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α9 III「ILCE-9M3」の最大1秒シャッター前の画像を記録できる「プリ撮影機能」をソニーストアで検証!重要になるのは撮影シーンに応じて、「記録時間、撮影速度、ファイル形式」のチョイス。

・最高120コマ/秒撮影の α9 III「ILCE-9M3」をソニーストアで検証!連続撮影持続時間やバッファ切れ後のメモリーカードへの書き込み時間、実用的な連写スピードを確認してみた。
の続き。

前回は、α9 III「ILCE-9M3」の連続撮影持続時間や書き込み時間を検証したので、次に、半押ししていたシャッターを押す前の瞬間を最大1秒前まで遡って記録できるプリ撮影機能」の検証をしてみる。

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・α9 III | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー
・VG-C5 | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー
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・デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー

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●α9 III「ILCE-9M3」の遡って記録できる「プリ撮影機能」をチェック!

α9 IIIの特徴的な機能のひとつ、シャッターボタンを半押していて全押しして撮影したとき、シャッターを押す前の瞬間を最大1秒前まで遡って記録しているプリ撮影機能

一瞬シャッターを押すのが遅れた!という場合でも遡って記録されているとすれば、高速な被写体撮影に対してこれほど心強い機能。

MENUから[撮影]>[ドライブモード]からプリ撮影機能を有効にできる。

ここでは、プリ撮影のON/OFFのほかに、プリ撮影記録時間やプリ撮影スタートトリガーの設定が可能。

プリ撮影記録時間は、最短で0.005秒から最長で1.0秒まで設定できる。

設定できる時間は、0.005秒から0.09秒まで0.01秒単位、0.1秒から1.0秒まで0.1秒単位で、全20段階から決められる。

プリ撮影スタートトリガーは、プリ撮影をするボタンを、「シャッター半押し」/「AF動作アサインボタン」、または「両方有効」から選択。

「AF動作アサインボタン」を含めて有効にすると、シャッターボタン以外のAFオン機能を割り当てたキーを押すことでもプリ撮影できる。

プリ撮影機能」の挙動含めた、バッファの使用量などがわかるのがこの動画。


プリ撮影機能有効

プリ撮影開始

プリ撮影記録開始

 

プリ撮影機能」を有効にすると、モニター左下に「プリ撮影機能」のアイコンが表示される。

アイコンの変化で、プリ撮影を開始した状態と、プリ撮影を記録開始しているかを判断できる。

「プリ撮影」時のバッファ使用量。

<パターン1>
プリ撮影時間:1.0秒
連続撮影速度:120コマ/秒
バッファ消費:約80%

まず、プリ撮影時間を1.0秒、連続撮影速度120コマ/秒とした場合。

シャターボタンを半押しにすると、設定でシャッターボタンを半押しすると、モニター左側に表示されている撮影データのバッファゲージが約80%消費されるた状態になる。

これは、シャッターを半押しにしていると、1秒前から120コマ/秒を連写している撮影と記録を繰り返しているということ。

それはイコール、1.0秒 × 120コマ/秒 = 合計120枚分のプリ撮影データをバッファに常に溜め込む状態になるので、シャターを全押しして撮影開始前からバッファの余裕がない状態になっている。

これで撮影すると、当然ながら瞬時にバッファは消費されてしまい、その後は連写スピードは遅くなる。

<パターン2>
プリ撮影時間:1.0秒
連続撮影速度:60コマ/秒
バッファ消費:約40%

次に、プリ撮影時間1.0秒はそのままに、連続撮影速度60コマ/秒とした場合。

シャッターボタンを半押しすると、撮影データのバッファゲージが約40%消費された状態になった。

1.0秒 × 60コマ/秒 = 合計60枚分のプリ撮影データを保持しているものの、ゲージの消費量としては120コマ/秒設定時の約半分。

ここからシャターを全押しして撮影開始しても約3秒弱の連続撮影を継続することができた。

<パターン3>
プリ撮影時間:1.0秒

連続撮影速度:30コマ/秒
バッファ消費:約20%

さらに、プリ撮影時間を1.0秒はそのままに、連続撮影速度30コマ/秒のとした場合。

シャッターボタンを半押しすると、撮影データのバッファゲージが約20%消費された状態になった。

1.0秒 × 30コマ/秒 = 合計30枚分のプリ撮影データを保持しているものの、ゲージの消費量としては120コマ/秒設定時の約1/4、60コマ/秒設定時の約半分。

