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True RGB (RGB Mini LED)ブラビア BRAVIA 9 II「XR90M2シリーズ」の消費電力を調べてみた。前モデル BRAVIA 9 から低消費電力になったにもかかわらず圧倒的な明るさ!


バックライトに3色のLEDを個別に制御するTrue RGB(RGB Mini LED)を採用したフラグシップモデルとなる4K液晶テレビBRAVIA 9 II「XR90M2シリーズ」

色域の拡大やピーク輝度の高輝度化だけでなく、従来のMini LEDから消費電力が性ているとされている。

とは言え、本当にそうなのか?

実際に測定して、様々なパターンの発光のさいの消費電力を、2026年のフラグシップモデル True RGBのBRAVIA 9 II「XR90M2シリーズ」【75型】と2024年のフラグシップモデルBRAVIA 9「K-75XR90」【75型】で比較してみた。

・BRAVIA 9 II(XR90M2シリーズ)製品ページ

・テレビ ブラビア | ソニー

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●(解説)RGB Mini LEDと従来のMini LEDの違い

True RGB(RGB Mini LED)のうんちく。

3色のLEDを個別に制御するTrue RGB(RGB Mini LED)を採用したテレビは、かんたんに言えば、バックライトの段階で色のついた発光をしていて、さらにカラーフィルターを通じてより純度の高いRGB(赤緑青)で映像を表現している。

そのため、明るいシーンにおいても今までのMini LEDよりもさらに広い色域と輝度の高さを併せ持っている。

これによって、明るい場面でも白っぽくなりにくい。

一方で、従来のMini LEDテレビでは白いバックライトをカラーフィルターに通して色を発色させている。

そのため、例えば赤い色を出したい場合であってもバックライトは白色で、白色に含まれる緑・青の光の成分は無駄となり、フレア(光漏れ)が白くなってしまう弊害もある。

このように、どちらもバックライトにMini LEDを使用していたとしても、光り方が大きく違うため、シーンによって消費電力にも差が生まれてくる。


仕様に書かれている消費電力は、表のとおり。

<仕様に書かれた消費電力>
BRAVIA 9 II「K-75XR90M2」【75型】286W
BRAVIA 9「K-75XR90」【75型】456W

参考
2023年「XRJ-75X95L」【75型】:459W
2022年「XRJ-75X95K」【75型】:417W
2021年「XRJ-75X95J」【75型】:388W

75型のサイズで比較したときの消費電力は、BRAVIA 9よりもBRAVIA 9 IIが大幅に下がっていることがわかる。

過去5年間に発売された液晶フラグシップモデルの中でも、圧倒的に消費電力が低い。


次に、実際の電気代に直結する年間消費電力量。

<仕様に書かれた年間消費電力量>
BRAVIA 9 II「K-75XR90M2」【75型】168kWh
BRAVIA 9「K-75XR90」【75型】212kWh

参考
2023年「XRJ-75X95L」【75型】:228kWh
2022年「XRJ-75X95K」【75型】:216kWh
2021年「XRJ-75X95J」【75型】:230kWh

こちらもBRAVIA 9 IIの年間消費電力量は、BRAVIA 9よりも大幅に低くなっている。

1kWhの電気代を30円として計算すると、BRAVIA 9 IIの年間の電気代は約5,000円。

BRAVIA 9の年間の電気代が約6,300円と考えると、よりエコロジーだという事がわかる。

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●単色発光による消費電力比較(RGB Mini LED VS Mini LED)

さてここで実証実験をしてみた。

映像のシーンではなく、より端的にわかりやすくPCから出力して単色の映像を表示したさいの消費電力を測るというもの。

※消費電力を計測するさいには、テレビの設定は、「ダイナミック」、「明るさ最大」としている。

・全画面 ホワイト(白)


<白色一色シーンの消費電力(仕様の消費電力)>
RGB Mini LED BRAVIA 9 II「K-75XR90M2」:227W(286W)
2024年 Mini LED BRAVIA 9「K-75XR90」364W(456W)

