini LEDを搭載したモデルはあるものの、ソニーの制御技術は一線を画している。

従来の一般的なミニLEDは「青色LEDをいったん白に変え、カラーフィルターに通す」という処理をしている。

「True RGB」は、バックライトの段階で赤・緑・青(RGB)が独立して発光することで、従来の比にならない圧倒的な色純度(カラーボリューム)と輝度ピークを実現している。

例えば、このデモシーン。

これまでの白色のバックライトで表現した場合。

バックライトは白と黒のグラデーションのみで表現して、カラーフィルターのみで色表現を行うため、全体的に青っぽい色合いになる。

ところが「True RGB(RGB Mini LED)」であれば、バックライトは赤・オレンジ・暖色の白といったグラデーションで表現。

これにより、オレンジに燃え上がる眩しい輝度の高い炎の表現はより色をもって、左側の提灯の色合いも本来の色味を再現している事がわかる。

従来のミニLEDでは、暗い背景に赤い炎が映る場合、バックライトの光が漏れて周囲が白っぽくモヤ(ハロ現象)となって浮き出てしまう。

けれどTrue RGBでは、バックライト自体がそのものの色として光るため、光漏れさえも自然な表現となって違和感がなくなっている。


この画面は、BRAVIA 9 II(左側)とBRAVIA 8(右側)を比較したもの。

BRAVIA 9 IIは色が薄く白飛びしているように見えるのは、実際には輝度が高すぎて、撮影するカメラが色を表現できないため。

肉眼では明らかに有機ELのBRAVIA 8よりもBRAVIA 9 IIの方が明るさに加えて発色も鮮やかになる。

また、有機ELは黒い部分に映り込みも見える。


また、有機ELテレビの弱点でもあるのが画面が白で表現されるシーンにおいて、輝度が足りなくなってしまうこと。

しかも黄色や白が青っぽく見えてしまう。

その一方で、True RGB(RGB Mini LED)のBRAVIA 9 IIは、いかんなく明るく高輝度な映像を映すことが出来る。

「暗部の電流を明部に集中させ明るさを高める機能」の効果の高さである指標は、XR Contrast Booster 40となっていて歴代最高。

部分駆動という面では有機ELが得意ではあるものの、高いピーク輝度の高さと色表現という点ではTrue RGB(RGB Mini LED)が圧倒的に強い。

 

BRAVIA 9 II スタンド形状・搭載スピーカー・入力端子など


今年のTrue RGBブラビアは、これまでの両端足スタンドから、中央配置のスタンドへ刷新。

”ミラージュスタンド”を採用して、すりガラスのような透過性を持つデザインで、テレビがまるで浮いているかのようなフローティング感を演出する。

まず、スタンドが中央に配置されてコンパクトになったことでテレビ台の選択肢も広がった。

ミラージュスタンドの透明な部分には「レンチキュラー」と呼ばれる、光を特定方向に拡散させる光学処理を施した特殊なシートが使われている。

縦方向に刻まれたスリットがケーブルの黒いラインを拡散させて、電源ケーブル・HDMIケーブルなどの配線の露出を抑えて視覚的に消してくれる。

ちなみにケーブルよりも太いリモコンをスタンドの近く置いてみると、さすがに消し去ることが出来なかった。

ケーブル程度の太さのものを後方に逃がすことで見えなくなる。


注意点として、大型サイズのBRAVIA 9 II「K-115XR90M2」【115型】BRAVIA 7 II「K-98XR70M2」【98型】の2モデルについては、ミラージュスタンドではなく両サイドのスタンドとなっている。

大きさゆえの保持をするため、購入のさいには留意しておく必要がある。


BRAVIA 9 IIのスピーカーについては、背面に横並びの3つの円がそれに相当する。

外側から中高域を担当するトゥイーター、真ん中にウーファー、内側にウーファーの低音をブーストするダクトとなっている。

高・中・低音域のスピーカーをすべて同じ高さに配置して定位感のある音を目指している。

これにより画面から音が出ているかのような、包み込まれるような迫力のある高音質を実現する。

ダクト部分の上側に、ビームトゥイーター×2を搭載して、天井への反射を利用した音に包まれる効果を演出している。

 

