4月4日(土)21時頃からライブ配信。100万倍ズーム Xperia?、BRAVIA株式会社来年誕生、海外発表ホームシアター製品、VAIOもついに値上げ!、Gマスターレンズ10周年 etc.

今日の夜、4月4日(土)21時頃から「ライブ配信(YouTubeライブ/ツイキャス)」を開始します!
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目次
●Xperia 100万倍ズーム?※ Xperia関連ニュース
ソニー Xperia 公式Xアカウントが、カメラ1000000倍(100万倍)ズーム機能を紹介

Xperiaの海外X公式アカウントが、Xperiaのカメラ新機能として1000000倍ズーム(100万倍ズーム)を紹介。
ポストには、月とともに、月にいる宇宙飛行士の姿を鮮明に写し出す100万倍ズームの強力な性能が描かれた画像が投稿されている。
100万倍ズームという常識では考えられないズームは、もちろん4月1日のエイプリルフールのネタ。
日本では午後17時というタイミングで投稿されているけれど、海外ヨーロッパなどではまだ午前中のため、エイプリルフールの投稿が行われている。
・【エイプリルフール】ソニー Xperia 公式Xアカウントが、カメラ1000000倍(100万倍)ズーム機能を紹介。月にいる宇宙飛行士を写し出す。
Xperia 1 VII最上位モデルの販売が終了

SIMフリーモデルXperiaについて、ソニーストアでXperia 1 VII(XQ-FS44)の最上位モデルRAM 16GB/ROM 512GBが全モデル購入できない状態となっていたが、スレートブラックモデルの在庫が復活。
ただしモスグリーン・オーキッドパープルは既に最上位モデルは既に入荷終了となっているため、ブラックについても現在の在庫がなくなり次第終了する可能性が高い。
Xperia 1 VIIの中で現在5モデルが入荷終了で購入できない状態。
入荷終了となったのは、Xperia 1 VII(XQ-FS44)の最上位モデルRAM 16GB/ROM 512GB モスグリーン・オーキッドパープル、ストレージ増量版のRAM 12GB/ROM 512GB スレートブラック・モスグリーン・オーキッドパープル。
スレートブラックの最上位モデルRAM 16GB/ROM 512GBと、スタンダードなRAM 12GB/ROM 256GBモデルのみソニーストアの在庫がある状態となる。
Xperia 10 VII(XQ-FE44)についても、在庫が枯渇して納期遅れが発生して最大4月納期となっている。
・【最上位スレートブラック在庫少数復活】Xperia 1 VII RAM 16GB/ROM 512GBモデル入手のラストチャンス?ソニーストア SIMフリーモデル納期情報 (2026年3月30日)。
Xperia SIMフリーモデル、JAPANローミング(非常時事業者間ローミング)対応状況公開

JAPANローミング™(非常時事業者間ローミング)が、株式会社NTTドコモ、KDDI株式会社、沖縄セルラー電話株式会社、ソフトバンク株式会社および楽天モバイル株式会社の5社合同で2026年4月1日(水)に開始。
大規模災害や通信障害が発生し、ある携帯電話事業者のネットワークが利用できなくなった場合に、他の携帯電話事業者のネットワークを一時的に利用して、音声通話等の通信を可能にする仕組み。
Xperiaの対応状況についても、ソニーがSIMフリーモデルの各キャリアごとの対応状況を公開している。
・Xperia SIMフリーモデル、JAPANローミング(非常時事業者間ローミング)対応状況公開。
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●BRAVIA株式会社が2027年4月誕生 BRAVIA関連ニュース
ソニーとTCLの新会社「BRAVIA株式会社」(ブラビア)が誕生