画面全体をホワイト(白)一色で表示した場合。

Mini LED BRAVIA 9よりも、RGB Mini LEDを採用したBRAVIA 9 IIの方が消費電力が低い。

それにもかかわらず、最大のあBRAVIA 9 IIの方が高い輝度となっていた。

・全画面 ブラック(黒)


<黒色一色シーンの消費電力(仕様の消費電力)>
RGB Mini LED BRAVIA 9 II「K-75XR90M2」54W(286W)
2024年 Mini LED BRAVIA 9「K-75XR90」76W(456W)

画面全体をブラック(黒)一色で表示した場合。

黒の場合、原理的にはバックライトを発光しないことで黒を表現するため、どちらも消費電力は低くなる。

とはいえ、画面は真っ暗でもテレビのシステムとしては動作しているので当然ゼロにはならない。

液晶モデルであっても画面が暗ければ、省エネに貢献するということがわかる。

消費電力とは関係ないけれど、黒い画面のさいに BRAVIA 9 IIは超低反射パネルのおかげで周囲が全く写り込まないという恩恵もある。

・全画面 レッド(赤)


<赤色一色シーンの消費電力(仕様の消費電力)>
RGB Mini LED BRAVIA 9 II「K-75XR90M2」:210W(286W)
2024年 Mini LED BRAVIA 9「K-75XR90」359W(456W)

画面全体をレッド(赤)一色で表示した場合。

カラーフィルターのRGBのうち、Rのみを発光。

Mini LED BRAVIA 9の消費電力は300Wを超えた。

一方で、RGB Mini LEDを採用したBRAVIA 9 IIは、210W程度にとどまり白の時よりも消費電力が低くなっている。

純粋に赤いLEDのみを発光させるBRAVIA 9 IIと違い、Mini LEDでは白色光源をベースとして赤を表現しなければいけないため消費電力が高くなっている。

発色・発光についてもBRAVIA 9 IIの方が明らかに高い輝度と色域で、まばゆいほどに明るい。

・全画面 グリーン(緑)


<緑色一色シーンの消費電力(仕様の消費電力)>
RGB Mini LED BRAVIA 9 II「K-75XR90M2」:199W(286W)
2024年 Mini LED BRAVIA 9「K-75XR90」362W(456W)

画面全体をグリーン(緑)一色で表示した場合。

カラーフィルターのRGBのうち、Gのみを発光。

Mini LED BRAVIA 9の消費電力は、ここでも大きく362W。

一方で、RGB Mini LEDを採用したBRAVIA 9 IIは、やはり低く200Wを下回る。

発色・発光についてもBRAVIA 9 IIの方が高い輝度と色域となっている。

撮影した画像でもわかるどころか、肉眼で見ると目が委託なるほどに強烈に明るい。

・全画面 ブルー(青)


<青色一色シーンの消費電力(仕様の消費電力)>
RGB Mini LED BRAVIA 9 II「K-75XR90M2」:169W(286W)
2024年 Mini LED BRAVIA 9「K-75XR90」361W(456W)

画面全体をブルー(青)一色で表示した場合。

カラーフィルターのRGBのうち、Bのみを発光。

Mini LED BRAVIA 9の消費電力は、赤や緑のときとほぼ変わらず約360W。

一方で、RGB Mini LEDを採用したBRAVIA 9 IIについては、赤や緑に比べて消費電力が30~40Wほど低い、170W程度となっている。

単色発光時の消費電力の違いは、おそらくバックライトのLEDの効率がRGBごとに異なるためだと思われる。

消費電力的には、青(B)>緑(G)>赤(R)の順に高効率となっている。

発色・発光について消費電力が低くなっていてもBRAVIA 9 IIは高い輝度と色域となっている。

・全画面 イエロー(黄色)


<黄色一色シーンの消費電力(仕様の消費電力)>
RGB Mini LED BRAVIA 9 II「K-75XR90M2」:226W(286W)
2024年 Mini LED BRAVIA 9「K-75XR90」362W(456W)

