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5G対応 SIMフリーモデル「Xperia 10 IV(XQ-CC44)」をレビュー。約161gの軽さと5000mAhの大容量バッテリーを備えた扱いやすいミッドレンジスマホ。(2023年12月22日更新)


ソニーストアでXperia SIMフリーモデルの販売がはじまって約2年と半年、ついにというか念願のミッドレンジモデルXperia 10 IV(XQ-CC44)が2023年3月10日(金)から発売に。

国内で発売されたのは2022年7月のことで、8ヶ月遅れになるとはいえ、ソニー公式に購入できるラインナップの幅が広まった意義は大きい。

ソニーストアでの販売価格は 60,500円(税込)

※2023月22日現在、53,900円(税込)へ価格変更されています。

ミッドレンジモデルのため、フラッグシップモデルとどこが違うのか?実機を比べながらレビューしてみる。

・5G対応ミッドレンジスマートフォン『Xperia 10 IV』のSIMフリーモデルを国内向けに発売、本日3月2日(木)から予約販売を開始
・Xperia 10 IV(XQ-CC44) | Xperia(TM) スマートフォン | ソニー
・Xperia(TM) スマートフォン | ソニー

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SIMフリーモデル「Xperia 10 IV(XQ-CC44)」


Xperia 10 IV(XQ-CC44)
ソニーストア販売価格:60,500円(税込)
※2023月22日現在、53,900円(税込)へ価格変更されています。
カラー:ブラック/ホワイト
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 1,400円(税込)
1回目のみ 4,900円(税込)

 

Xperia 10 IVは、NTTドコモ・au・Softbank そして楽天モバイルの主要国内通信キャリアから2022年7月に販売され、その後およそ2週間後に、MVNO などの通信事業者からもSIMフリーモデルが販売されていた。

今回ソニー公式に販売されたXperia 10 IV(XQ-CC44)従来のモデルと何が違うのか?

最大の違いは、対応バンドの若干の違いとFMラジオの有無

対応バンドについて、ミリ波のn257LTEのBand 11/26/28以外は、日本で利用されているバンドをほぼすべて網羅している。

SIMフリーモデルで非対応になっているBand 11について、ドコモも楽天モバイルも非対応で、対応しているau・softbank すら重視しているバンドではなく重要度はかなり低いのであまり重要ではない。

ハイエンドモデルと比較して、気になるところはBand 26/28に対応していない点。

ただし、Band 26は対応していないもののBand 18に対応しているため影響は少ない。

Band 28については、今後5Gのn28への転用が進んでいくと考えると、これもまたそこまで気にするものではない。

(以下の表を参照。)


・国内4キャリアの利用バンドに幅広く対応

 

結論として、Xperia 10 IV(XQ-CC44)にどのキャリアのSIMを利用しても、主要なバンドに対応できる。

この幅広い対応バンドと、どのキャリアでも利用できる汎用性の高さは、SIMフリーモデルの良さ。

 

●コンパクトで軽い「Xperia 10 IV(XQ-CC44)」


さて、SIMフリーモデルXperia 10 IV(XQ-CC44)を開封。

従来通りの紙のパッケージで、ハイエンドモデル「Xperia 1 IV(XQ-CT44)」「Xperia 5 IV(XQ-CQ44)」に使われている、市場で回収したリサイクル紙から作られたエコ仕様のパッケージとは異なる。

中身についても付属品として入っているのは「クイックスタート」と「保証書」の紙類のみ。


急速充電対応ACアダプター「XQZ-UC1」
ソニーストア販売価格:5,480円(税込)

充電に必要なUSBケーブルやACアダプターといった類は、付属していないため自前で用意する必要がある。

一応はソニー純正のACアダプター+ケーブルもあるけれど、このあたりは各メーカーから出ているUSB PDに対応したものを選べば良い。


今までのXperia 10シリーズは、初代モデルから三代目となる「Xperia 10 III」までコンパクトなサイズ感はそのままに、サイド部分に丸みを持たせたデザイン。