ソニー株式会社とTCL Electronics Holdings Limitedは、ホームエンタテインメント領域における戦略的提携に関する基本合意に基づき協議を進め、3月31日に戦略的提携に関して法的拘束力を有する確定契約を締結。
ソニーが、ホームエンタテインメント事業を承継する完全子会社(設立準備会社)を設立した上で、TCLが設立準備会社の株式の一部を引き受けることを通じて、設立準備会社をTCLが51%、ソニーが49%を出資する合弁会社とする。
新会社の名前は、BRAVIA株式会社。
ソニーの一般消費者向けテレビ(BRAVIA)、業務用フラットパネルディスプレイ(B2B BRAVIA)、業務用LEDディスプレイ、プロジェクター、ホームシアターシステムやコンポーネントオーディオなどのホームオーディオ製品に関連する、製品開発・設計、製造・販売・物流及び顧客サービスを含むソニーのホームエンタテインメント事業を承継。
新会社の製品では、引き続き「ソニー」及び「ブラビア®」の名称を使用する。
・ソニーとTCLの新会社「BRAVIA株式会社」(ブラビア)が誕生。出資比率 TCL 51%、ソニー 49%。テレビ、プロジェクター、ホームシアターシステム、コンポーネントオーディオなどが対象。
ソニーとTCLの新会社「BRAVIA株式会社」が担うであろう製品カテゴリーを探る
ソニー株式会社とTCL Electronics Holdings Limitedの戦略的提携に関して法的拘束力を有する確定契約が締結。
これにより、ソニーの事業から分離する製品カテゴリーが確定した。
新会社となるBRAVIA株式会社では、以下の製品カテゴリーが製品開発・設計、製造・販売・物流及び顧客サービスを含むソニーのホームエンタテインメント事業を承継される。
<BRAVIA株式会社で扱う製品カテゴリー>
・一般消費者向けテレビ(BRAVIA)
・業務用フラットパネルディスプレイ(B2B BRAVIA)
・業務用LEDディスプレイ
・プロジェクター
・ホームシアターシステム
・コンポーネントオーディオ
などのホームオーディオ製品
テレビ、ディスプレイ、オーディオといった言葉があるためどの製品がBRAVIA株式会社として扱うのか混乱してしまうけれど、カテゴリーからどのような製品が対象となるのか調べてみた。
・ソニーとTCLの新会社「BRAVIA株式会社」が担うであろう製品カテゴリーを探る。テレビ、プロジェクター、サウンドバー、ホームシアターシステム。
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●海外発表のBRAVIAホームシアター製品を詳しく見てみる
ソニー 5.0.2ch対応サウンドバーBRAVIA Theatre Bar 7 (HT-A7100)

ソニーは、2026年3月26日(木)に海外でBRAVIA Theatreホームオーディオ新製品を発表。
今回発表されたモデルは、以下の通り。
BRAVIA Theatre Bar 7:HT-A7100 スピーカーユニット9個搭載するサウンドバー、869.99ドル(約13.9万円)
BRAVIA Theatre Bar 5:HT-B500 ワイヤレスサブウーファーを備えた3.1chシステムサウンドバー、349.99(約5.6万円)
BRAVIA Theatre Sub 9:SA-SW9 デュアル対向ドライバー搭載プレミアムワイヤレスサブウーファー、899.99ドル(約14.3万円)
BRAVIA Theatre Sub 8:SA-SW8 標準ワイヤレスサブウーファー(55W)、499.99ドル(約8万円)
BRAVIA Theatre Sub 7:SA-SW7 ワイヤレスサブウーファー(20W)、329.99ドル(約5.3万円)
BRAVIA Theatre Rear 9:SA-RS9 プレミアムワイヤレスリアスピーカー、749.99ドル(約11.9万円)
発表モデルは、サンドバー2製品、サブウーファー3製品、リアスピーカー1製品となる。
今回は、新しく登場したスピーカーユニット9個搭載するワイヤレスサウンドバーBRAVIA Theatre Bar 7(HT-A7100)を解説。
・海外発表、ソニー 5.0.2ch対応サウンドバーBRAVIA Theatre Bar 7 (HT-A7100)。単体立体音響、サブウーファー2台接続も可能なコンパクトモデル。
ソニー プレミアムリアスピーカーBRAVIA Theatre Rear 9(SA-RS9)

