ソニーのヘッドホン・イヤホンをPCで使うときに機能を使いこなすには? 設定はスマホの「Sound Connect」で、PCに引き継がれる機能と機種別の対応状況。

ソニーのワイヤレスヘッドホン・イヤホンを、PCにつないで仕事や動画視聴に使うときの話。
ノイズキャンセリングの強さやイコライザーを変えたくても、Windows・Mac向けの設定アプリは用意されていない。
ソニーはサポートページで「PC向けアプリはございません」と案内しているけれど、そのかわり、スマートフォンアプリ「Sony | Sound Connect」で設定した内容は、PCに接続したときにも引き継がれる。
引き継がれる機能は最大19項目で、どこまで使えるかは機種によって違う。
PCで使うまでの手順と、機種ごとの対応状況をまとめてみた。
・PCに引き継がれる機能 | Sony | Sound Connect | ソニー
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●PC向けアプリは無いけれど、設定はスマートフォンの「Sound Connect」で可能。

ソニーのサポートページに掲載されている「PCに引き継がれる機能」の一覧。
PCで設定が使える理由は、設定がスマートフォンではなくヘッドホン本体に記憶されるため。
「WF-1000XM6」のヘルプガイドにも、外音取り込み機能の設定について「“Sound Connect”アプリがインストールされていない機器の音楽を聞くときでも」記憶された設定で聞けると明記されている。
このサポートページは「Sound Connect」対応機種に共通の案内で、19項目は全機種の機能を合わせた一覧。
もともと搭載していない機能はPCでも使えないので、手持ちの機種がどれに対応しているかは後半の表で確認してほしい。
なお、ゲーミングブランド「INZONE」の一部は例外で、PCから設定するソフトウェアが用意されている(後述)。
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●PCでソニーのヘッドホン機能を使う手順

スマートフォンとPCの両方につないでおくのが、いちばん手間の少ない使い方。
1.スマートフォンに「Sound Connect」を入れて設定する
Google PlayストアまたはApp Storeから「Sony | Sound Connect」をインストールし、ヘッドホンとスマートフォンをBluetooth接続。
ノイズキャンセリング、イコライザー、スピーク・トゥ・チャットなど、PCで使いたい状態に設定しておく。
あわせて本体ソフトウェアも最新にしておきたい。アップデートもPCからは行えず、「Sound Connect」から行う。
2.PCとペアリングする
Windows 11なら[スタート]-[設定]-[Bluetoothとデバイス]-[デバイスの追加]から、ヘッドホンを選んでペアリング。
Macは[システム設定]の[Bluetooth]から接続する。
ヘッドホン側は、2台目以降の機器とペアリングする場合はペアリングモードにする操作が必要(操作は機種ごとに異なる)。
3.スマートフォンとPCを同時につないでおく
マルチポイント接続(2台の機器と同時に接続)に対応した機種なら、スマートフォンとPCの両方につないだまま使える。
PCで音楽を聴きながらスマートフォンの着信を待ち受け、そのまま通話に切り替えられる。
設定を変えたくなったときも、スマートフォン側の「Sound Connect」から変更すれば、そのままPCで聴いている音に反映される。
PCとスマートフォンを行き来する使い方なら、この形がいちばん手間が少ない。
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●PCに引き継がれる19の機能