画面全体をイエロー(黄色)一色で表示した場合。

黄色をRGBで表現するためには、赤(R)と緑(G)を発光する必要がある。

そのため、RGB Mini LEDを採用したBRAVIA 9 IIでは、高効率ではない赤(R)を使用するため、白色時と同程度の消費電力となっている。

Mini LED BRAVIA 9は、その他の色と変わらず360W程度と高い消費電力を維持している。

色によって消費電力に違いがある点は、RGB Mini LEDは有機ELと近い挙動といえる。

当然ながら発色・発光はBRAVIA 9 IIの方が明らかに高い輝度と色域となっている。

・全画面 シアン(やや緑がかった、明るい青)


<シアン一色シーンの消費電力(仕様の消費電力)>
RGB Mini LED BRAVIA 9 II「K-75XR90M2」:173W(286W)
2024年 Mini LED BRAVIA 9「K-75XR90」363W(456W)

画面全体をシアン(やや緑がかった、明るい青)一色で表示した場合。

シアンをRGBで表現するためには、緑(G)と青(B)を発光する必要がある。

黄色と違い、青(B)を発光するためかRGB Mini LEDを採用したBRAVIA 9 IIは、170W程度に消費電力が低下している。

一方で、Mini LED BRAVIA 9では、シアンもその他の色と変わらず360W程度と高い消費電力のまま。

発色・発光はBRAVIA 9 IIは、直視するとまばゆすぎて目が痛くなるほどの高い輝度と色域となっている。

・全画面 マゼンタ(明るく鮮やかな赤紫色)


<マゼンタ一色シーンの消費電力(仕様の消費電力)>
RGB Mini LED BRAVIA 9 II「K-75XR90M2」:238W(286W)
2024年 Mini LED BRAVIA 9「K-75XR90」360W(456W)

画面全体をマゼンタ(明るく鮮やかな赤紫色)一色で表示した場合。

マゼンタをRGBで表現するためには、赤(R)と青(B)を発光する必要がある。

RGB Mini LEDを採用したBRAVIA 9 IIの中で、マゼンタが最も消費電力の高い約240Wを記録した。

ただそれでもMini LED BRAVIA 9では、シアンもその他の色と変わらず360W程度と高い消費電力となっていた。

消費電力として約120Wも違いがあるのはかなりの差があるにもかかわらず、表示されている輝度の高さはBRAVIA 9 IIのほうが圧倒的に高い。

・色別の消費電力結果


今回検証した結果をグラフにしてみると上図のようになる。

どの色の表現でも BRAVIA 9ではほぼ変わらなかった消費電力が、RGB Mini LEDを採用したBRAVIA 9 IIでは圧倒的に低くなっている。

今回、テレビの設定を最大のポテンシャルを出すために「ダイナミック」、「明るさ最大」としたけれど、正直に言えば眩しすぎてるほど。

もう少し明るさは抑えて視聴するのが一般的である事を考えると、日常として使っている消費電力はもっと低くなると思われる。

Windows「ライトテーマ」:244W Windows「ダークテーマ」:206W

 

ちなみ。PCを接続している状態で、Windowsのテーマを変更したときの消費電力は、このようになった。

とは言えPCを利用するさいに画質モードをいつものテレビを視聴する映像モードで使ってしまうと、色の写りが不自然になるため、使い方としては発光を均一化する「PCモード」で利用するのが得策。

「PCモード」では、ライトテーマもダークテーマもともに消費電力は260W程度となっていた。

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●消費電力が低いだけじゃない、まばゆい高輝度と豊かな色表現が魅力的なTrue RGB(RGB Mini LED)

今回の比較検証で、Mini LED BRAVIA 9は、暗いシーンでの消費電力は低いものの、色表現をするさいには消費電力が高めに推移していることがわかってしまった。

というよりも、RGB Mini LEDを採用したBRAVIA 9 IIが、色のある輝度の高いシーンでも消費電力が100W以上も低く圧倒的に低消費電力だという事に驚きを隠せない。

