ソニーが基本的に好き!

Xperia新商品体験会 で「Xperia 1 V」を触ってきたレビュー(その2)低照度でも納得のクオリティで撮れるメインカメラ、自分好みに表現できる「クリエイティブルック」や「S-Cinetone for mobile」。


Xperia新商品体験会 で「Xperia 1 V」を触ってきたレビュー(その1)今までと違うぞ!と思える表情のあるボディデザイン。どの色にする?ブラック/プラチナシルバー/カーキグリーンの印象。

の続き。

スマホ=カメラで撮影するというのは日常的に当たり前の事になってしまっているけど、デジタル一眼カメラαシリーズやVLOGCAMを世に送り出しているソニーだからこその進化がここにある。

技術的にも萌え萌えなXperia 1 Vに備わった2層トランジスタ画素積層型CMOSイメージセンサーExmor T for mobile」とはどんなものなのか?何が新しくなったのか?を試してみた。

・Xperia 1 V(XQ-DQ44) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー
・Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

-----------------------------

「Xperia 1 V」のメインカメラは何が凄いのか?


まずは、Xperia 1 Vのメインカメラの構成。

超広角:約1200万画素、1/2.5″  Exmor RS for mobile、16mm、F値2.2 
広角 :約4800万画素、1/1.35″ Exmor T for mobile、24mm、F値1.9(記録時 約1200万画素)
望遠 :約1200万画素、1/3.5″  Exmor RS for mobile、85〜125mm、F値2.3〜2.8

超広角と望遠はXperia 1 IV」と変わっていないものの、「Xperia 1 V最大の進化となるのが真ん中にある広角 24mmカメラ。

広角24mmのカメラの心臓部となるセンサーには世界初の、2層トランジスタ画素積層型CMOSイメージセンサーExmor T for mobile」を搭載。

Xperia に最新のセンサーを真先に搭載すること事態が今までになかった事。

分解した内部パーツを見ると、1/1.35インチがいかに大きいかがわかる。

確かにこの大きさを物理的にスマホ本体に収めるだけでも相当大変だというのは想像に難くない。

Xperia 1 Vのメインカメラの凄いポイントをまとめるとこんな感じ。

・従来比で1.7倍大きくなった1/1.35インチセンサー
2層構造によりフォトダイオードとトランジスタがそれぞれ拡大して集光量が増加。
・アスペクト比 4.3:3 になったことで動画エリアが増大して手ぶれ補正効果がアップ。
・48MPを12MPとして扱うことで暗所撮影で強烈なノイズ耐性。(ピクセルビニング技術

カメラ撮影にとって超がつくほど重要な ”たくさん光を取り込めて、低ノイズ”をやってのけているのがこのセンサー。


静止画も動画もカメラのクオリティに大きく貢献する大きな要因の一つは”センサーサイズ”。

とは言っても、板状のカタチをしてサイズに限界のあるスマホに、そうそう簡単に大きいセンサーを入れられるものでもない。

1.0型センサーを搭載したXperia PRO-I ですら、実利用領域は限定されていたりして何かとものすごく大変そうな様子はうかがえる。

そういった意味では、1/1.35インチというセンサーサイズと、2層トランジスタという技術のかけ合わせは、まさにスマホのために作られたものだというのがよくわかる。

しかも、Xperia PRO-IXperia 1 IIIと同世代)からXperia 1 V」として考えたら2世代ぶんのソフトウェアの技術進化もある。

 

-----------------------------

「Xperia 1 V」のメインカメラで撮影してみた。


そのXperia 1 Vの広角カメラの性能を体験できる低照度撮影コーナー。

シチュエーションとしては室内の電気を消灯して真っ暗にして、テントの中にあるランプだけが光っている状態で撮影というもの。(上記画像は全体の電灯を消す前の状態。)

この撮影体験の説明では、Xperia 1 Vの「Photography Pro」で撮影するさいに、[BASIC]モードもしくは[AUTO]モードで撮影すると、光量の少ない暗がりでは自動的に10枚の写真を重ね合わせ処理をして、そのうえで「Exmor T for mobile」のカメラ性能との相乗効果で、最大の効果を発揮するというものだった。