「Sony | Sound Connect」のアプリ紹介画面(App Store)。
サポートページの一覧を、ヘルプガイドの説明と突き合わせて用途別に並べ替えた。
音質
●イコライザー
プリセットから音質を選べるほか、自分で調整したカスタムの音質も保存できる。
●ファインド・ユア・イコライザー
アプリの案内に沿って音を聴き比べながら、好みのイコライザー設定を探していく機能。
●DSEE Extreme
圧縮音源の高音域を補完してアップスケーリングする機能。機種によって「DSEE」「DSEE Extreme」「DSEE Ultimate」と世代が違う。
●立体音響とヘッドトラッキング
ヘッドホンの装着角度を測定して立体音響を最適化する機能。
ノイズキャンセリングと外音取り込み
●外音コントロール
ノイズキャンセリングと外音取り込みの設定。取り込み量や、人の声だけを取り込む「ボイスフォーカス」もここで設定する。
●[外音コントロール]操作設定
本体のタッチセンサーやボタンで切り替えるモードの組み合わせ(ノイズキャンセリング/外音取り込み/オフ)を決める設定。
●スピーク・トゥ・チャット
装着したまま話し始めると、音楽の音量を下げて相手の声を聞きやすくする機能。感度や、モードが終わるまでの時間も変更できる。
Bluetooth接続
●Bluetooth接続品質
[音質優先]と[接続優先]のどちらを優先するかの設定。LE Audio接続時は[低遅延]。
LDACで再生するには[音質優先]にしておく必要がある。
●ヘッドホンの接続設定
[LE Audio優先]や[Classic Audio専用(従来の接続方式)]といった接続方式の設定。
●2台の機器と同時に接続
マルチポイント接続の設定。スマートフォンとPCを同時につないでおく使い方にいちばん効いてくる。
「WF-1000XM6」などでは、先に再生していた機器の音楽再生を継続する設定もでき、通知音で勝手に切り替わるのを防げる。
●Auto Switch
音の出力先を、ヘッドホンとスピーカー「LinkBuds Speaker」の間で自動で切り替える機能。
操作の割り当て
●タッチセンサーの機能を変更
左右のタッチセンサー(機種によってはボタン)に割り当てる機能の変更。
●音声アシスタント
本体の操作で呼び出す音声アシスタント(Googleアプリ/Siri/Google Geminiなど)の設定。
●Quick Access
タップ操作で呼び出すサービスの割り当て。
●サービスとの連携
「Sound Connect」と連携する音楽サービスなどの設定。連携できるサービスは国や地域ごとに異なる。
装着検出と本体の動作
●最適なイヤーピースを判定
イヤーピースの密閉状態を測定して、合ったサイズかを判定する機能。判定どおりに付け替えておけば、PCで使うときも同じ効果が得られる。
●ヘッドホンを外したら音楽を一時停止
装着検出によって、外すと再生を一時停止し、付け直すと再開する機能。
●自動電源オフ
装着検出による自動電源オフの設定。
●通知音と音声ガイダンス
通知音や音声ガイダンスのオン/オフ、言語、音量の設定。
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●機種別の対応状況