低消費電力という現実だけではなくて、同じ「ダイナミック」なのにここまで明るく、しかも色表現豊かに表示できるのかという衝撃。

mini LED がいいか?有機ELがいいか?ではなくて、その両方のアドバーンテージを兼ね備えてしまったのがRGB Mini LEDと言っても良い。

最大の難点はかなりの高額という事ではあるけれど、テレビの買い替えサイクルは他の家電製品よりも長いと思えば、1年あたりの費用としては安いものじゃないか!と強引に脳内計算することもできる。

超高画質のBRAVIA 9 IIが俄然欲しくなったとき、消費電力が圧倒的に低くなったよというエコをアピールして家族にプレゼンテーションするのも一つの方法かもしれない。

ソニー2026年最新ブラビア BRAVIA 9 II「XR90M2シリーズ」実機レビュー。次世代バックライト「True RGB (RGB Mini LED)」の映像美と、圧倒的な映り込みのなさに感動。

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●最大16万円キャッシュバック ブラビア 新商品発売記念キャンペーン


2026年最新ブラビアなどホームシアター製品を一緒に購入すると、最大16万円キャッシュバックされる「ブラビア 新商品発売記念キャンペーン」を開催。

キャッシュバック対象となるブラビアは、新発売となるBRAVIA 9 IIBRAVIA 7 IIの2モデル。

テレビ本体にキャッシュバックはないもののセット購入対象ブラビアとして、BRAVIA 5「XR50シリーズ」もラインナップされている。

対象4Kブラビアを購入で最大10万円、対象のブラビアとセットでホームシアター製品を購入すると最大6万円、合計最大16万円キャッシュバックされる大型キャンペーンとなる。

対象製品は、ブラビアは2026年・2025年発売の3モデル、サウンドバー・ホームシアターシステム、オプションスピーカー、ワイヤレスネックバンドスピーカーとなる。

キャンペーン期間(購入期間)は、2026年5月28日(木)~2026年8月18日(火)まで。

 ・ブラビア 新商品発売記念キャンペーン | テレビ ブラビア | ソニー

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●2026年ブラビア新製品ラインナップ


4K液晶テレビBRAVIA 9 II「XR90M2シリーズ」True RGB(RGB Mini LED)
4K液晶テレビBRAVIA 9 II「K-115XR90M2」【115型】
ソニーストア販売価格:6,600,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 9 II「K-85XR90M2」【85型】
ソニーストア販売価格:1,320,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 9 II「K-75XR90M2」【75型】
ソニーストア販売価格:935,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 9 II「K-65XR90M2」【65型】
ソニーストア販売価格:660,000円(税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

発売日
2026年6月13日(土):85型、75型、65型
2026年9月19日(土):115型

・BRAVIA 9 II(XR90M2シリーズ)製品ページ


4K液晶テレビBRAVIA 7 II「XR70M2シリーズ」True RGB(RGB Mini LED)
4K液晶テレビBRAVIA 7 II「K-98XR70M2」【98型】
ソニーストア販売価格:1,650,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 7 II「K-85XR70M2」【85型】
ソニーストア販売価格:825,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 7 II「K-75XR70M2」【75型】
ソニーストア販売価格:660,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 7 II「K-65XR70M2」【65型】
ソニーストア販売価格:462,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 7 II「K-55XR70M2」【55型】
ソニーストア販売価格:385,000円(税込)
4K液晶テレビBRAVIA 7 II「K-50XR70M2」【50型】
ソニーストア販売価格:
363,000円(税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

発売日
2026年6月13日(土):65型、55型、50型
2026年7月18日(土):85型、75型
2026年8月8日(土):98型

・BRAVIA 7 II(XR70M2シリーズ)製品ページ


ホームシアターシステムBRAVIA Theatre Trio「HT-A8」
ソニーストア販売価格:308,000円 (税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

発売日:2026年6月13日(土)

・ホームシアターシステムBRAVIA Theatre Trio「HT-A8」製品ページ

 


ワイヤレスリアスピーカーBRAVIA Theatre Rear 9「SA-RS9」

ソニーストア販売価格:99,000円 (税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

リアルサラウンドを楽しめるリアスピーカー(90w×2)

発売日:2026年6月13日(土)