Xperia 10 IVは、Xperia 5 IV」のストレートなデザインに近づいてよりスタイリッシュに。

ディスプレイ面は、高強度で耐スクラッチ性が向上したCorning® Gorilla® Glass Victus®を採用。

サイドのフレームはラウンドが少なく、フラットな形状の裏面は指紋がつきにくいマットな素材。


フラッグシップモデルの「Xperia 1 IV」、コンパクトモデルの「Xperia 5 IV」のサイズを比較。

Xperia 10 IV
サイズ(幅×高さ×厚さ) 約 67 mm × 約 153 mm × 約 8.3 mm
重量 約 161 g

「Xperia 1 IV」
サイズ(幅×高さ×厚さ) 約 71 mm × 約 165 mm × 約 8.2 mm
重量 約 185 g

「Xperia 5 IV」
サイズ(幅×高さ×厚さ) 約 67 mm × 約 156 mm × 約 8.2 mm
重量 約 172 g

サイズとして、「Xperia 1 IV」よりもヨコ幅が約4mm、タテ幅は12mmほど短く、ポケットやバッグに入りやすいサイズ感。

重さについても約24gも軽い。


Xperia 10 IV「Xperia 5 IV」 はほぼ同サイズで、重さについては約11g軽い。

カラーバリエーションは、「ブラック」「ホワイト」の2色展開で、国内主要キャリアにあった「ミント」や「ラベンダー」は扱いはなし。

背面は、ガラスではなく樹脂になるものの質感は悪くなく、色味としてはマットなつや消しで落ち着いた雰囲気。

音量ボタンはブラックとホワイトともに同色、電源ボタンはどちらもブラック。

サイドフレームも金属ではないので、アンテナを通すための横縞もない。


当然ながら、純粋なSONYのメーカーロゴのみであり、余計なノイズはないのがSIMフリーモデルの特徴。

※ドコモの端末には今もキャリアロゴや製品型番を背面下部に印字されている。

またNFCマークもおサイフケータイのロゴマークになっている。

<参考>
・各キャリアの販売価格が出揃った「Xperia 5 IV」。キャリアごとの価格・カラバリ・ロゴ・対応バンドなどの違いをまとめ。

 

●「Xperia 10 IV(XQ-CC44)」の基本性能をチェック。


Xperia 10 IV(XQ-CC44)は、コンパクトスタイルを併せ持つスマートフォン。

6.0インチFHD+ HDR 有機ELディスプレイ(2520×1080ピクセル)を搭載したシネマワイドディスプレイ。

アスペクト比21:9の縦タテ方向に長いボディが特徴でスリムでとても持ちやすい。


さすがに有機ELディスプレイという事もあって高いコントラストと鮮やかさもあって動画もじゅうぶん楽しめる。

ただし、上位モデルのようなリフレッシュレート120Hz駆動ではないため、高速にスクロールする場合や、動きの速いゲームコンテンツでのモタツキが気になる場合もある。


ディスプレイ輝度については、ずいぶんと明るくなっている様子。

Xperia 5 III と比較してみたところ、Xperia 10 IV」の最大輝度がさらに明るくなっていた。

屋外でも明らかに視認性が上がっていた。

スペックとして、外部ストレージは最大1TBのmicroSDXCに対応。

プロセッサーは、Qualcomm社製「Snapdragon® 695 5G Mobile Platform

メモリーとストレージは、6GB/128GB


キャリアモデルとメモリ・ストレージは同様。

ストレージが128GBなので、ガッツリ使うには少し不安な容量ではあるものの、microSDを利用できるためデータの保存には困らない。

IPX5/IPX8の防水性能と、IP6Xの防塵性能おサイフケータイも当然備えている。

ワイヤレス充電には、対応していない。


Xperia 10 IV(XQ-CC44)」の本体サイズは、153 mm x 67 mm x 8.3 mm。質量は161g

サイズ感と重量はXperia 10 III Lite(XQ-BT44)とほとんど同じままで重さは8g軽くなっているにもかかわらず、バッテリーは5,000mAhと大容量になった。