「Sound Connect」に対応し、ソニーストアで販売中のモデルの一覧。
「Sound Connect」に対応し、ソニーストアで販売中(2026年10月17日時点)のモデルについて、各機種のヘルプガイドに載っている「Sound Connect」の機能一覧と照らし合わせた。
○の機能は、スマートフォンで設定しておけばPCでも引き継がれる。
1000Xシリーズ
| PCに引き継がれる機能 | COLLEXION | WF-1000XM6 | WH-1000XM6 | WH-1000XM5 |
|---|---|---|---|---|
| 外音コントロール | ○ | ○ | ○ | ○ |
| [外音コントロール]操作設定 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| スピーク・トゥ・チャット | ○ | ○ | ○ | ○ |
| イコライザー | ○ | ○ | ○ | ○ |
| DSEE | Ultimate | Extreme | Extreme | Extreme |
| 立体音響とヘッドトラッキング | ○ | ○ | ○ | - |
| Bluetooth接続品質 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ヘッドホンの接続設定(LE Audio) | ○ | ○ | ○ | - |
| 2台の機器と同時に接続 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| Auto Switch | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 音声アシスタント | ○ | ○ | ○ | ○ |
| タッチセンサー/ボタンの割り当て | - | ○ | - | - |
| Quick Access | ○ | ○ | ○ | ○ |
| サービスとの連携 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 最適なイヤーピースを判定 | - | ○ | - | - |
| 外したら音楽を一時停止 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 自動電源オフ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 通知音と音声ガイダンス | ○ | ○ | ○ | ○ |
フラッグシップの「WF-1000XM6」「WH-1000XM6」「1000X THE COLLEXION」は、ほぼすべての項目に対応。
LinkBudsシリーズ
| PCに引き継がれる機能 | LinkBuds Clip | LinkBuds Fit | LinkBuds Open | LinkBuds S |
|---|---|---|---|---|
| 外音コントロール | - | ○ | - | ○ |
| [外音コントロール]操作設定 | - | ○ | - | ○ |
| スピーク・トゥ・チャット | - | ○ | ○ | ○ |
| イコライザー | ○ | ○ | ○ | ○ |
| DSEE | ○ | Extreme | ○ | Extreme |
| 立体音響とヘッドトラッキング | - | - | - | - |
| Bluetooth接続品質 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ヘッドホンの接続設定(LE Audio) | - | ○ | ○ | ○ |
| 2台の機器と同時に接続 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| Auto Switch | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 音声アシスタント | - | ○ | ○ | ○ |
| タッチセンサー/ボタンの割り当て | ○ | ○ | ○ | ○ |
| Quick Access | ○ | ○ | ○ | ○ |
| サービスとの連携 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 最適なイヤーピースを判定 | - | ○ | - | ○ |
| 外したら音楽を一時停止 | - | ○ | ○ | ○ |
| 自動電源オフ | - | ○ | ○ | ○ |
| 通知音と音声ガイダンス | ○ | ○ | ○ | ○ |
「LinkBuds Open」「LinkBuds Clip」のような耳をふさがないタイプは、ノイズキャンセリングを持たないので外音コントロールが「-」になる。
WF-Cシリーズ・WI-C100
| PCに引き継がれる機能 | WF-C710N | WF-C510 | WI-C100 |
|---|---|---|---|
| 外音コントロール | ○ | 外音取り込みのみ | - |
| [外音コントロール]操作設定 | ○ | - | - |
| スピーク・トゥ・チャット | - | - | - |
| イコライザー | ○ | ○ | ○ |
| DSEE | ○ | ○ | ○ |
| 立体音響とヘッドトラッキング | - | - | - |
| Bluetooth接続品質 | ○ | ○ | ○ |
| ヘッドホンの接続設定(LE Audio) | - | - | - |
| 2台の機器と同時に接続 | ○ | ○ | - |
| Auto Switch | - | - | - |
| 音声アシスタント | - | - | - |
| タッチセンサー/ボタンの割り当て | ○ | ○ | - |
| Quick Access | ○ | ○ | - |
| サービスとの連携 | ○ | ○ | - |
| 最適なイヤーピースを判定 | - | - | - |
| 外したら音楽を一時停止 | ○ | - | - |
| 自動電源オフ | ○ | - | - |
| 通知音と音声ガイダンス | ○ | ○ | ○ |
WH-CHシリーズ・ULT WEAR
| PCに引き継がれる機能 | WH-CH730N | WH-CH530 | ULT WEAR | WH-CH520 |
|---|---|---|---|---|
| 外音コントロール | ○ | - | ○ | - |
| [外音コントロール]操作設定 | ○ | - | ○ | - |
| スピーク・トゥ・チャット | - | - | - | - |
| イコライザー | ○ | ○ | ○ | ○ |
| DSEE | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 立体音響とヘッドトラッキング | - | - | ○ | - |
| Bluetooth接続品質 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ヘッドホンの接続設定(LE Audio) | ○ | ○ | - | - |
| 2台の機器と同時に接続 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| Auto Switch | ○ | ○ | - | - |
| 音声アシスタント | ○ | - | ○ | - |
| タッチセンサー/ボタンの割り当て | - | - | - | - |
| Quick Access | ○ | - | ○ | - |
| サービスとの連携 | ○ | - | ○ | - |
| 最適なイヤーピースを判定 | - | - | - | - |
| 外したら音楽を一時停止 | - | - | ○ | - |
| 自動電源オフ | ○ | - | ○ | - |
| 通知音と音声ガイダンス | ○ | ○ | ○ | ○ |
※「音声アシスタント」はアプリで設定できる機種を○とした。設定項目が無い機種でも、本体の操作でスマートフォンの音声アシスタントを呼び出せるものがある。
「WF-C510」「WI-C100」「WH-CH530」などのスタンダードモデルは、イコライザーと接続まわりが中心と考えておくとわかりやすい。
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●PCで使うときに押さえておきたいポイント