ここからシャターを全押しして撮影開始しても約10秒以上の連続撮影を継続することができた。

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●プリ撮影は撮影シーンと条件にあわせて最適に設定しよう

プリ撮影機能」は、半押ししていたシャッターを押す前の瞬間を最大1秒前まで遡って記録できる非常に有用な機能。

けれど、最大パフォーマンスを出したいからと記録時間を最大の1.0秒間、連続撮影速度を120コマ/秒にしてしまうと、プリ撮影だけでバッファの大半を消費してしまう。

プリ撮影機能」でバッファの消費に影響する部分は、以下の3つの設定。

・プリ撮影記録時間:0.005~1.0秒まで設定可能
 短ければバッファの消費(小)、長ければバッファの消費(大)

・連続撮影速度(コマ/秒)の速度でバッファの消費が変化
 120コマ/秒が最大、速度を落とすごとにバッファの消費が減少

・撮影ファイル形式(JPEG、RAW)でバッファの消費が変化
 1枚あたりのバッファデータが大きいロスレスRAW・非圧縮RAWは、バッファの消費(大)

プリ撮影記録時間、撮りたいと思った瞬間からシャッターを全押しするまでの一瞬の遅れをカバーするもの。

撮影者の反射神経に影響するところが大きくて、人の反射スピードがおよそ0.2秒の遅延だとすれば、0.5秒程度プリ撮影記録時間を設定すれば撮り逃しを大幅に減らすことが出来るとも言える。

連続撮影速度(コマ/秒)は、速度が早ければ早いほど時間あたりの撮影枚数が増える反面バッファの消費が早い。

先の検証結果からすると、プリ撮影記録時間を1秒から0.5秒にすれば、120コマ/秒撮影でも連続撮影の余力ができるはず。

撮影ファイル形式によってデータ量が異なる。

「JPEG」・「圧縮RAW」と、「ロスレス圧縮RAW」・「非圧縮」では、1枚あたりのバッファ使用量が約2倍違うことから、非常にデータ量が大きいことがわかる。

極端な例で言えば、撮影ファイル形式 「非圧縮RAW」、連続撮影速度(コマ/秒) 120コマ/秒 で撮影した場合、0.8秒で全バッファを消費してしまう。

ということは、プリ撮影記録時間を1.0秒に設定しても常にバッファを使い切った状態になってしまって、シャッターを全押しして撮影を開始した直後に連写ができないという本末転倒な結果になってしまう。

「連続撮影速度120コマ/秒」を活かしたいし、プリ撮影記録時間も長い方がいいし、撮影データもクオリティを上げたいし、と欲張ってしまうといざというときに録り逃してしまうかもしれない。

プリ撮影はシャターを半押しすると常にデータがバッファに保存されるので、必要な時以外は設定をオフにするかプリ撮影時間を短く設定するほうが良い。

当然ながら街撮りや風景写真の際には、「プリ撮影機能」は無駄なデータを生み出すだけになりがち。

撮影シーンやシチュエーションに合わせて、自分の最適な設定にすると、「プリ撮影機能」を最大限活かせると思われる。

 

<「α SPECIAL EVENT 2023」で α9 III を触ってきたレビュー>

「α SPECIAL EVENT 2023」で α9 III を触ってきたレビュー
(その1)高速回転するファンを α9III、α1、α7RV、α7 IV の4機種で、静止画・動画を撮影比較してみた。

(その2)バットがボールを捉える瞬間、実践さながらのバトミントンのラリー、水辺のフラッシュ撮影で、α9IIIの性能を知る。

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●グローバルシャッター方式フルサイズイメージセンサー世界初搭載

デジタル一眼カメラα9 III「ILCE-9M3」は、世界初グローバルシャッター方式のフルサイズイメージセンサーを搭載したカメラ。

日本では、市場推定価格 880,000円(税込)前後、2024年1月26日(金)に発売し、2023年11月16日(木)10時〜より予約を開始する。

デジタル一眼カメラα9 III「ILCE-9M3」の特徴は、世界初グローバルシャッター方式フルサイズイメージセンサーによる圧倒的な最高約120コマ/秒 AF/AE追従 ブラックアウトフリー連続撮影と、ローリングシャッターで発生していた歪みをゼロにする「ゼロディストーション」、最速シャッタースピード1/80000秒(連続撮影時は1/16000秒)を搭載している点。