側面部分にも、トゥイーターを搭載している。

こちらも巨大な115型では異なるスピーカー配置となっている。

スピーカーの搭載数や仕様は、以下の通り。

スピーカー
【K-115XR90M2】:フルレンジ×8、トゥイーター×2、サブウーファー×2
【K-85XR90M2】【K-75XR90M2】【K-65XR90M2】:フルレンジ×2、トゥイーター×2、サブウーファー×2、ビームトゥイーター×2

実用最大出力(JEITA)
【K-115XR90M2】:85W
【K-85XR90M2】【K-75XR90M2】【K-65XR90M2】:80W


テレビ単体で、サウンドバーなどを介さずにオプションスピーカーとの直接接続についても対応している。

サウンドバーを介さず、BRAVIAに直接オプションスピーカーを接続することができる。

テレビとオプションスピーカーだけでサラウンドな環境を構築することもできる。

 

入力端子としては、これまでのソニーのブラビアと変わらず。

HDMI端子は4ポート(内、HDMI2.1端子は2ポート)、Sセンタースピーカー端子を搭載して対応するソニーのホームシアターシステムと組み合わせることでテレビのスピーカーをセンタースピーカーとして利用できる。

使いやすさを意識した「My Cinema」


2026年では標準搭載(2024年・2025年モデルではアップデートで対応する)「My Cinema」機能は、ブラビアのリモコンの操作で、かんたんに最適な視聴設定を選べる機能で、リビングを映画を楽しむための空間にできる。

対応する場面で、リモコンの「操作/録画」ボタンを押すとMy Cinema機能を呼び出すことができる。

「My Cinema」プリセット
ディレクターズカット:映画制作者の意図した画質を再現するためのプリセット
デイタイム:明るい環境で映画をはっきり見るためのプリセット
ダイアログ:セリフを強調し、しっかり聞き取るためのプリセット

プリセットごとに、映像・音声設定を調節することも可能。

自分好みの設定を3つのプリセットに設定して、すばやく切り替えることができる。

確認した限りでは対応アプリなどの制限はほぼないに等しい。

使用したいアプリや放送・外部入力ごとにMy Cinemaの対象として設定すれば利用できる。

BRAVIA 9 II TVerボタンを搭載、視聴体験が変化するテレビ


今回の新しいリモコンから、中央のメインボタン付近に「TVerボタン」が配置されている。

従来あったMy BRAVIA ボタンは一番下に移動して、レコーダーホームボタンがなくなっている。

これはレコーダーによる番組再生から、ネットでテレビ番組視聴がメインになっていることを表している。

コンテンツの視聴方法が、大きく変わったということだ。

 

画質が良くなっているのに圧倒的な省電力!

そして驚かせされるのが、消費電力が大幅に下がっていること。

BRAVIA 9 (75型): 最大消費電力 456W
BRAVIA 9 II(75型): 最大消費電力 286W

大きさによって差があるとはいえ、高輝度化して高画質になっているにもかかわらず、最大消費電力が圧倒的に下がっている。

電気代に直結する「年間消費電力量」を見てもわかるとおり明らかに下がっている。

大型テレビになると心配になる電気代も、ここまで抑えられると、購入するときにパートナーへのプレゼンテーションの説得力にもなる。

 

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●ただのTrue RGB(RGB Mini LED)ではない、製品全体の仕様が魅力的なBRAVIA 9 II「XR90M2シリーズ」


BRAVIA 9 II「XR90M2シリーズ」は、2年振りに登場した液晶のフラグシップモデル。

本来であれば、True RGB(RGB Mini LED)が最も優れているポイントであるはずが、まさかのソニー独自開発の低反射フィルムの威力がすごすぎて度肝を抜かれてしまった。

正直な話、テレビを観ている時に一番気になるのは映り込みだったりする。

どんなにキレイな映像だとしても、光や自分の姿など背景の映り込みが見えるだけで本当に萎える。

それをBRAVIA 9 IIは、排除できてしまう。これは本当に凄い。これだけで買い替えたくなる衝動に駆られる。

そして、原理から納得できるも明るく色鮮やかなTrue RGB(RGB Mini LED)の映像美。

自宅に置く最強のテレビが、ソニーの本気のテレビが誕生したと言っても過言ではない。

百聞は一見にしかず、BRAVIA 9 IIを実際にソニーストア店頭で体験して欲しい。

ブラビア最新ラインナップ比較

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●最大16万円キャッシュバック ブラビア 新商品発売記念キャンペーン