PCのビデオ通話でも、ヘッドホンのマイクで話せる(画像は「WH-1000XM5」の通話用マイク)。
ビデオ通話中に音が消えるならマイク設定を確認
見落としやすいのが、スピーク・トゥ・チャットとPCのビデオ通話の組み合わせ。
ヘルプガイドによると、ビデオ通話アプリのマイク設定が通話の接続([ヘッドセット (WF-1000XM6 Hands-Free)]など)になっていないと、話した声でスピーク・トゥ・チャットが起動し、ヘッドホンからの音声が消音されることがある。
マイクを設定できないビデオ通話アプリを使う場合は、スマートフォンの「Sound Connect」でスピーク・トゥ・チャットを無効にしておくのが確実。
PCで会議に参加することが多いなら、先に見直しておきたい設定のひとつ。
LDACやLE AudioはPC側の対応次第
[Bluetooth接続品質]や[ヘッドホンの接続設定]は引き継がれるものの、実際に使えるコーデックや接続方式は接続するPCの対応状況による。
PC側がLDACやLE Audioに対応していなければ、PCが対応するコーデックで接続されることになる。
ソニーのワイヤレスヘッドホンと「LE Audio(LC3)」で接続できるUSBトランスミッターUGREEN製「 BT701」を試してみた。
スマートフォンと連動して動く機能は対象外
行動検出でノイズキャンセリングを自動調整するアダプティブサウンドコントロールや、360 Reality Audio、リスニングモード、ヘッドジェスチャーなどは、PCに引き継がれる機能の一覧に入っていない。
一覧の中でも、Auto Switch・Quick Access・音声アシスタントのようにスマートフォン側のアプリやサービスを呼び出す機能は、設定は残ってもPC接続時にどこまで動くかは使い方次第と思われる。
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●INZONEは「INZONE Hub」でPCから設定できる
ゲーミングヘッドホン「INZONE H9 II」「INZONE Buds」「INZONE E9」「INZONE H6 Air」は、PC用ソフトウェア「INZONE Hub」に対応。
USBトランシーバーやUSB Type-Cオーディオボックスでつなぐと、PCからイコライザーや立体音響、マイクの音量、サイドトーンなどを設定できる。
「INZONE H9 II」と「INZONE Buds」は、Bluetoothでスマートフォンとつないで「Sound Connect」(INZONE BudsのヘルプガイドではHeadphones Connect)からも設定できる。
PCで使うときに設定を変えたいなら、ソニーのヘッドホンの中ではINZONEがいちばん手軽。
背面開放型有線ゲーミングヘッドセット「INZONE H6 Air」実機レビュー。開放型の自然な音場と、約199gという超軽量ボディが魅力。
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●Sound Connect対応ヘッドホン・イヤホン
ヘッドホン

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「1000X THE COLLEXION」
ソニーストア販売価格:89,100円(税込)
カラーバリエーション:ブラック、プラチナ
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「1000X THE COLLEXION」ソニーストア直接購入リンク
<実機レビュー>
・”1000Xシリーズ10周年記念モデル”というフレーズが襲いかかる。価格というハードルを越えて、所有したい気持ちが上振れする「1000X THE COLLEXION」の吸引力。