Xperia 10 IV(XQ-CC44)
質量:161g バッテリー容量:5000mAh

Xperia 10 III Lite(XQ-BT44)
質量:169g バッテリー容量:4500mAh

「Xperia 10 II (XQ-AU42)」
質量:151g バッテリー容量:3600mAh

「Xperia 10 (海外)」
質量:162g バッテリー容量:2870mAh


バッテリーの負荷を軽減する「いたわり充電」はもちろんのこと、Xperia独自の「充電最適化技術」も備わったことで、およそ3年使っても劣化しにくくなった。

最近のスマホの性能はよくなっていてできる限り長く使いたいと思ったら、バッテリーがより長持ちして使えることも重要。

また、節電しながらバッテリー持続時間が長くなる「STAMINAモード」も搭載している。


5Gについてはミリ波の対応はしていないものの、sub-6についてはすべてのキャリアに対応

LTE についても全てのキャリアのプラチナバンドに対応、各キャリアモデルが対応していない他キャリアのバンドについてもほぼ網羅している。

これが国内SIMフリーモデルの魅力。

トレイを見ると、横に長い形状で同じ面にSIMとmicroSDを載せる仕様。

物理的なSIMに加えて、eSIMにも対応。

デュアルSIMに対応しているので、2つの電話番号を使い分けたり、音声通話とデータ通信でプランを使い分けたりといった自由度もある。

DSDS、DSDVにも対応。

物理SIM、eSIM、microSDを同時に利用することが可能。

 

●「Xperia 10 IV(XQ-CC44)」に備わるトリプルカメラ。


背面のメインカメラは、トリプルカメラ。

・16mm F2.2 1/4型 約800万画素
・27mm F1.8 1/2.8型  約1200万画素 Exmor Rセンサー
・54mm F2.2 1/4
型 約800万画素
※35mm換算焦点距離

撮りたいシーンで、好みの3つの焦点距離を変えて撮影できる。

カメラ部分はボディから飛び出しはあるものの、その出っ張りは少なめ。

ただし、ハイエンドモデルと最も異なる部分でもある。


そもそも内蔵されるアプリは、従来からある「カメラアプリ」のみ。

Xperia 1 IV」や「Xperia 5 IV」に備わる「Photography Pro」、「Videography Pro」、「Cinematography Pro」は一切備わっていない。

ついでにいうと、シャッター音のON/OFFもできない、

レンズ性能もアプリもハイエンドモデルとは全く異なるため、カメラ性能を重視するのであればまず上位のモデルを買わないと後悔するので最も注意すべき点。


とは言え「カメラアプリ」のみでも、基本的な静止画、動画撮影はできるし、マニアックな撮影にこだわわらなければむしろ手軽に撮影できる。

3つのレンズは、標準(x1)を基本として広い画角でダイナミックに撮りたいか(x0.6)、被写体にグッと近づいて撮りたいか(x2)をワンタップで変えて撮れる。

基本、「プレミアムおまかせオート」で撮れば、被写体やシチュエーションに応じて自動で判断して、設定を自動調整してくれる。

広角レンズ(x1)には光学式手ぶれ補正を備えているので、手ブレを抑えての撮影もできる。


ちょっと自分の意思を入れて撮りたい場合は、ある程度の調整可能。

ホワイトバランスや露出、ISO、シャッタースピード、フォーカスといったパラメータを変更できる。


動画も「カメラアプリ」の中で、ムービーにワンタップで切り替えてすぐに録画スタート。

動画撮影時には、電子式手ブレ補正と組み合わせたハイブリッド手ブレ補正がきくので、安定してキレイな動画が残せる。

録画中に画角(x2 / x1 / x0.6)を切り替えることもできるものの、ズームレンズのようにジワーっと変化できるのではなく画面が切り替わったように変わるので注意。

 