ソニーは、2026年3月26日(木)に海外でBRAVIA Theatreホームオーディオ新製品を発表した。
今回は、プレミアムワイヤレスリアスピーカーとして登場したBRAVIA Theatre Rear 9(SA-RS9)を解説。
・海外発表、ソニー プレミアムリアスピーカーBRAVIA Theatre Rear 9(SA-RS9)
ソニー プレミアムワイヤレスサブウーファー BRAVIA Theatre Sub 9(SA-SW9)

ソニーは、2026年3月26日(木)に海外でBRAVIA Theatreホームオーディオ新製品を発表した。
今回は、デュアル対向ドライバー搭載のプレミアムワイヤレスサブウーファーBRAVIA Theatre Sub 9(SA-SW9)と、同時発表されたサブウーファーBRAVIA Theatre Sub 8(SA-SW8)、BRAVIA Theatre Sub 7(SA-SW7)を含めて解説。(Sub7は日本では発売済み)
・海外発表、ソニー プレミアムワイヤレスサブウーファー BRAVIA Theatre Sub 9(SA-SW9)。合計600Wデュアル対向ドライバー搭載。
ソニー ワイヤレスサブウーファー BRAVIA Theatre Sub 8(SA-SW8)

ソニーは、2026年3月26日(木)に海外でBRAVIA Theatreホームオーディオ新製品を発表。
今回は、標準的なモデルとしては一番上位のワイヤレスサブウーファーBRAVIA Theatre Sub 8(SA-SW8)を解説。
・海外発表、ソニー ワイヤレスサブウーファー BRAVIA Theatre Sub 8(SA-SW8)。低価格で実力最大出力300Wのコスパ最優モデル?
BRAVIAホームシアターシステム・サウンドバーアップデート

サウンドバーBRAVIA Theater Bar 9「HT-A9000」、BRAVIA Theater Bar 8「HT-A8000」、ホームシアターシステムBRAVIA Theater Quad「HT-A9M2」、ホームシアターシステム「HT-A9」、サウンドバー「HT-A7000」、サウンドバー「HT-A5000」、サウンドバー「HT-A3000」、マルチチャンネルAVレシーバー「STR-AN1000」について、本体ソフトウェアアップデートを開始。
アップデート内容は、上位サウンドバーについてはオプションサブウーファーの2台接続に対応、全モデル共通内容として今後の機能拡張への対応を実施している。
BRAVIA Theater Bar 9「HT-A9000」、BRAVIA Theater Bar 8「HT-A8000」アップデート内容
・今後の機能拡張への対応を行いました。
・同機種のオプションサブウーファー(BRAVIA Theatre Sub 7)が2台まで接続できるようになりました。
BRAVIA Theater Quad「HT-A9M2」、「HT-A9」、「HT-A7000」、「HT-A5000」、「HT-A3000」、「STR-AN1000」アップデート内容
・今後の機能拡張への対応を行いました。
3月には、海外でBRAVIA Theatreホームオーディオ新製品を発表済み。
新製品への対応や、サブウーファーを2台接続する機能など、今年のホームシアター新製品関連の新機能などに対応する準備を進めているようだ。
BRAVIA Theatre Sub 7「SA-SW7」以外にも、海外発表されたBRAVIA Theatre Sub 9(SA-SW9)、BRAVIA Theatre Sub 8(SA-SW8)でも2台同時接続が可能となる予定。
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●VAIO㈱もついに値上げ! VAIO関連ニュース