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WH-1000XM6」
ソニーストア販売価格:59,400円(税込)
カラーバリエーション:ブラック、プラチナシルバー、ミッドナイトブルー、サンドピンク、サンドストーン
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WH-1000XM6」ソニーストア直接購入リンク
<実機レビュー>
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WH-1000XM6」レビュー(前編)快適な装着感と便利なながら充電、静けさを手に入れられるノイズキャンセリングと自然な外音取り込みに感動。
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WH-1000XM6」レビュー(後編)あまりにも自然な外音取り込みと通話クオリティ、新しくなったドライバーユニットから見えるこだわり、使いやすさ重視の折りたたみ機構復活。
・ソニーフラグシップヘッドホン「WH-1000XM6」に新色”ミッドナイトブルー”実機レビュー。最高峰のノイズキャンセリングヘッドセットに魅力のカラー。

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WH-1000XM5」
ソニーストア販売価格:56,100円(税込)
カラーバリエーション:ブラック、プラチナシルバー、スモーキーピンク
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WH-1000XM5」ソニーストア直接購入リンク
<実機レビュー>
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WH-1000XM5」レビュー(前編)明らかに快適になった装着感、強烈なノイズキャンセリングに加えて耳への圧迫感が激減。
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WH-1000XM5」レビュー(後編)思いのままにコントロールできるノイキャンと音質の両立、自然に聞こえる外音と快適な通話性能。
・「Blue Note Tokyo(ブルーノート東京)」コラボレーションモデル、新色ミッドナイトブルー「WH-1000XM5」実機レビュー。最高のノイズキャンセリングヘッドセットに魅力の期間限定カラー。

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「ULT WEAR」(WH-ULT900N)
ソニーストア販売価格:33,000円(税込)
カラーバリエーション:ブラック、オフホワイト、フォレストグレー
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「ULT WEAR」ソニーストア直接購入リンク

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WH-CH730N」
ソニーストア販売価格:22,000円(税込)
カラーバリエーション:ブラック、ホワイト、ブルー、ベージュ、ピンク
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WH-CH730N」ソニーストア直接購入リンク
<実機レビュー>
・ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WH-CH730N」実機レビュー。待望の折りたたみ式構造と最大約75時間再生、AI技術による通話ノイズ低減。

ワイヤレスステレオヘッドセット「WH-CH530」
ソニーストア販売価格:7,700円(税込)
カラーバリエーション:ブラック、ホワイト、ミント、ピンク、コーラル、コバルト
・ワイヤレスステレオヘッドセット「WH-CH530」ソニーストア直接購入リンク

ワイヤレスステレオヘッドセット「WH-CH520」
ソニーストア販売価格:6,600円(税込)
カラーバリエーション:ブラック、ベージュ(ほかのカラーは入荷終了)
・ワイヤレスステレオヘッドセット「WH-CH520」ソニーストア直接購入リンク
<実機レビュー>
・ソニーのワイヤレスヘッドホン「WH-CH520」実機レビュー。小型軽量ながら快適な装着感、連続再生最大50時間のロングバッテリー、アプリにも対応。
完全ワイヤレス・ワイヤレスイヤホン

完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM6」
ソニーストア販売価格:39,600円(税込)
カラーバリエーション:ブラック、プラチナシルバー
・完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM6」ソニーストア直接購入リンク
<実機レビュー>
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WF-1000XM6」レビュー(前編)装着性や長時間に耐えられる実使用を優先したシンプルなノイズレスデザイン。
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WF-1000XM6」レビュー(後編)心地良いノイズキャンセリングといつでも良い音が聴ける事を当たり前にした改良点が多すぎる。

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「LinkBuds Fit」(WF-LS910N)
ソニーストア販売価格:29,700円(税込)
カラーバリエーション:ブラック、ホワイト、グリーン、ピンク
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「LinkBuds Fit」ソニーストア直接購入リンク
<実機レビュー>
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「LinkBuds Fit」実機レビュー。長時間つけていられるつけ心地の良さ。フラッグシップ級の音質とノイキャン性能・外音取り込み。