●ソニーならではの音楽体験。


CDを超える高音質の「ハイレゾ」に対応。

ワイヤレス接続でもハイレゾ相当の音質を楽しめる「LDAC」はもちろんのこと、CDやMP3のような音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE Ultimate」も搭載。

このあたりはソニーの強みが活かされている。


3.5mmイヤホンジャックも搭載して、有線接続であれば充電中でもヘッドホンやイヤホンをつないで⾳楽を楽しめる。

ゲームプレイ時に重要となる遅延ゼロで聞こえるというのも魅力。

「360 Reality Audio」にも対応して、「360 Upmix」をオンにすることで、音楽ストリーミングサービスなどの通常のステレオ音源から、臨場感ある立体的な音場を疑似的に作り出す音楽を楽しめる。

本体に備わるスピーカーは、モノラルとなるため、余計に音楽を楽しむのであれば、ヘッドホンを利用したくなる。

 

購入直後にAndroid 13へアップデート。

Xperia 10 IV(XQ-CC44)は、出荷状態でAndroid 12となっているものの、発売日タイミングでAndroid 13へのアップデートが配信されていた。

そのため、購入時点からAndroid 13で利用することができる。

ただし、「Wi-Fi 6E」や「Bluetooth LE Audio」といったハイエンドモデルに備わっている機能については対応しないようだった。

<参考>
・SIMフリーモデル「Xperia 1 IV(XQ-CT44)」に、Android 13へのOSバージョンアップデート配信開始。「Bluetooth LE Audio(LC3)」ほか機能向上。 「Wi-Fi 6E」対応にともなって技適更新。(2023年1月19日)
・NTT ドコモ 「Xperia 1 IV SO-51C / Xperia 5 IV SO-54C」が Android 13 へOSバージョンアップ、Bluetooth LE Audio ほか機能向上。 Wi-Fi 6E 対応にともなって技適更新。

 

「Xperia 10 IV(XQ-CC44)」は、どの程度のパフォーマンスなのか?


Xperia 10 IV(XQ-CC44)は、どの程度のパフォーマンスを持っているのか?

一番気になっていたのは、SIMフリー上位モデルの中で最もリーズナブルになっている「Xperia 5 II (XQ-AS42)」との違い。

2つのベンチマークテストで比較してみた。

 

Xperia 10 IV(XQ-CC44) 「Xperia 5II (XS-AS42)」

 

Xperia 10 IV(XQ-CC44)
プロセッサー:Qualcomm社製「Snapdragon® 695 5G Mobile Platform」
メモリー:6GB
ストレージ:128GB

Xperia 5II (XS-AS42)
プロセッサー:Qualcomm社製「Snapdragon® 865 5G Mobile Platform」
メモリー:8GB
ストレージ:256GB

「antutuベンチマークテスト」のスコアでは、2世代前とはいえ「Xperia 5II」に備わるハイエンド向けの「Snapdragon 865」のパフォーマンスの高さ。

特にグラフィックに依存する[GPUスコア]については、Xperia 5IIは、発売から2年以上経過してもなお現役のミッドレンジよりもはるかに快適に動作することがわかる。

 

Xperia 10 IV(XQ-CC44) 「Xperia 5 II (XQ-AS42)」

とはいえ、スマホで必要とされるであろう基本動作を中心にしている「PCMark」のスコアの差は縮まっている。

こちらのほうがより実情に近いパフォーマンスの比較だと思われる。

Xperia 10 IVでは、実際にアプリを操作していると大半の動作については特に問題もなく快適に使えている。

一般にXperia 10 IVを使ってまず困ることはない。

 

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参考

Xperia 10 IV(XQ-CC44)    

 

参考までに、グラフィックベンチマークアプリ「3DMark」の結果についても掲載。

GPU性能の測定には、「Vulkan」APIを利用したベンチマークテストで、2560x1440解像度でのレンダリングするWild Life Extreme / Wild Life」と「Sling Shot Extreme」はOpenGL ES 3.0ベースのテストシークエンス。