なるほど。

けれどそれはそれで良いとして、カメラフェチとしては、重ね合わせは使わずにカメラ自身の素の性能が知りたい。

 ということで、「Photography Pro」の[P]モードで撮影したものがこの写真。

(本来のサイズは3000x4000ですが、HPの都合により1915x2560にリサイズされています。)

真っ暗でほとんど見えないという状況ではないけれど、スマホで撮影するにはかなり厳しい低照度のなかで、これだけの質感を出せるのはなかなか凄い。

大画面でみても、肌や衣服の質感から髪の毛のディティールまでがきちんと残っている。

一般に低照度の環境で”重ね合わせ”の技術を用いずに撮影した場合、だいたいノイズでザラザラになるかノッペリした情報量の欠落した画になってしまいがち。

せっかく撮っても、写真のクオリティにガッカリしてしまうことがほとんど。

 
こうして写真の一部を取り出してみると、さすがに細部のディティールに物足りなさも出てくるけれど、それはαシリーズのような本格的なカメラと比べたらの話。

ポケットに入るスマホで、ここまで撮れるようになったのかと素で驚く。

推奨されていた重ね合わせ撮影も併用すればもっと高い質感も得られるのかなと思うけれど、重ね合わせ撮影をすると1枚の撮影に処理時間が数秒かかってしまうためレスポンスよく撮れない。


なんなら重ね合わせ撮りしている最中にうっかりスマホを動かしてしまって自らブレブレ写真を撮ってしまったり、被写体が動いているとやっぱりブレてしまうし、どちらかというと静止している風景なら有効ではないかと思う。

このあたりは、実機が届いたらじっくり撮ってみるとして、カメラ本来の性能でここまでの写真が撮れるという事が、撮影の満足感に間違いなくつながるんじゃないかなと。

 

-----------------------------

●思ったイメージの質感や色味を表現できる「クリエイティブルック」「S-Cinetone for mobile」


Xperia 1 V」のカメラとして吸引力が強いのは、単純にハードのゴリ押し進化だけじゃなくて、写真を本気で楽しめる機能が投入されていること。

デジタル一眼カメラ”α”やVLOGCAMといった専用機に備わっている機能がドッサリとXperia 1 Vに降りてきている。

その一つが「クリエイティブルック」で、これは撮影するタイミングで好みの色味(雰囲気)にして撮れる色のプリセット。

 「Photography Pro」でも「Videography Pro」でも、静止画でも動画でもどっちにも適用できる。

Xperia 1 Vで使える「クリエイティブルック」は、6つ。

FL:落ち着いた発色と印象的な空や緑の色味に、メリハリのあるコントラストを加えることで雰囲気のある画像に。
VV:彩度とコントラストが高めになり、花、新緑、青空、海など色彩豊かなシーンをより印象的に表現。
NT:彩度・シャープネスが低くなり、落ち着いた雰囲気に表現。パソコンでの画像加工を目的とした撮影にも最適。
IN:コントラストと彩度を抑えたマットな質感に。
SH:透明感・柔らかさ・鮮やかさを持つ明るい雰囲気の仕上がりに。
ST:被写体・シーンに幅広く対応する標準の仕上がり。

一例として、クリエイティブルックを適用して撮影した写真を、人物被写体近くを大きく切り取った画像。

 

「クリエイティブルック」の効果を選ぶと見た目にわかりやすく色味が変わるので、好みの雰囲気みつけて自分で撮ってるぞという実感が味わえる。

撮ったあとからアプリで手を加える作業をするのも楽しみの一つだけど、撮る段階で自分の個性を反映できるし、撮ったっままをすぐにSNSにも投稿できる。


それからもうひとつ備わった「S-Cinetone for mobile」

元をたどると、ソニーのシネマの世界で使われているCineAltaカメラ「VENICE」の画作りを表的なルックとして作られたピクチャープロファイルが「S-Cinetone」