2026年最新ブラビアなどホームシアター製品を一緒に購入すると、最大16万円キャッシュバックされる「ブラビア 新商品発売記念キャンペーン」を開催。

キャッシュバック対象となるブラビアは、新発売となるBRAVIA 9 IIBRAVIA 7 IIの2モデル。

テレビ本体にキャッシュバックはないもののセット購入対象ブラビアとして、BRAVIA 5「XR50シリーズ」もラインナップされている。

対象4Kブラビアを購入で最大10万円、対象のブラビアとセットでホームシアター製品を購入すると最大6万円、合計最大16万円キャッシュバックされる大型キャンペーンとなる。

対象製品は、ブラビアは2026年・2025年発売の3モデル、サウンドバー・ホームシアターシステム、オプションスピーカー、ワイヤレスネックバンドスピーカーとなる。

キャンペーン期間(購入期間)は、2026年5月28日(木)~2026年8月18日(火)まで。

 ・ブラビア 新商品発売記念キャンペーン | テレビ ブラビア | ソニー

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●2026年ブラビア新製品ラインナップ


4K液晶テレビBRAVIA 9 II「XR90M2シリーズ」True RGB(RGB Mini LED)
4K液晶テレビBRAVIA 9 II「K-115XR90M2」【115型】
ソニーストア販売価格:6,600,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 9 II「K-85XR90M2」【85型】
ソニーストア販売価格:1,320,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 9 II「K-75XR90M2」【75型】
ソニーストア販売価格:935,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 9 II「K-65XR90M2」【65型】
ソニーストア販売価格:660,000円(税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

発売日
2026年6月13日(土):85型、75型、65型
2026年9月19日(土):115型

・BRAVIA 9 II(XR90M2シリーズ)製品ページ


4K液晶テレビBRAVIA 7 II「XR70M2シリーズ」True RGB(RGB Mini LED)
4K液晶テレビBRAVIA 7 II「K-98XR70M2」【98型】
ソニーストア販売価格:1,650,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 7 II「K-85XR70M2」【85型】
ソニーストア販売価格:825,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 7 II「K-75XR70M2」【75型】
ソニーストア販売価格:660,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 7 II「K-65XR70M2」【65型】
ソニーストア販売価格:462,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 7 II「K-55XR70M2」【55型】
ソニーストア販売価格:385,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 7 II「K-50XR70M2」【50型】
ソニーストア販売価格:
363,000円(税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

発売日
2026年6月13日(土):65型、55型、50型
2026年7月18日(土):85型、75型
2026年8月8日(土):98型

・BRAVIA 7 II(XR70M2シリーズ)製品ページ


ホームシアターシステムBRAVIA Theatre Trio「HT-A8」
ソニーストア販売価格:308,000円 (税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

・ホームシアターシステムBRAVIA Theatre Trio「HT-A8」製品ページ

 


ワイヤレスリアスピーカーBRAVIA Theatre Rear 9「SA-RS9」

ソニーストア販売価格:99,000円 (税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

リアルサラウンドを楽しめるリアスピーカー(90w×2)

・ワイヤレスリアスピーカーBRAVIA Theatre Rear 9「SA-RS9」製品ページ


ワイヤレスサブウーファーBRAVIA Theatre Sub 9「SA-SW9」

ソニーストア販売価格:110,000円 (税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

深みのあるクリアな低音を再生するサブウーファー(300W×2)

・ワイヤレスサブウーファーBRAVIA Theatre Sub 9「SA-SW9」製品ページ


ワイヤレスサブウーファーBRAVIA Theatre Sub 8「SA-SW8」

ソニーストア販売価格:66,000円 (税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

深みのあるクリアな低音を再生するサブウーファー(300W)

・ワイヤレスサブウーファーBRAVIA Theatre Sub 8「SA-SW8」製品ページ

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