それだけではなく、グローバルシャッターの力を最大限利用できるように画像処理エンジンBIONZ XRAIプロセッシングユニットによる高速・高精度な処理で補助。

最新モデルらしい最新機能とインターフェースを搭載して、実使用面での使い勝手もよく考えられて作られている。

新開発の世界初有効約2460万画素メモリー内蔵フルサイズ積層型CMOSイメージセンサーExmor RS™グローバルシャッター方式と、最新の画像処理エンジンBIONZ XR®(ビオンズ エックスアール)を搭載し、最高約120コマ/秒のAF/AE追従でブラックアウトフリーの連続撮影を実現。

グローバルシャッター方式とは、全画素を同時に露光・読み出し、高速で動く被写体でも動体の歪みが無く見たままの撮影が可能な方式。

従来のローリングシャッター方式では、画像の撮像面上部の画素から順に読み出す方式のため、どうしても高速な動体を撮影する際に歪みが発生してしまっていたけれど、グローバルシャッター方式ではその心配がなくなる。

グローバルシャッター方式を採用したことで、「アンチディストーションシャッター」のようにスキャン速度を高速にして歪みを少なくするものから更に進化。

静止画でも動画でも「ゼロディストーション」(歪みなし)を実現している。

さらに、最高約120コマ/秒のAF/AE追従でブラックアウトフリーの連続撮影に対応することで、一瞬のシャッターチャンスも見逃さない。

従来のα9 IIは最高約20コマ/秒だったことを考えると、暗転を挟まずに6倍の高速連写が可能となっている点は大きな進化。

高速連写だけでなく、シャッターボタンを半押ししながら被写体を捉えた後に全押しすると、半押ししていたシャッターを押す前の瞬間を最大1秒前まで遡って記録できる「プリ撮影機能に対応。

撮影までのラグで今まで逃してしまっていた瞬間までさかのぼることができる。

製品動画でも、使われているが野鳥の飛び立つタイミングや、陸上のスタート時、クレー射撃の発射タイミングなど予備動作が殆どない被写体に有効。

今回カメラ前面に搭載されたカスタムボタン(C5)には、一時的に連続撮影速度を変えて撮影できる機能「連写速度ブースト」を設定可能。

通常撮影時の連写を60コマ/秒や30コマ/秒などに抑えて、ここぞというスポーツのシュート場面などでは高速連写で撮影するという使い方が可能となっている。

息切れせずに撮影可能な連続撮影可能枚数は、以下のようになっている。

JPEG Lサイズ エクストラファイン: 192枚
JPEG Lサイズ ファイン: 192枚
JPEG Lサイズ スタンダード: 192枚
RAW: 192枚
RAW+JPEG: 192枚
RAW (ロスレス圧縮): 96枚
RAW (ロスレス圧縮)+JPEG: 96枚
RAW (非圧縮): 96枚
RAW (非圧縮)+JPEG: 96枚

設定次第では、1秒と最高約120コマ/秒を維持できないため、「連写速度ブースト」は非常に重要な機能であることがわかる。

もちろん、連写中にもメモリーカードへの書き込みは行なわれるため、連写を一定間隔で行なうような使い方ではバッファを使い切るような問題は少ない。

 

シャッタースピードに関しては、従来メカシャッター方式がもつ制約から解放され、シャッタースピード最速1/80000秒を実現し、高速で動く動体でも止まっているかの様に一瞬を捉えた表現ができる。

(連続撮影、動画撮影時、高分解シャッター機能使用時、レンズ未装着時はシャッタースピードは1/80000秒にはならない。)

高速なシャッタースピードにより、対応するソニー製フラッシュ 『HVL-F60RM2』、『HVL-F46RM』と組み合わせることで、シャッタースピード1/80000秒までの全速度でフラッシュを同調して撮影することができる。