・ワイヤレスリアスピーカーBRAVIA Theatre Rear 9「SA-RS9」製品ページ


ワイヤレスサブウーファーBRAVIA Theatre Sub 9「SA-SW9」

ソニーストア販売価格:110,000円 (税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

深みのあるクリアな低音を再生するサブウーファー(300W×2)

発売日:2026年6月13日(土)

・ワイヤレスサブウーファーBRAVIA Theatre Sub 9「SA-SW9」製品ページ


ワイヤレスサブウーファーBRAVIA Theatre Sub 8「SA-SW8」

ソニーストア販売価格:66,000円 (税込)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF

深みのあるクリアな低音を再生するサブウーファー(300W)

発売日:2026年6月13日(土)

・ワイヤレスサブウーファーBRAVIA Theatre Sub 8「SA-SW8」製品ページ

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●BRAVIA ラインナップ

4K液晶テレビBRAVIA 9「XR90シリーズ」(Mini LED)
4K液晶テレビBRAVIA 9「K-85XR90」【85型】
ソニーストア販売価格:1,100,000円(税込)⇒990,000円(税込)(-110,000円)
4K液晶テレビBRAVIA 9「K-75XR90」【75型】
ソニーストア販売価格:825,000円(税込)⇒715,000円(税込)(-110,000円)
4K液晶テレビBRAVIA 9「K-65XR90」【65型】
ソニーストア販売価格:550,000円(税込)⇒495,000円(税込)(-55,000円)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF

4K液晶テレビBRAVIA 7「XR70シリーズ」(Mini LED)
4K液晶テレビBRAVIA 7「K-85XR70」【85型】
ソニーストア販売価格:715,000円(税込)⇒660,000円(税込)(発売当初から-55,000円)
4K液晶テレビBRAVIA 7「K-75XR70」【75型】
ソニーストア販売価格:517,000円(税込)⇒473,000円(税込)(発売当初から-77,000円)
4K液晶テレビBRAVIA 7「K-65XR70」【65型】
ソニーストア販売価格:374,000円(税込)(発売当初から-66,000円)
4K液晶テレビBRAVIA 7「K-55XR70」【55型】
ソニーストア販売価格:330,000円(税込)(発売当初から-22,000円)

●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF

BRAVIA XR 4K有機ELテレビ「A95Lシリーズ」(QD-OLED)
4K有機ELテレビ「XRJ-65A95L」【65型】
ソニーストア販売価格770,000円(税込)※入荷終了4K有機ELテレビ「XRJ-55A95L」【55型】
ソニーストア販売価格:605,000円(税込)⇒583,000円(税込)(-22,000円)
●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF

4K有機ELテレビBRAVIA 8「XR80シリーズ」(WOLED)
4K有機ELテレビBRAVIA 8「K-77XR80」【77型】
ソニーストア販売価格935,000円(税込)4K有機ELテレビBRAVIA 8「K-65XR80」【65型】
ソニーストア販売価格:550,000円(税込)4K有機ELテレビBRAVIA 8「K-55XR80」【55型】
ソニーストア販売価格:
418,000円(税込)⇒396,000円(税込)●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF


4K液晶テレビBRAVIA 5「XR50シリーズ」(Mini LED)
4K液晶テレビBRAVIA 5「K-98XR50」【98型】 
ソニーストア販売価格:1,100,000円(税込)

4K液晶テレビBRAVIA 5「K-85XR50」【85型】 
ソニーストア販売価格:495,000円(税込)

4K液晶テレビBRAVIA 5「K-75XR50」【75型】
ソニーストア販売価格:429,000円(税込)⇒385,000円(税込) (-44,000円)

4K液晶テレビBRAVIA 5「K-65XR50」【65型】
ソニーストア販売価格:330,000円(税込)⇒308,000円(税込) (-22,000円)

4K液晶テレビBRAVIA 5「K-55XR50」【55型】
ソニーストア販売価格:253,000円(税込)⇒242,000円(税込)(-11,000円)

●長期保証<3年ベーシック>付
●ソニーストア割引クーポン10%OFF

・BRAVIA 5「XR50シリーズ」(Mini LED)製品ページ

ソニーストアでご購入

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