VAIO株式会社は、生成AIの普及に伴うDRAMなどメモリ半導体の需要が世界的に拡大にともなう関連部材の価格上昇に対応するため、VAIOノートPCの価格改定を行うことを発表。
出荷価格改定(値上げ)は、2026年4月23日(木)10時以後順次実施。
VAIOについては、2025年12月の記事で「現時点で値上げの予定はありません」としていたが、12月時点よりもさらに市況は悪化している状況のため、やむを得ず値上げを行う。
メモリー・SSDについては、これまでよりも製品価格で数倍の値上げを実施している。
VAIOは、近年独自のバッテリー保証サービスなどを実施して性能だけではない付加価値を提供しているのは、価格だけで選ばれるのではなく、全体的な安心を提供してユーザーに選ばれるように努力しているのだろう。
・VAIO㈱、個人向け・法人向けPC製品の価格改定(値上げ)を発表!2026年4月23日(木)10時以後順次実施。
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●Gマスターレンズ10周年 デジタル一眼カメラα関連ニュース
ソニー中国、デジタル一眼カメラα Gマスターレンズ10周年記念サイト

ソニーが、デジタル一眼カメラαの交換レンズとして発売しているレンズの中で、最もG Master(Gマスター)レンズが2026年で10周年となる。
2016年に登場したFE 24-70mm F2.8 GM 「SEL2470GM」、FE 85mm F1.4 GM「SEL85F14GM」、FE 70-200mm F2.8 GM OSS「SEL70200GM」以降、様々なGマスターレンズが発売されている。
中国のソニー公式サイトでは、Gマスター10周年記念ページを公開。
これまでのGマスターレンズの歴史、性能解説、作例などが掲載されている。
Gマスターレンズの歴史と感じるとともに、2026年以降のところには「栄光は続く」と記載されていて、今後の新製品が期待できる内容となっている。
・ソニー中国、デジタル一眼カメラα Gマスターレンズ10周年記念サイトを公開。G Masterレンズ全23本が掲載。
2026年6月1日(月)より新サービス「αクリーニング&メンテ」

ソニーマーケティング株式会社は、これまでデジタル一眼カメラ“α”、ソニー製EマウントレンズおよびAマウントレンズに提供していた「清掃・点検サービス」のサービス名称や料金について、変更・改定を行うことを発表。
新しいサービス「αクリーニング&メンテ」については、2026年6月1日(月)より開始。
「清掃・点検サービス」の各種メニューについては、2026年5月31日(日)受付分をもって終了する。
改定対象サービスは、「清掃・点検サービス」、「αあんしんプログラム」、「α法人サポートパック」となっている。
具体的な変更点としては、ソフトウェアアップデートのサービス区分の変更や、オプションとしてレンズを追加した時の料金の値上げなど。
単純に不便になるように見えるけれど、メンテナンスも含んだ料金については、改定前より求めやすい価格で提供されるようになる。
・デジタル一眼カメラα、清掃・点検サービスの名称と内容が変更。2026年6月1日(月)より新サービス「αクリーニング&メンテ」に。
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●PS5値上げ当日のソニーストア販売状況

2026年4月2日(木)より、PlayStation®5、PlayStation®5 Pro、およびPlayStation Portal™ リモートプレーヤーの希望小売価格を世界的に改定。
日本では、以下のモデルが値上げとなっている。
PlayStation(R)5 CFI-2000A01
販売価格:79,980円(税込)⇒97,980円(税込)(+18,000円)
PlayStation(R)5 デジタル・エディション CFI-2000B01
販売価格:72,980円(税込)⇒89,980円(税込)(+17,000円)
PlayStation 5 Pro CFI-7100B01
販売価格:119,980円(税込)⇒137,980円(税込)(+18,000円)
PlayStation Portal リモートプレーヤーCFIJ-18000
販売価格:34,980円(税込)⇒39,980円(税込)(+5,000円)
一方で、日本語専用モデルであるPlayStation(R)5 デジタル・エディション 日本語専用 CFI-2200B01(55,000円(税込))、PlayStation(R)5 デジタル・エディション 日本語専用 DualSense® ワイヤレスコントローラー ダブルパック(65,000円(税込))は、価格据え置きで販売を継続。
値上げされたモデルと比較すると、1万円2万円という差ではなく3万円以上もお得で、圧倒的な安さが際立っている。
既に値上げが行われているけれど、ソニーストアの販売状況をチェックしてみる。
・PS5値上げ当日のソニーストア販売状況。安価な日本語専用モデルは在庫あり、価格改定モデル(PlayStation5 Pro / 1TBモデル / PS Portal)は注文不可な状態。
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●ソニーストアお買い得情報
最大10万円”ソニーストアお買い物券” がもらえる「ソニーストアご利用感謝 ラッキー抽選会」4月~6月分

ソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神、オンライン)では、「ソニーストアご利用感謝 ラッキー抽選会」を2026年4月2日(木)10:00~2026年7月1日(水)10:00までの期間限定で開催。
エントリーしたその場で最大10万円分のお買い物券が抽選でプレゼントされる。
対象条件は、「対象期間中に、My Sonyにサインインの上エントリーした方」となっているため、My Sonyアカウントの作成がまだの人はこの機会に登録しよう。
「ソニーストアご利用感謝 ラッキー抽選会」は定期開催されるもので、今回は2026年4~6月(7月2日までの)分となっている。
エントリーしてお買い物券が利用できるまで約1日のタイムラグがあるので、買い物したいときにすぐ使えるようにすぐに応募しておくのが鉄則。
・最大10万円”ソニーストアお買い物券” がもらえる「ソニーストアご利用感謝 ラッキー抽選会」4月~6月分。PS5本体、Xperia、VAIO、BRAVIAの購入時にも使える最もおいしいお買い物券。
10万円分のソニーポイントが抽選で当たる、2026年4月のMy Sonyキャンペーン

ソニーの会員プログラムMy Sony特典の、2026年4月の「My Sonyキャンペーン」が開催。
抽選で10万円分のソニーポイントが5名に当たる。
新年度となり、昨年のアンケート方式から従来の応募方式に変更、さらにプレゼントのポイントも10倍に変更されている。
応募期間は、2026年4月1日(水)~2026年5月1日(金)13:00まで。
My Sonyの会員になっていれば誰でも応募可能。
・10万円分のソニーポイントが抽選で当たる、2026年4月のMy Sonyキャンペーン開始。今月は5名に10万point 総額50万円分プレゼント!
ソニーストア 旧制服から生まれた「ヘッドホンスタンド」「ゲームコントローラースタンド」
今回のリニューアルを機に、これまで多くのお客様との時間をともにしてきた制服に感謝を込め、素材の個性を活かしたオリジナルアイテムを制作。
制作された「ヘッドホンスタンド」、「ゲームコントローラースタンド」の数は、それぞれ6点ずつに限定し、ひとつひとつにソニーのロゴとナンバリングを施した、世界にひとつだけの特別な記念品となっている。
日頃のご愛顧の感謝を込めて、My Sonyに登録のユーザー向けに抽選でプレゼントする。
応募期間は、2026年4月1日(水)~2026年4月30日(木)。
・ソニーストア 旧制服から生まれた「ヘッドホンスタンド」「ゲームコントローラースタンド」My Sonyオリジナルアイテムを抽選でプレゼント。応募期間 2026年4月30日(木)まで。
スマートウォッチ「wena X」(ウェナ クロス)、支援総額3.6億円を突破!

・スマートウォッチ「wena X」(ウェナ クロス)、クラファン開始40分で支援総額1億円を突破!
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ソニーストアでご購入
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ソニーストア 直営店舗でご購入の場合

※ソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にて購入のさいに、
スタイリストさんにショップコード「2024001」を伝えていただくと当店の実績となります。
ご購入される方はよろしければ是非ともお願い致します。