ワイヤレスステレオヘッドセット「LinkBuds Open」(WF-L910)
ソニーストア販売価格:28,600円(税込)
カラーバリエーション:ブラック、ホワイト
・ワイヤレスステレオヘッドセット「LinkBuds Open」ソニーストア直接購入リンク
<実機レビュー>
・耳をふさがない穴あき完全ワイヤレスイヤホン「LinkBuds Open」実機レビュー。LE Audio(LC3)対応、装着性もバッテリー持続時間も劇的に向上して全方位に進化。

ワイヤレスステレオヘッドセット「LinkBuds Clip」(WF-LC900)
ソニーストア販売価格:27,500円(税込)
カラーバリエーション:ラベンダー、グレージュ、グリーン、ブラック
・ワイヤレスステレオヘッドセット「LinkBuds Clip」ソニーストア直接購入リンク
<実機レビュー>
・ソニー、イヤカフ型の完全ワイヤレスイヤホン「LinkBuds Clip」(WF-LC900)実機レビュー。耳を塞がない開放感と、音楽や情報がいつもそばにある生活。

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「LinkBuds S」(WF-LS900N)
ソニーストア販売価格:26,400円(税込)
カラーバリエーション:ホワイト、ブラック、エクリュ、アースブルー
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「LinkBuds S」ソニーストア直接購入リンク
<実機レビュー>
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「LinkBuds S」レビュー(前編)。長く着けていても耳が痛くならない快適さが突出。見た目があまりにも普通すぎて侮っていた。
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「LinkBuds S」レビュー(後編)ノイズキャンセリングとLDACを搭載して音楽を楽しめる没入感をもちつつ、なんとも自然な外音取り込み。通話クオリティの高さに感動。

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WF-C710N」
ソニーストア販売価格:17,600円(税込)
カラーバリエーション:ホワイト、ブラック、グラスブルー、ピンク
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WF-C710N」ソニーストア直接購入リンク
<実機レビュー>
・ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WF-C710N」実機レビュー。コンパクトでもロングバッテリー、ノイキャンと外音取り込みを備えた完全ワイヤレス。
・スケルトン仕様のグラスブルーの ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WF-C710N」実機レビュー。。深いブルーとガラスのような透明感が物欲を激しく刺激する!

ワイヤレスステレオヘッドセット「WF-C510」
ソニーストア販売価格:9,900円(税込)
カラーバリエーション:ブルー、イエロー、ホワイト、ブラック
・ワイヤレスステレオヘッドセット「WF-C510」ソニーストア直接購入リンク
<実機レビュー>
・ソニー史上最小サイズ密閉型完全ワイヤレスイヤホン「WF-C510」実機レビュー。1万円を切る価格で、外音取り込み対応・小型軽量・単体11時間(充電ケース込22時間)動作のエントリーモデル。

ワイヤレスステレオヘッドセット「WI-C100」
ソニーストア販売価格:4,950円(税込)
カラーバリエーション:ブラック、ホワイト、ベージュ、ブルー
・ワイヤレスステレオヘッドセット「WI-C100」ソニーストア直接購入リンク
●ソニーストア割引クーポン10%OFF
●提携カード決済で3%OFF
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●ゲーミングギアブランド「INZONE™」ヘッドセット

背面開放型有線ゲーミングヘッドセットINZONE H6 Air
背面開放型有線ゲーミングヘッドセット「INZONE H6 Air」実機レビュー。開放型の自然な音場と、約199gという超軽量ボディが魅力。
ゲーミング有線イヤホン「INZONE E9」実機レビュー。長時間でも苦にならないつけ心地と集中できる遮音性の高さ。汎用性の高いUSB Type-C対応するオーディオボックス。

ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット INZONE Buds
WF-G700N
カラーバリエーション:ブラック、ホワイト、グラスパープル
INZONE初NC対応完全ワイヤレスイヤホン「INZONE Buds」実機レビュー。低遅延、長時間駆動と負担の少ない装着性、USB Type-Cレシーバーの汎用性が高いゲーミングイヤホン。
ソニーストアで購入
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