この結果をみると、Xperia 10 IVは、GPU負荷の高いゲームアプリはかなり厳しい。

あくまでもXperia SIMフリーモデル の中でという話にはなるけれど、より高負荷なゲームをプレイするならXperia 10 IVよりもXperia 5IIを視野に入れるのが良いと思われる。

 

●まとめ


Xperia 10 IV(XQ-CC44)は、有機ELディスプレイを搭載して、バッテリーは大容量5,000mAhnano SIM/eSIMに両対応で、キャリアモデルよりも単純に対応バンドも幅広い。

SoCの性能やカメラ性能については、こだわる人にとってはとても重要ではあるとはいえ、Androidスマートフォンとして日常使いたいという人にとっては60,500 円(税込)という価格も魅力。

※2023月22日現在、53,900円(税込)へ価格変更されています。

当然ながらハイエンドモデルのほうが良いとしても、そんなにスマホにお金は使えないという実情があるとすれば、手に入れやすいSIMフリーモデル。

もう少し性能が欲しいという場合は、もう少し予算を足してXperia 5IIという選択肢もある。

 

 

 

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ソニーストア Xperia SIMフリーモデルラインナップ


Xperia 5 V(XQ-DE44)
ソニーストア販売価格:139,700円(税込)
カラー:プラチナシルバー、ブルー、ブラック

36回まで分割払手数料が【0円
月々の支払い 3,800円(税込)
1回目のみ 6,700円(税込)

・Xperia 5 V SIMフリーモデル 発売記念キャンペーン | Xperia (エクスペリア) スマートフォン | ソニー | Xperia(TM) スマートフォン(SIMフリー) | ソニー


Xperia 1 V(XQ-DQ44)
ソニーストア販売価格:194,700円(税込)
カラー:ブラック、プラチナシルバー、カーキグリーン

36回まで分割払手数料が【0円
月々の支払い 5,400円(税込)
1回目のみ 5,700円(税込)

SIMフリーモデル「Xperia 1 V(XQ-DQ44)」レビュー
・(その1)所有欲を満たすボディデザイン、シンプルな中身、メモリ16GB・ストレージ512GB 大容量というSIMフリーモデルの魅力。

・(その2)ベンチマークテストとゲームの挙動を比較。「Xperia 1 V」は前モデルを圧倒!、Xperia Streamを利用すれば高負荷なゲームも長時間安定してプレイ可能。


Xperia 1 IV(XQ-CT44)
ソニーストア販売価格:124,300円(税込)
カラー:ブラック/アイスホワイト/パープル
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 3,400円(税込)
1回目のみ 5,300円(税込)

・「Xperia 1 IV」SIMフリーモデルのベンチマークはいかに?SIMフリーモデルとキャリアモデルの処理性能の差は軽微。ところがゲーミングギアを装着するとベンチマーク結果が35%向上!
・ゲーミングギア「Xperia Stream 」は「Xperia 1 IV」を本格的なゲーミングマシンへと変貌させる。高負荷なゲームを長時間安定してプレイできる冷却性能と、自由度の高いカスタマイズ性。


Xperia 5 IV(XQ-CQ44)
ソニーストア販売価格:89,100円(税込)
カラー:ブラック/エクリュホワイト/グリーン
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 2,400円(税込)
1回目のみ 5,100円(税込)

・SIMフリーモデル「Xperia 5 IV(XQ-CQ44)」実機レビュー。余計なロゴや消せないシステムアプリもなく、ストレージ256GBへ大容量化、多バンド対応。「Xperia 1 IV」の性能をコンパクトボディに凝縮。


Xperia 10 V(XQ-DC44)
ソニーストア販売価格:67,100円(税込)
カラー:ブラック、ホワイト、ラベンダー、セージグリーン

36回まで分割払手数料が【0円
月々の支払い 1,800円(税込)
1回目のみ 4,100円(税込)


Xperia 10 IV(XQ-CC44)
ソニーストア販売価格:53,900円(税込)
カラー:ブラック/ホワイト
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 1,400円(税込)
1回目のみ 4,900円(税込)