これもまた専用機であるデジタル一眼カメラ”α”やVLOGCAMに備わって使われている機能で、それをスマホで使えるようにしたものが「S-Cinetone for mobile」

ものすごい雑に説明すると、このモードで撮ったらエモい映画っぽい色味になるよというもの。

この動画(↑)は、「S-Cinetone for mobile」を適用して撮影したもの。

前半(約10秒)は4K 30fpsで通常どおり撮影したもので、後半は4K120fpsのスローモーションで撮影したもの。

注)別途ルックをあてたままになっている事と、露出を上げたままで撮影しています。(機能に対して撮影センスがなくてすみません。

フィルムライクな絵作りに加えて、120fps のスローモーションをかけ合わせると、より日常のシーンが非日常のようなエモくなる効果がある。

「S-Cinetone for mobile」や「クリエイティブルック」を気軽に反映して撮れることで、間違いなく動画撮影が楽しくなる。

-----------------------------

●Xperia 1 Vに備わった新しい機能

縦撮りのUIに対応。

アプリの使い勝手がようなったのところとして、「Photography Pro」、「Videography Pro」ともに縦撮りのUIに対応したこと。

「Photography Pro」は、今までは簡易な撮影をする「BASIC」モードの時に限って縦撮りでUIが変化していたけど、[AUTO]や[[P/S/M]モードといった場合には横向きのUI固定のままだった。

特に意識せずに使っていたけれど、縦撮りするときに文字が読みやすかったりアイコンの配置も縦用になってくれると、あぁやっぱりこのほうが使いやすかったのねと思わせられる。


「Videography Pro」も同じく縦UIに対応して、縦持ちしたときの指の移動量だとかズームアイコンの操作も断然使いやすくなっている。

 

「商品レビュー」モード

それから、VLOGCAMに備わっている「商品レビュー」モードも使えるようになっていて。

Xperia のAFの顔認識率がよすぎるせいで、ほんの少しでも顔だと認識すると自動的に手前にある物体をすっとばして顔にフォーカスがあってしまう。

これはそもそも必要な機能だけど、あえて手にもった商品を紹介したいのよ!という時に限っては顔は認識してほしくないので、この機能はとても重宝する。

これもまた、「Photography Pro」と「Videography Pro」のどちらでも「商品レビュー」モードを発動できる。

 

ピーキング機能とピント拡大機能


ここからは、「Xperia新製品体験会」で触りきることができなかったところを、ソニーストア福岡天神「New Xperia Touch &Try」でためしたもの。

外出先で画面が視認しづらい時にめちゃくちゃお役立ちの[ピーキング]表示が、「Photography Pro」、「Videography Pro」、「Cinematography Pro」の3つのアプリで使えるようになった。

しかも、ピーキングレベルを大・中・小から、ピーキングのカラーもホワイト/レッド/イエロー/ブルーから選べて、ピントのあった部分をかなり精度高くに判断できるようになっている。

「Photography Pro」の[P/S/M]モードで、フォーカスモードを[マニュアルフォーカス]にすると、画像を拡大してピントを合わせもできる。

そもそもXperiaのカメラは近接撮影があまり得意ではなくて、ここは改善されたかな?と思ったけれどXperia 1 IVからはあまり変わっていなかった。

ただし、Xperia PRO-Iのカメラのよれない具合よりはいくぶんかマシ。

マニュアルフォーカスモードで「ピント拡大アイコン(虫眼鏡に+マーク)」をタップするか、拡大したいエリアをダブルタップするとその部分だけ大きく表示される。

ドラッグして拡大エリアを移動したり、スライダーでピントを調整。

花アイコンや山アイコンをタップすれば微調整もできる。

「ピント拡大機能」を利用すれば、大きく見えた部分を微細にフォーカスをあわせやすいし、[ピーキング]機能でフォーカスのあった部分が強調される。

こういった事ができるようになると、痒いところに手が届くというか、カメラを使いこなせてる感がしてこれまた楽しい。

 