この他、連写した複数枚画像を高品位に合成する「コンポジットRAW撮影」などプロの撮影を支える各種機能にも対応している。

最新モデルらしくAIプロセッシングユニットを搭載し、「リアルタイム認識AF(オートフォーカス)」で、高精度かつ多種類の被写体を認識する。

細かい部分だが、被写体認識の設定に、[動物/鳥]だけだった従来とは異なり、[動物(優先)/鳥]、[動物/鳥(優先)]が追加されている。

多数の動物が写り込む場面で効果を発揮しそうな追加設定。

AIプロセッシングユニットによるリアルタイム認識AFは、姿勢推定技術を用いて人間の胴体や頭部を認識し、ゴーグル・サングラスなどを装着している場合でも、瞳を認識して撮影が可能。

イメージセンサーの撮像画面のほぼ全域(約95.6%)759点の選択可能な位相差測距点を高密度に配置。

この広範囲かつ、小さい範囲でも最高約120コマ/秒AF/AE追従ブラックアウトフリー連続撮影が可能。

静止画撮影時、ISO感度はISO 250 – 25600 (拡張: 下限ISO 125、上限ISO 51200)

動画撮影時、ISO感度はISO 250 – 25600相当

α9 IIでは、電子シャッター時静止画 ISO100-25600 (拡張:下限ISO50)、動画ISO100-51200相当(拡張:上限ISO102400)。

デジタル一眼カメラα9 III「ILCE-9M3」はスピードに特化した新型センサーを使用している関係か、ISO感度自体は従来よりも見劣りして見えるが、その他の部分で余りある恩恵があるため、撮影スタイル次第と思われる。

高速連写が必要ではない暗所撮影時などは、「コンポジットRAW撮影」機能を利用する選択肢もある。

最新モデルらしく、8.0段の光学式5軸ボディ内手ブレ補正に対応。

対応するレンズと組み合わせて、より効果的にボティと協調して撮影可能な「手ブレ補正のボディ・レンズ協調制御」にも対応している。

フリッカーを抑えた撮影も可能。

光源が高速で明滅しているLEDなどの人工光源の環境でも、安定した撮影を行なうことができる。

動画面では、従来のアクティブモードよりも手ブレ補正の効果が30%向上している「ダイナミックアクティブモードに対応。

4K撮影では、6Kオーバーサンプリングに対応した4K 60pに対応、さらにクロップ無しで4K 120pの動画撮影が可能となっている。

動画撮影時でも、AIプロセッシングユニットを使った「アルタイム認識AF(オートフォーカス)」に対応している。

4K 60pまでならブリージング補正にも対応している。

本体デザインが、今までと大きく変化。

特にグリップ部分のサイズが大きくなったほか、長時間撮影でも疲れづらく操作しやすい設計となり丸みを帯びたデザインとなっている。

カメラ前面に、新たにカスタムボタン(C5)を搭載。

撮影時に素早くボタンを押して機能を使用することができるようになっている。

材質:マグネシウム合金、高剛性プラスチック
大きさ(約):幅136.1mm x 高さ52.7mm x 奥行68.3mm(カメラ電源室挿入部除く。カメラ装着時の高さ)
質量(約):236g(バッテリー含まず、バッテリートレイのみ含む)

縦位置グリップ「VG-C5」も新たに発売し、本体同様にカメラ前面にカスタムボタン(C5)、フロントダイヤル、リアダイヤルとしてL・R 2つのダイヤルを搭載している。

電源供給方法の工夫により、従来の縦位置グリップよりも長時間の撮影が可能となっている。

モニターには、3.2型 約210万ドットのソニー独自機構の4軸マルチアングル液晶モニターを採用し、チルト、バリアングルどちらの操作が可能。

電子ビューファインダーは、約944万ドットの高性能電子ファインダー(XGA OLED)を採用し、『α7R V』 と同等の輝度、倍率約0.90倍と高い視認性を実現。

120fps時でもディスプレイ品質が高品質となっている。

メモリーカードは、デュアルスロット、CFexpress Type Aカード、SDカード(UHS-II)に対応している。

長時間高速連写を行なうのであれば、書き込み速度が高速なCFexpress Type Aを使用するのがおすすめ。

マグネシウム合金をボディ全面に採用し、強固な堅牢性を実現し、さらに防塵・防滴に配慮した設計を行なっている。

USBの最大転送速度は、SuperSpeed USB 5Gbps(USB 3.2)(日本の公式には、SuperSpeed USB 10 Gbps (USB 3.2)に準拠と記載)に対応。

USBストリーミングには、最大4K(3840×2160)3opまで対応している。

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営業時間:11:00~19:00

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