・5G対応 SIMフリーモデル「Xperia 10 IV(XQ-CC44)」をレビュー。約161gの軽さと5000mAhの大容量バッテリーを備えた扱いやすいミッドレンジスマホ。


Xperia PRO-I (XQ-BE42)
ソニーストア販売価格:99,000円(税込)
カラー:フロストブラック
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 2,700円(税込)
1回目のみ 4,500円(税込)

・これを待っていた!悲願の1.0型イメージセンサーを搭載したスマートフォン「Xperia PRO-I」現る!ポケットから一瞬で取り出して撮れる静止画と動画に納得のクオリティ。
・「Xperia PRO-I」は1.0型センサーを有効活用できていないって本当?クロップは悪なのか?を考察。ガチカメラを搭載したソニー製スマホが欲しいという欲求の行く先。

・「Xperia PRO-I」は1.0型センサーを有効活用できていないって本当?クロップは悪なのか?を考察。ガチカメラを搭載したソニー製スマホが欲しいという欲求の行く先。


Xperia 5 III (XQ-BQ42)
ソニーストア販売価格:79,200円(税込)
カラー:ブラック/ピンク/グリーン
Xperiaケアプラン(月払い550円/年払い5,500円)

36回まで分割払手数料が【0円】
月々の支払い 2,200円(税込)
1回目のみ 2,200円(税込)

・5G対応 SIMフリーモデル「Xperia 5 III(XQ-BQ42)」レビュー。フラッグシップモデル「Xperia 1 III」と同等のスペックと機能を詰め込んだコンパクトボディが魅力。


・スマホあんしん買取サービス


・「スマホあんしん買取サービス」&「Xperia乗り換えキャンペーン」


・24回まで分割払手数料が【0円】

 

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SIMフリーモデル Xperiaの使い方


・SIMフリーモデル「 Xperia 1 II (XQ-AT42)」のSIMカードの利用方法とAPN設置。データ通信や音声通話を使い分けできるデュアルSIMが最高に便利。5G利用時の注意点。
・国内SIMフリーモデル「Xperia 1 II (XQ-AT42) / Xperia 5 (J9260)」を買ったら、「モバイルSuica」の設定をしておこう。 Xperia 1 (J9110)は「おサイフケータイ」非対応なので注意。
・国内SIMフリーモデル「Xperia 1 II / Xperia 5」に「モバイルSuica」を設定したら、よりお得に使う方法を検討してみよう。「JRE POINT」の登録や、「ビューカード」、「楽天ペイ+楽天カード」との連携。
・SIMフリーモデル「 Xperia 1 II / Xperia 1 / Xperia 5」のデュアルSIMを活かす。サブ回線として、1年間無料&解約料無料の「Rakuten UN-LIMIT V」を使ってみる。

 

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●ソニーストア 直営店舗(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)


ソニーストア直営店(銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神)にて購入の際、ショップコード「2024001」を伝えていただくと当店の実績となります。
 ご購入される方はよろしければ是非ともお願い致します。

ソニーショールーム / ソニーストア 銀座
街の中心にある銀座四丁目交差点に面したGINZA PLACE(銀座プレイス)4階~6階。
東京メトロ銀座線・丸の内線・日比谷線「銀座駅」A4出口直結
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 札幌
moyuk SAPPORO 3階
さっぽろ地下街ポールタウン直結
地下鉄「大通駅」から徒歩3分、「すすきの駅」から徒歩5分
札幌市電「狸小路停留所」から徒歩1分
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 名古屋
名古屋市営地下鉄栄駅サカエチカ8番出口。丸栄百貨店南隣
営業時間:11:00~19:00

ソニーストア 大阪
大阪駅/梅田駅から徒歩5分程度。ハービスエント4階
営業時間:11:00~20:00

ソニーストア 福岡天神
西鉄福岡(天神)駅南口から徒歩5分。西鉄天神CLASS
営業時間:11:00~19:00

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