SIMフリーモデルに備わるサイレントシャッター(カメラ操作音オフ)

キャリアモデル:Xperia 1 V (SOG10) SIMフリーモデル:Xperia 1 V(XQ-DQ44)

 

お約束で、キャリアモデルとSIMフリーモデルの「カメラ操作音」の違いを確認。

キャリアモデルでは、「カメラ操作音」で設定できるのは[入:すべて]と[入:シャッター音のみ]の2つのみ。

SIMフリーモデルでは、「OFF」という項目が加わっている。

いわゆる[OFF]にすると、全ての操作音が無音、いわゆるサイレントシャッターとして使える。

結構静かな場所でのシャッター音は気が引けてしまうシチュエーションでは、カメラ操作音OFFの機能があると便利なのは間違いない。

 

-----------------------------

●スマホだからと妥協しなくていいカメラを載せた「Xperia 1 V」

Xperia PRO-I は1.0型というセンサーの大きさを誇っているけれど、Xperia 1 Vは1/1.35インチというセンサーサイズと2層トランジスタという技術をかけあわせたスマホに最適解のカメラを搭載してきた。

しかもイソニー セミコンダクタソリューションズが開発した最新かつ最上級のスマホカメラ用のセンサーをを他社のスマホではなく真先に。

長年のXperiaユーザーとしてこの喜びがどれほど大きいことか。

それに加えて「クリエイティブルック」や「S-Cinetone for mobile」が使えたり、カメラのソフトウェアと機能の進化はデカイ。

これならスマホで撮った画質だしなと妥協する気持ちも減るし、静止画も動画も間違いなく撮るのがもっともっと楽しくなる。

もう一刻も早くXperia 1 Vを自分のモノとして所有したい欲求が爆発しそうである。

 

----------------------------

●Xperia 1 V と、対応する関連アクセサリー


Xperia 1 V(XQ-DQ44)
ソニーストア販売価格:194,700円(税込)
カラー:ブラック、プラチナシルバー、カーキグリーン
発売日:2023年7月14日(金)

36回まで分割払手数料が【0円
月々の支払い 5,400円(税込)
1回目のみ 5,700円(税込)


Style Cover with Stand for Xperia 1 V(XQZ-CBDQ)
ソニーストア販売価格:4,730円(税込)
カラー:ブラック、プラチナグレー、カーキグリーン


Xperia Stream(XQZ-GG01)
ソニーストア販売価格:23,100円(税込)
カラー:ブラック
※ゲーミングギアのみ、別途Xperia 1 VまたはXperia 1 IVが必要


Vlog Monitor(XQZ-IV01)
ソニーストア販売価格:24,200 円(税込)

ソニーストア Xperia SIMフリーモデルラインナップ


Xperia 1 IV(XQ-CT44)
ソニーストア販売価格:174,900円(税込)⇒149,600円(税込)
カラー:ブラック/アイスホワイト/パープル
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 4,100円(税込)
1回目のみ 6,100円(税込)

・「Xperia 1 IV」SIMフリーモデルのベンチマークはいかに?SIMフリーモデルとキャリアモデルの処理性能の差は軽微。ところがゲーミングギアを装着するとベンチマーク結果が35%向上!
・ゲーミングギア「Xperia Stream 」は「Xperia 1 IV」を本格的なゲーミングマシンへと変貌させる。高負荷なゲームを長時間安定してプレイできる冷却性能と、自由度の高いカスタマイズ性。


Xperia 5 IV(XQ-CQ44)
ソニーストア販売価格:119,900円(税込)
カラー:ブラック/エクリュホワイト/グリーン
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 3,300円(税込)
1回目のみ 4,400円(税込)

・SIMフリーモデル「Xperia 5 IV(XQ-CQ44)」実機レビュー。余計なロゴや消せないシステムアプリもなく、ストレージ256GBへ大容量化、多バンド対応。「Xperia 1 IV」の性能をコンパクトボディに凝縮。


Xperia 10 IV(XQ-CC44)
ソニーストア販売価格:60,500円(税込)
カラー:ブラック/ホワイト
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 1,600円(税込)
1回目のみ 4,500円(税込)

・5G対応 SIMフリーモデル「Xperia 10 IV(XQ-CC44)」をレビュー。約161gの軽さと5000mAhの大容量バッテリーを備えた扱いやすいミッドレンジスマホ。


Xperia PRO-I (XQ-BE42)
ソニーストア販売価格:139,700円(税込)⇒119,900円(税込)
カラー:フロストブラック
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円
月々の支払い 3,300円(税込)
1回目のみ 4,400円(税込)

・Xperia PRO-I(XQ-BE42) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

・これを待っていた!悲願の1.0型イメージセンサーを搭載したスマートフォン「Xperia PRO-I」現る!ポケットから一瞬で取り出して撮れる静止画と動画に納得のクオリティ。
・「Xperia PRO-I」は1.0型センサーを有効活用できていないって本当?クロップは悪なのか?を考察。ガチカメラを搭載したソニー製スマホが欲しいという欲求の行く先。

・「Xperia PRO-I」は1.0型センサーを有効活用できていないって本当?クロップは悪なのか?を考察。ガチカメラを搭載したソニー製スマホが欲しいという欲求の行く先。


Xperia 5 III (XQ-BQ42)
ソニーストア販売価格:99,000円(税込)⇒89,100円(税込)
カラー:ブラック/ピンク/グリーン
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 2,400円(税込)
1回目のみ 5,100円(税込)

・Xperia 5 III(XQ-BQ42) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

・5G対応 SIMフリーモデル「Xperia 5 III(XQ-BQ42)」レビュー。フラッグシップモデル「Xperia 1 III」と同等のスペックと機能を詰め込んだコンパクトボディが魅力。


・スマホあんしん買取サービス


・「スマホあんしん買取サービス」&「Xperia乗り換えキャンペーン」


・24回まで分割払手数料が【0円】

 

-----------------------------

SIMフリーモデル Xperiaの使い方


・SIMフリーモデル「 Xperia 1 II (XQ-AT42)」のSIMカードの利用方法とAPN設置。データ通信や音声通話を使い分けできるデュアルSIMが最高に便利。5G利用時の注意点。
・国内SIMフリーモデル「Xperia 1 II (XQ-AT42) / Xperia 5 (J9260)」を買ったら、「モバイルSuica」の設定をしておこう。 Xperia 1 (J9110)は「おサイフケータイ」非対応なので注意。
・国内SIMフリーモデル「Xperia 1 II / Xperia 5」に「モバイルSuica」を設定したら、よりお得に使う方法を検討してみよう。「JRE POINT」の登録や、「ビューカード」、「楽天ペイ+楽天カード」との連携。
・SIMフリーモデル「 Xperia 1 II / Xperia 1 / Xperia 5」のデュアルSIMを活かす。サブ回線として、1年間無料&解約料無料の「Rakuten UN-LIMIT V」を使ってみる。

 

---------------------

●ソニーストア 直営店舗(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)


ソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にて購入の際、ショップコード「2024001」を伝えていただくと当店の実績となります。
 ご購入される方はよろしければ是非ともお願い致します。

ソニーショールーム / ソニーストア 銀座
街の中心にある銀座四丁目交差点に面したGINZA PLACE(銀座プレイス)4階~6階。
東京メトロ銀座線・丸の内線・日比谷線「銀座駅」A4出口直結
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 札幌
地下鉄「大通駅」12番出口から徒歩1分。4丁目交差点すぐ
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 名古屋
名古屋市営地下鉄栄駅サカエチカ8番出口。丸栄百貨店南隣
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 大阪
大阪駅/梅田駅から徒歩5分程度。ハービスエント4階
営業時間:11:00~20:00

ソニーストア 福岡天神
西鉄福岡(天神)駅南口から徒歩5分。西鉄天神CLASS
営業時間:11:00~19:00

人気記事

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)